地中海のキャットアイランドこと「キプロス島」で、
猫コロナが流行してすでに30万匹死んだとのこと。
猫コロナの症状は (さらに…)
カテゴリー: 猫
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地中海のキャットアイランドで猫コロナが流行
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猫の喧嘩と遊びの違いは何か
スロバキアの研究者が猫のYoutube動画を見まくって、
喧嘩と遊びの違いを見つけたそうです。 (さらに…) -
猫から人へSFTSに感染することもある
SFTSとは重症熱性血小板減少症候群のこと。
発熱と嘔吐、下痢が起きます。
通常は (さらに…) -
猫はタダ飯が好きで労働は嫌い
アメリカのカリフォルニア大学に研究で、猫はタダ飯が好きだと判明。
通常、動物は課題を解いて餌をもらうことを好みます。 (さらに…) -
ペットのサマーカットは逆に暑いだけ
ペットの体毛を刈り取るサマーカットは、
実は体温が上昇して暑くなるだけのようです。 (さらに…) -
猫の腎臓病治療で寿命が2倍になる
東大大学院の研究で、寿命が2倍になる猫の腎臓病治療方法を開発。
その鍵となるのが (さらに…) -
動画:猫が庭の壁を越えられない回転棒
庭の壁に回転棒を設置すると、猫が壁をよじ登れなくなります。
壁の上部に前足を引っかけても、回転棒が回転して落ちてしまいます。
ただし1本65ドルもします。 (さらに…) -
猫は錯視でも四角い場所に入りたがる
ニューヨーク市立大学の研究で、猫は錯視で四角に見える場所でも入りたがると判明。

猫が錯視を知覚できるのは前から知られていました。
また (さらに…) -
猫が不安なときにする7つの反応
ブラジルにあるジュイス・デ・フォーラ連邦大学の研究者が
223匹の猫の飼い主に質問票を送付して
猫が不安を感じるときの7つの反応を突き止めたそうです。 (さらに…) -
猫がマタタビを好むのは虫除けの為だった
岩手大学農学部やリバプール大学、名古屋大学、京都大学の研究で、
猫がマタタビを嗅ぐと地面に転がって体をこするのは、
酔っぱらっているのではなく、虫除けの為だったと判明。実験ではマタタビをケージ内の天井に設置して、 (さらに…)
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スイスのヤマネコがイエネコのせいで絶滅の危機
スイス・ジュネーブ大学、スイス・チューリヒ大学、英オックスフォード大学の研究で、
スイスのヤマネコがイエネコ雌のせいで絶滅の危機に陥っていると判明。
その理由はイエネコの雌が (さらに…) -
猫がドミノ倒しに絡む動画
猫がドミノ倒しに絡む動画。

ドミノ倒し動画は沢山あるけど、猫が絡むのは初めて見たw -
新型コロナウイルスは猫から猫にも感染する
中国の研究で、新型コロナウイルスが動物に感染するケースを調べているそうです。
これは新型コロナウイルスの感染拡大に動物が関わっているか調べるのが狙い。
現状で分かっていることは、猫から人への感染は (さらに…) -
猫の寿命が2倍になるタンパク質
猫の死因の主なものは癌と腎臓病。
猫の腎臓は死んだ細胞が尿細管に目詰まりを起こしやすいそうです。
その原因は、 (さらに…) -
猫が吐きにくくなる餌の食べさせ方
猫が吐きにくくなる餌の食べさせ方がバズってました。
その方法は、餌の器を (さらに…) -
5年行方不明だった猫が2000km離れた町で発見
アメリカのオレゴン州ポートランドで5年前に行方不明となった猫が、2000キロ離れたニューメキシコ州で発見されたそうです。 (さらに…)
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猫が赤ちゃんを階段に落ちないよう守った
コロンビアのとある民家で飼われている猫が、階段に向かっていた赤ちゃんを制止する動画。

