サントリーのメンズスキンケア乳液、VARONのお試し品を550円で買ってみた。
顔よりも手や腕のガサガサ対策になるかと思った。
サントリー公式でワンコイン価格帯で値頃だった。 (さらに…)
カテゴリー: 医学健康
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サントリーVARONの使用感
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児童期の重度虫歯や歯肉炎で心血管疾患になる
デンマークで2026年に発表されたコホート研究で、
子ども時代に重度の虫歯や歯肉炎を経験した人は、
成人後に心血管疾患を発症するリスクが最大1.45倍とわかったそうです。 (さらに…) -
頭を振って痛かったら炎症が起きている
頭を振って痛かったら、体内のどこかに炎症が起きています。
その仕組みはプロスタグランジンという物質が関わっています。 (さらに…) -
40Hzの音でアルツハイマー病の原因物質を除去できる可能性
カリフォルニア大学サンディエゴ校などの研究チームが、
アルツハイマー病の原因物質を除去できる研究を発表。 (さらに…) -
Baiinin高反発マットレス(三つ折り式)の感想
中華企業の高反発マットレスを買ってみた。
中華製なので品質に不安があったけど、全然問題なさげ。 (さらに…) -
ミノキシジルを6年2ヶ月使ってみた
頭頂部の薄毛が目立つようになったので
ミノキシジルを6ヶ月前に使い始めたんですが
薄毛進行を止める効果はどうなったのかの検証記事です。

(さらに…) -
極眠厚さ5cmを3年使った感想
極眠という厚さ3cmの高反発マットレスを3年使用した感想です。 (さらに…)
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免疫療法の効果が変わる時間帯が判明
中国の中南大学(Central South University, CSU)の湘雅医学院付属がん病院の研究で、
小細胞肺ガンの免疫療法(免疫チェックポイント阻害薬)と抗がん剤の併用治療を分析。
※たぶんABCP治療のはず。 (さらに…) -
奇跡の歯ブラシの感想
奇跡の歯ブラシが2本600円というお試し価格で買えた。 (さらに…)
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ヘアカラーシャンプー・バランローズの感想
バランローズのKUROクリームのお試しを買って洗髪してみた感想です。 (さらに…)
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高周波音楽が感音性難聴を改善
広島大学の研究で、1日1時間の「高音の音楽視聴」が
感音性難聴を抱える人々の聞き取り能力を改善すると判明。
特に騒がしい環境で (さらに…) -
歯垢検査ライトHA002で歯垢は見えない
歯垢検査ライトHA002を980円で買ってみたけど、歯垢なんか全然見えなかった。 (さらに…)
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ガン細胞が正常細胞に戻る分子スイッチが発見された
韓国科学技術院(KAIST)がシステム生物学の手法を使った研究で、
ガン細胞が正常細胞に戻る分子スイッチが発見しました。 (さらに…) -
幼少期の扁桃腺切除でPTSDや鬱病リスクが43%上昇
スウェーデンのカロリンスカ研究所や大学病院などの研究者たちによる、
スウェーデンの健康登録データを基にした大規模な観察研究で、
幼少期の扁桃腺切除でPTSDや鬱病リスクが43%上昇すると判明。 (さらに…) -
大腸は左右で役割が違う
大阪大学などの研究グループの研究で、
大腸の右側と左側で異なる役割があることが判明しました。 (さらに…) -
ウォーキングは休憩を挟むと消費カロリーが最大60%多い
ウォーキングの効果を最大限に引き出すためには、
長時間連続して歩くよりも、短い時間で区切って歩く「マイクロウォーク」の方が効果的であると
イタリアのミラノ大学の研究で明らかになりました。 (さらに…) -
メラトニンは不眠症に効くか検証(1年半)
メラトニンは睡眠リズムの調節ホルモン。
メラトニンのサプリを飲んで30日経過。
結果から言って、睡眠時間が延びました。
効果ありと言っていいかと。 (さらに…) -
長期運動習慣が脂肪組織の質を向上させる
ミシガン大学の研究で、長期間にわたって定期的に運動を続けた人は、
たとえ体重減少につながらなくても、脂肪組織の質が改善されることが判明。研究は少なくとも2年間(平均11年間)、 (さらに…)
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鬱病者は特定の脳ネットワークが73%も拡大している
米コーネル大学医学部などの研究チームが行った精密機能マッピングという手法で、
鬱病の被験者141人と非鬱病の対照群37人を対象に、
脳ネットワークのサイズを正確に測定し比較しました。
その結果、鬱病患者の脳の前頭線条体顕著性ネットワークが平均73%も拡大していたと判明。 (さらに…) -
飲めるハンバーグで溶血性尿毒症症候群を発症
船橋市本町7の飲食店「将泰庵DINER」で「飲めるハンバーグ」を食べた客が、
HUS(溶血性尿毒症症候群)を発症したとのこと。
