体育館の床板を水拭きやワックスがけすると床板が剥がれます。
床板が剥がれて肺に突き刺さった事故も起きています。
バレーボールやフットサルをしていた利用者が床に滑り込んだ際、はがれた床板が体に刺さって大けがをした。長さ30~40センチの木片が肺や胃を貫通する例もあった。完成から2年の新しい施設でも起きていた。
水分を吸って乾燥する事を繰り返すと、木材が剥離しやすくなります。
そしてスポーツ中に床に滑り込む動作をした際に、
剥がれていた木片が体に刺さってしまうわけです。
体育館の床板を水拭きやワックスがけすると床板が剥がれます。
床板が剥がれて肺に突き刺さった事故も起きています。
バレーボールやフットサルをしていた利用者が床に滑り込んだ際、はがれた床板が体に刺さって大けがをした。長さ30~40センチの木片が肺や胃を貫通する例もあった。完成から2年の新しい施設でも起きていた。
水分を吸って乾燥する事を繰り返すと、木材が剥離しやすくなります。
そしてスポーツ中に床に滑り込む動作をした際に、
剥がれていた木片が体に刺さってしまうわけです。
レッドブルの企画で、気球を利用して高度1800mでブランコに乗るという動画です。
全長125mのブランコだそうで。

2基の気球の片方からブランコに乗って飛び降りてます。
足に発煙筒をつけてブランコの軌跡を見せてますが、
ブランコが行ったり来たりする全編は見せてません。
部分的にカットして繋いだだけ。
実際には行ったり来たりしてなかったんでしょうね。
湖で釣りをしていたら、GoProが釣れたという動画です。
そのGoProは既に壊れていたものの、

SDカードは無事だったそうで、その映像をYouTubeに公開したところ、
元の持ち主が名乗り出たようです。
映像は、頭部に着けていたGoProがダイビングの衝撃で外れてしまい、
そのまま湖底へ沈む様子が映っています。
その後、なぜか蟹がGoProに興味を持ち、
数分の間GoProをじっと見ている様子も映ってます。
2016年欧州のF1グランプリのバクー市街地コースにて、
ウィリアムズチームのピットクルーが、
ピットストップを1.92秒で終わらせるという記録を出した動画です。

1.92秒は2013年のアメリカのF1グランプリで
Red Bullチームが出した過去の記録と並ぶ記録で、
今回が初ではないらしいです。
この記録はDHL Fastest Pit Stop Awardで表彰されたとのこと。
2016 DHL Fastest Pit Stop Award
このAwardはあの海外航空貨物の有名企業DHLが主催し、
F1の裏方のピットクルーに光を当てる為に行われているそうです。
スノーボードやスケートボードのような物にジェットロケットを着けて、
空飛ぶボード「Flyboard」にして試乗してみたという動画ですが、フェイクかも。

本物だと凄いし、フェイクでもリアルな映像技術という意味で凄いですね。
搭乗者視点の映像もありますが、どうもドローンっぽい動きに見えます。
第三者視点と比べて重量感や浮遊感が違うように感じるので。
搭乗者視点の浮遊感はパラセーリングの映像にも似てます。
もちろん、このFlyboardの挙動がパラセーリングに似てるだけかもしれません。
2016年のUSマスターズで起きたホールインの動画。

Louis Oosthuizenというプロゴルファーが放ったショットが、
先にグリーンに乗っていたJ.B.Holmsのボールに接触。
その軌道はホールインワンになりそうな軌道だった為、
ボールに接触して一瞬、観衆はがっかり。
しかしそのボールは上手いこと別のラインに乗り、
結果的にホールインとなり、観衆は大喝采w
高低差のある街で、階段やら坂道をコースとして利用した自転車競技の動画です。
乗っている人の頭部にGoProを装着し、その視点からの映像になってます。

正直言って、実際にやるのは怖いw
道路標識のポールなんかがコース内にそのままあるし。
コースに密着してる観衆が少し手を出したり何か棒を出したら、このスピードだと頭蓋骨骨折しそう。
実際、死人が出ているようですし。
人力のみ、足こぎ自転車で時速139.45キロを達成した動画です。
この自転車はリカンベントと呼ばれる、仰向けに乗って前輪を駆動させる形状のもの。
更に流線型の外殻を付けて、空気抵抗を減らしてます。

この記録は世界最速とのこと。
撮影は2015年9月19日、米国ネヴァダ州の郊外で行われたそうです。
Marina 101というドバイの世界一高いビルに登った動画です。
アンテな部分を入れて426.5メートルとのこと。

この動画では、そのアンテナ部分の基底部から始まっててっぺんに登ってます。
この手の動画はYouTubeにたくさんあるけど、世界一高いビルというので取り上げました。
レッドブルのスポーツ系動画です。
ピサの斜塔とほぼ同じ高さの58.8メートルの崖の上から滝壺へクリフジャンプする様子を、ジャンパーの頭部カメラで撮影してます。

落下時間はわずか3.58秒ですが、この間に時速は123キロに達するそうです。
遠景だとわかりづらいけど、頭部カメラだと少し風で煽られたら岩肌に激突するくらいの際どいクリフジャンプだとわかりますね。
眼下の滝壺がかなり小さく見えます。