Gatubelaという雌猫とのこと。
赤ちゃんを守ろうっていう本能でしょうね。
飼い主は赤ちゃんをベビーベッドに寝かせて外出し、このとき不在だったそうで、後から監視カメラの映像を確認すると、猫が守っていたとわかったそうです。 (さらに…) -
雄猫がペットホテルで5匹の雌猫と交尾して点滴
中国の広東省のペットホテルに預けられた雄猫が、一晩で5匹の雌猫と交尾してしまい、衰弱からブドウ糖の点滴を受ける事になったそうです。
雄猫はロシアンブルーで、飼い主はまだ (さらに…) -
猫も飼い主に愛着を感じている
従来、猫は犬と比べて人間に愛着をあまり持たないとされていましたが、
オレゴン州立大学の研究で、猫も人間に愛着を感じていると判明。
行ったのは、赤ちゃんが親に愛着を持っているかを試す実験と同じ実験でした。 (さらに…) -
猫は生後2~3年で便意や尿意を自覚できる
ふと思い出したので書くけど、猫はたぶん、生後2~3年で便意や尿意を自覚できます。
今は猫を飼ってないけど、むかし猫を飼い始めた当初、猫がトイレに行く時は走ってトイレに向かってた。
そしてトイレに入るや、 (さらに…) -
フェイスパックをした飼い主を威嚇する猫
フェイスパックをした飼い主を見るなり、怯えつつ威嚇して後ずさりする猫の動画。

飼い主の笑い声も怯えさせている一因に思えますw (さらに…) -
猫アレルギー緩和薬を開発
スイスのベンチャー企業「ハイポペット」社が猫アレルギー抑制薬を開発しているそうです。
猫アレルギーのアレルゲンは (さらに…) -
猫が草を食べるのは寄生虫を駆除したい本能
カリフォルニア大学デービス校獣医学部の研究者によると、猫が草を食べるのは寄生虫を駆除したい本能とのこと。
野生の肉食動物と霊長類は、 (さらに…) -
猫はペット用ボックスドライヤーを嫌がらない
猫はペット用ボックスドライヤーを嫌がらないそうです。

(さらに…) -
飼い猫同士を仲良くさせる簡単な方法
猫を多頭飼いしている場合、猫同士を仲良くさせる為に飼い主は苦心しますが、この方法だと簡単に仲良くなるそうです。 (さらに…)
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猫が夜していることを暗視カメラで撮影
家の中に暗視カメラを設置して、猫が深夜に何をしているかを撮影した動画。

まあ、予想通りに「運動会」してました。 (さらに…) -
猫はちゃんと自分の名前を理解している
4匹の猫を多頭飼いしている飼い主が、それぞれの名前を呼んで猫を呼んでみた動画。
結果は、自分が呼ばれたとちゃんと理解していました。
(さらに…) -
猫に食べさせてはいけない果物
ぶどう
腎臓病のリスクがあります。パパイヤやマンゴー
食物アレルギーが起きやすいです。
人間にもアレルギーを持っている人がいます。いちじく
皮・葉・果肉すべてに有毒成分が含まれています。さくらんぼ
下痢しやすいです。
種の誤飲で肺炎になるリスクがあります。 -
先住猫は子猫を噛みついて躾ける
先住猫に子猫を見せた時の動画。
子猫に噛みついているのは「躾け」とのこと。

よく見ると甘噛みですね。
躾けってか、どう扱っていいのかわからないって感じに見えますが……。 -
猫科の動物もちゅーるが好きだった
動物園で猫科の動物にちゅ~るを与えてみた動画。

こうしてみると、やっぱり猫科って分類は正しいとわかりますね。
(さらに…) -
マズい物を食べた猫はちゃんと嫌な表情をする
猫がマズい物を食べると「口を大きく開いて舌を出す」という表情をするそうです。
(さらに…) -
起業家はトキソプラズマ感染者が多かった
米コロラド大学などの研究で、起業指向が強い人はトキソプラズマ感染者が多かったと判明。
(さらに…) -
ASMR猫のゴロゴロ音
猫をずっと撫で続けてゴロゴロ音を収録。
Chubsという名の猫のゴロゴロ音。
Squishy Cat Massage
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肉屋で肉を注文する猫
トルコのイスタンブールの肉屋で、野良猫が肉を注文しているように見える動画。

店主の話し声に応じて、返事してるように見えます。
そして肉片を渡すと、前足で引っかけて受け取ってます。
(さらに…) -
猫にとってコーヒーはウンコの臭いと同じ

猫にとっては、コーヒーの臭いはウンコの臭いと同じ臭いらしい。
コーヒーの臭いを嗅ぐや、前足でトイレ砂を引っ掻くような動作をしてます。
(さらに…) -
空爆が続くシリアの猫が子犬を保護していた
空爆が続くシリアのアレッポで猫が子犬を保護する様子。

撮影者は医師で、人命救助の傍らで猫や犬の保護もやってたそうです。
そんな中で、鳴く子犬を自発的に保護する猫がいたとのこと。
(さらに…) -
パソコンで飼い主の声を届けると猫はどうするか
スノボに出かけた飼い主が、遠方から自宅パソコンに動画と音声を送信。
飼い猫のPusikはどう反応するか、という実験動画。

