AGCとパナソニックが真空断熱ガラスを開発。
欧州市場がターゲットらしい。
と言うのも欧州では古い建物を改修して住み続けるのが一般的なので
断熱窓ガラスの需要が高まっているとのこと。
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カテゴリー: 暑さ対策
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厚さ6ミリの真空断熱ガラス
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ステンレス真空断熱タンブラーおすすめ 値頃で保冷保温効果があるのはコレ
暑い時期なので冷たい飲み物が欠かせないんですが、
冷蔵庫から麦茶なりアクエリアスなりを注いでも、
すぐに結露が始まり、ぬるくなってしまいます。
缶ビールも同様。冷房を入れれば問題ないんですが、
喘息持ちで冷房はちょっと……。
冷房はうるさいのも欠点。なので、真空断熱タンブラーを利用する事にしました。
真空にする必要から、必然的にステンレス製になります。調べてみると、保冷能力は1時間で7℃が標準。
この保冷能力を有するメーカーは「象印」「サーモス」「ドウシシャ」。この内、比較的安いのが「サーモス」。
サーモスは自分で言ってるとおり、
「魔法瓶の(真空断熱技術の)パイオニア」のようで、
世界初の真空断熱魔法瓶を作ったとのこと。
魔法瓶と言えば象印というイメージだったので、
それよりも古い歴史ある企業があったとは知りませんでした。よってサーモスが第一候補。
で、他の条件としては缶ジュースや缶ビールの標準的な容量の350mlが入る程度のサイズ。
缶ジュースや缶ビールのままだとやはり、結露が始まってぬるくなるのが早いので。
タンブラーに注げば結露せず、ぬるくなるのも防げるわけです。以上の条件に当てはまるのが、以下のサーモスの400mlタンブラー。
350mlもありますが、ちょうどの容量だと飲みづらいので、大きめが良いかと。
