Adobe ScanというAdobeの無料写真アプリはOCR機能付き。
めちゃくちゃ手間がかかるけど、Adobe Scanを使えば非破壊自炊すら可能かも。 (さらに…)
カテゴリー: スマホアプリ
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Adobe ScanのOCR機能が便利すぎる
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東日本大震災でLINEが役に立ったのはデマ
東日本大震災は2011年3月11日に起きました。
LINEがサービス開始したのは2011年6月23日です。
なので、震災時にLINEが役立ったことはあり得ません。
当時はTwitterが役立ったと話題でした。 -
スマホの節電ブラウザはどれか比較
Androidのブラウザの節電比較です。
AccuBatteryという電気消費量を確認するアプリを使いました。
結果から言うと、 (さらに…) -
FaceAppは顔写真をサーバーに送信している
ツイッターでバズっている「顔写真を異性の顔に修正するアプリ」FaceAppは、
顔写真をサーバーに送信し、サーバーのAIが (さらに…) -
WeChatはパスワードを監視していた
中華企業テンセント製メッセージアプリ「WeChat」はパスワードを監視しています。
BethanyAllenEbrというツイッターユーザーが
WeChatの新規アカウントを作る際に
パスワードを (さらに…) -
米海軍がTikTok利用を禁止
米海軍がTikTokの利用を禁止するそうです。
TikTokは利用者の情報を中国政府に提供していると疑われていました。 (さらに…) -
睡眠の深さを測定するSleep Cycle
Sleep Cycleは睡眠の深さを測定するスマホアプリ。
音と加速度センサーで振動を検出する事で、睡眠の深さを測定しているそうです。
(さらに…) -
ManyVerse 全てのデータを企業に残さないSNS
ManyVerseはWhatsappやLINEのようなメッセンジャーアプリですが、全てのデータを端末に置くだけで、企業に何も送信されません。 (さらに…)
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CamScannerはマルウェア入りだった
CamScannerはAndroidのカメラで撮影した画像をスキャナーでスキャンしたようにトリミングするアプリ。
本来は危険ではないアプリでしたが、いつの間にかマルウェアが混入してたとのこと。
古いバージョンを入れている場合はさっさとアンインストールすべきです。
一応、新しいバージョンは安全とされているけど、当面は使わない方が無難ですね。
私も常用してたんですが、さっきアンインストールしました。 -
犬の鼻の模様で個体認証するアプリ
中国発の人工知能スタートアップMegviiが、犬の鼻の模様で個体認証をするアプリの開発を公開。
現状では開発途上なので、アプリ自体は未完成。
犬の鼻の模様は人間の (さらに…) -
駐車場予約アプリakippa
最寄りの空いている駐車場を予約できるアプリ。
個人宅や事務所などの空いている駐車スペースを予約できるマッチングサービス。
オーナーは駐車場利用に応じて利用料が貰えるとのこと。 -
LINNE LENS かざすだけで魚や動物の名前がわかるアプリ
魚や動物を動画撮影するだけで名前を見分けるアプリ。
AIによる自動認識で、日本国内の9割の水族館と動物園に対応しているとのこと。
本体に保存した画像へのアクセス権を付与しなきゃ動かないけど、 (さらに…)
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郵便物のバーコードを読み取るアプリ
郵便物のバーコードは住所などの個人情報が読み取れます。
バーコードの情報を読み取るスマホアプリがあります。 (さらに…) -
WiFiの電波強度の可視化アプリ
WiFiの強度を可視化できるスマホアプリ。
iPhone持ってないのでAndroid限定です。
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年賀状のお年玉番号を写真撮影で当選確認するアプリ
年賀ハガキのお年玉当選番号を写真撮影するだけで確認できるAndroidアプリ。
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Android版AirDrop
GooglePlayにもiPhoneのAirDropがあります。
Files by Google: スマートフォンの容量を確保
オフラインで他の端末にファイル送受信可能です。
クラウドにファイルをアップロードするのも可能。
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勝手に自動継続課金されるアプリが流行っている
今iPhoneで勝手に自動継続課金されるアプリが流行ってクレームが増えているそうです。
私が使ってるのはAndroidなのでそんなアプリがあると気付かなかったんですが、
ざっと検索してGooglePlayには自動継続課金型アプリはありますが、勝手に課金されるのはないみたい。
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