結果は、飼い主の声を聞きつけてパソコンの周囲には来るものの、
飼い主の姿は見えないので、うろうろするだけ。パソコンから声が聞こえる事はわかっているようで、
しきりに臭いをかいで確認してます。最後はモニター画面の飼い主の顔を見続けてます。
(さらに…) -
猫を飼っている動物臭さを消す方法
猫を飼ってない人が自宅に来ると、動物臭いと指摘されるのですが、
当の飼い主は鼻が利かなくなってるので、指摘されても軽視します。動物の臭いの原因はトイレ臭です。
トイレの臭い消しが不十分なので臭いんです。トイレの臭い消しには、ブラックライトが有効。
肉眼では見えづらい尿の痕跡は
紫外線によく反射するので、ブラックライトで簡単に見つかります。酸性の逆性石鹸のベンザルコニウムを薄めて使うと、尿の跡はよく落ちます。
尿はアンモニアが主成分で、アルカリ性だからです。猫のトイレには「花王のにゃんとも清潔トイレ」か「ユニチャームのデオトイレ」がオススメです。
デオサンドのゼオライト砂を使うと相乗効果があります。トイレの置き場所に空気清浄機を置くとより効果的です。
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BBCドキュメンタリー「にゃんこ密着24時」
BBCが猫にGoProを装着して
猫が1日中何をしているかを調べたドキュメンタリーを作ったらしいんですが
それをニコニコ生放送で配信するようです。日時は2月22日21時から。
【猫の日】『にゃんこ密着24時!解き明かされるネコの秘密』BBCドキュメンタリー
TSで視聴しました。
45分程度の短い番組でした。
コメントでも「もう終わり?」と言われてました。
2時間くらいは見たかったですね。実験方法は、GPSを50匹の猫の首に装着。
GPSのデータを解析し、1日の行動をトレース。

この実験は猫を飼っている人がたくさんいるイギリスの地方で行われたようです。
更に猫の首にGoProのようなカメラも装着。
ただし暗視カメラではないので、面白い映像はほとんどなし。
というのも、猫の活動時間帯は夜で、暗視映像じゃないとほとんど真っ暗w猫達の行動パターンはそれぞれ活動的な猫もいれば、
家の回りからほとんど出ない猫もいると様々。ある猫は隣家の猫の残した餌を勝手に食べてたりw
あとどの猫も縄張りがあり、他の猫の縄張りを侵さないように行動していたようです。
最後にアンケートがあって、82.6%が「とても良かった」を選択。
意外に低いと言われてましたが、22.2%(猫の日)を狙った説もあるかも。

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猫が与えた水を飲まない理由
猫が餌を食べ終えても、隣に置いた水を飲まない事が多いのは、
「獲物の死体の近くの水を飲みたくない」という本能によるものです。野生の世界では、死体の近くの水は獲物の血液などで汚染されます。
汚染された水を飲むと、
感染症に罹りやすくなります。
死体の近くの水を飲まない個体の方が、
そうでない個体よりも生存に有利です。
なので、そういう本能を持つ個体が生き残ったんでしょう。いくら新鮮な水を置いても、
餌の近くの水を飲みたがらないのは、
水の鮮度の問題ではないんです。
器が汚れているからでもないです。なので対策としては、餌置き場から離れた場所に水飲み場を用意するって事です。
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オカメインコがアロマデフューザーで死亡
飼ってたオカメインコがアロマデフューザーで死んだツイートがバズってました。
飼ってたオカメインコがアロマフューザーで死亡した件について「小動物を飼う上での注意」に関する話も
- デフューザーを購入して1週間後に飼ってたインコが死亡。
- 天然のアロマオイルを使っていた。
- お香や、芳香剤、香水、テフロン加工のフライパンを使ってはいけない事は知ってた。
猫や、昆虫、小鳥など小動物は全てアロマデフューザーが毒になります。
なぜなら、例え天然由来のオイルとはいえ、成分を抽出したものだからです。
人口の化学物質なら尚のこと危険。正確には「グルクロノシルトランスフェラーゼ」(グルクロン酸転移酵素)がないと、
植物由来の毒性物質を肝臓で分解できません。
猫は元は肉食動物なので、この物質を持ってないのです。
犬は元は雑食性なので、問題ないようです。分解できない物質は肝臓に溜まっていきます。
そして致死量に達して死んでしまうのです。アロマのみならず、精油入りのシャンプーも避けるのが無難。
蚊取り線香に含まれる除虫菊の成分ピレトリンは、
猫も犬も分解できますが、やはり使わない方が無難です。お香も使わない方が無難。
テフロン加工のフライパンがダメなのは、
空炊き時に有害な成分が空気中に飛散するからです。
これは人間にも毒なので、小動物にとっても毒です。代わりにグリーンパンを使いましょう。
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やたら自分の毛をばっさばっさと抜くようになって、あちこち物凄くハゲた
母猫や兄弟猫がいなくなるような何かがあったのは間違いないですね。
死んだのかは不明。動物の親は子の中で病弱な個体を見捨てるらしいので
実の母猫から捨てられた子猫の可能性が高いです。135 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/01/04(木)17:33:59 ID:GYe
仔猫が(多分)心の傷から抜毛症になり、治りつつある話を書く。最近、うちに勝手に住み着いた猫…というより最早飼っている仔猫が
やたら自分の毛をばっさばっさと抜くようになって、あちこち物凄くハゲた。
最初は病院に連れていったけど、皮膚病では無いとの事。
でも仔猫は抜く事をやめなかった。心配で猫が毛を抜く事について調べるうちに、
どうも「ストレス」しか考えられない。
うちの家族は皆猫好きで、
この子を精一杯可愛がっているつもりなのにどうして…?と
悩んでいた。色々考えるうちに、もしかしたら寂しいのかなあ?と思った。
この子は元々、近所をうろつく本物の野良猫だった。
人間を信用せず、私達を見たら常に逃げる。
そしていつも兄弟や母猫と一緒に人間を警戒していた。ある日、兄弟と母親を全く見なくなった。
最近見ないね、可哀想だけどシンでしまったんだろうか?…と
話していた数日後に、この毛を抜く仔猫を見つけた。
我が家のホットカーペットで寝ている所を。
『居たーー!生きてたーー!でも家に勝手に入るなよ』と無事を喜びつつ
困惑する私達。
で、結局寒いしこんな子供を叩き出すのはあんまりだと、
刺激しないよう猫缶だけ置いて放置していたら
3日後完全に心開いてもう家から出ないようになった。
以降成り行きで飼っている。…この経緯を思い出して、
お母さんも兄弟もいきなり居なくなったトラウマがあるんじゃないか?と思った。
対策として、
まず兄が母親と同じ模様の大人猫人形をネットで取り寄せ、仔猫に与えた。
そして私が安心出来る様に狭い猫の家を買ってきて、母猫人形を入れた。そしたら仔猫は母猫人形を抱いて、猫小屋に入るようになった。
これで昼間は大丈夫。
夜は父と母が毎晩交代で仔猫を抱いて寝るようになった。
ゴロゴロ言いながら眠るそうだ。結果、毛を抜く事は無くなり沢山のハゲも治りつつある。
これでもう寂しくないね、と安心する私達だった。でも、幼子の心の傷は本当に大きな影響を与えるんだと衝撃も覚える。
時々本気で、猫も人間と変わりない心を持っていると思っている。 -
アロマやエッセンシャルオイルは猫や犬にとって毒
猫や犬など小動物には、アロマやエッセンシャルオイルの香り成分は毒になります。
人間も、香り成分を吸い込むと肝臓に運ばれて無害な物質に分解されます。
猫や犬は肝機能が人間ほどに高くないので、香り成分が肝臓に蓄積されます。
その結果、中毒症状が出ます。
手当てが遅れると死にます。
アロマを撒いたところ、飼ってたフェレットが即死したという報告もあります。これはファブリースなどの人工的な消臭剤も同じです。
天然由来でも人口でも、どちらも毒になります。人間だって、肝機能が高いから問題が起きないだけです。
実は肝臓に負担がかかっています。 -
猫の鬱病の徴候
猫も鬱病にかかるんですが、その徴候があります。
- 活発だったのに無気力になった
- 急に怒りっぽくなる
- 特に体に問題もないのに食欲不振
- 毛繕いを過剰に行う。または全くしなくなる
- 普段は鳴かない猫なのに急に吠えるように鳴き喚く
- 元々社交的だったのに急によそよそしくなった
- 急にトイレ以外の場所で粗相をするようになった
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小鳥を優しくタッチする猫
小鳥を触ろうと優しく前足を動かしてタッチする猫の動画。

こんな猫もいるんですね。
雌かな。
雄はたいがい粗暴だし。
(さらに…)