ただし患者は快方に向かっているとのこと。 (さらに…) -
大人の手足口病は重症化する
手足口病は、子どもの病気というイメージですが、大人も罹ります。
大人の手足口病は、子供の場合と比べてより重症化する傾向があります。 (さらに…) -
新型コロナの全変異株に効く抗体SC27が見つかった
テキサス大学オースティン校の研究チームが
全変異株に効く抗体SC27を発見したようです。研究チームはCOVID-19に感染したオースティン市民の血液を採取し、 (さらに…)
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ドーパミンはアルツハイマー原因物質を分解する
理化学研究所の研究で、ドーパミンがアルツハイマー原因物質アミロイドβを分解すると判明しました。
正確には (さらに…) -
新型コロナのLong covidが増えるとどうなるか
新型コロナのLong covidが増えると、以下の現象が起きるはずです。 (さらに…)
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鬱病を改善する為に徹夜する断眠療法
断眠療法は、鬱病患者の睡眠パターンを一時的に乱すことで、
脳の神経伝達物質のバランスを調整し、
体内時計をリセットして、鬱症状を改善させる治療法です。 (さらに…) -
スウェーデンが失敗した新型コロナ対策
スウェーデン政府は新型コロナ対策として集団免疫を主張し、
海外の科学的な提言を無視し、ノーガード戦法を選びました。
そのせいで経済はガタ落ち、国民に感染蔓延を招きました。 (さらに…) -
40秒の全力運動で筋肉は大きく増加する
早稲田大学スポーツ科学学術院の研究で、
40秒の全力運動だけで筋肉が発達すると判明。 (さらに…) -
血液検査で認知症を判定できる
東京大学の研究で認知症を血液検査で判定する手法を開発したとのこと。
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アルデヒドは老化を促進する
名古屋大学の研究でアルデヒドが老化を促進すると判明。
研究では早老症と呼ばれる (さらに…) -
歩くのが遅い人はIQが低い
ニュージーランドで行われた長期縦断研究で、
45歳時の歩行速度は認知機能低下が反映していると判明。研究には1972年から73年に生まれた1037人が参加。 (さらに…)
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認知症は視力検査で発症12年前に予測できる
イギリスのラフバラ大学とケンブリッジ大学の研究で、
アルツハイマー患者は視力低下が12年前に起きていると判明。 (さらに…) -
タウリンは不眠症に効くか
タウリンが不眠症に効くか、30日飲んでみた記録です。
結論からいうと、一応は睡眠時間が伸びています。 (さらに…) -
歯を削らないカリソルブ・ドックベストセメント療法
歯を削らない虫歯治療法「カリソルブ・ドックベストセメント療法」とは、
カリソルブと呼ばれる虫歯を溶かす薬品を使う治療法です。
虫歯を溶かすとはいえ、 (さらに…) -
コーヒーを飲むと大腸癌になりくい
オランダの個人記録データベースの前向きコホート研究で、
コーヒーを飲むと大腸癌になるリスクが32%減ると判明。 (さらに…) -
酒に弱いと新型コロナに罹りにくい
酒に弱いと新型コロナに罹りにくいという研究が発表されました。
新型コロナ発生時に、 (さらに…)
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タウリンは人の寿命を12%延ばすかもしれない
米国コロンビア大学などの国際チームの研究でタウリンにアンチエイジング効果があると判明しています。
ただし (さらに…) -
新型コロナに感染した学生は成績が落ちていた
スペインのナバーラ大学の研究で、新型コロナに感染した学生は成績が落ちていたと判明。 (さらに…)
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認知症は骨細胞のスクレロスチンが原因かもしれない
中国南京大学の研究で、骨細胞由来のスクレロスチンが認知症の原因の可能性があると判明しました。 (さらに…)
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mRNAワクチンは左右の腕に交互に打つと効果が高い
オレゴン健康科学大学の研究で、mRNAワクチンは左右の腕に交互に打つと効果が高いとわかったとのこと。 (さらに…)
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医療用大麻で鬱病の重症度が半減する
ドイツのエッセン大学付属LVRエッセン病院の研究で、
医療用大麻を18週間使用すると、鬱病の重症度が半減したとのこと。 (さらに…) -
水疱瘡とヘルペスが痴呆の原因の可能性がある
オクスフォード大学や米タフツ大学、スタンフォード大学の研究によると
水疱瘡とヘルペスが痴呆の原因の可能性があるとのこと。 (さらに…) -
新型コロナは筋肉も損傷する
オランダ、アムステルダム自由大学の研究で、
新型コロナの後遺症の1つ「倦怠感」は筋肉が損傷しているからと判明。 (さらに…) -
新型コロナウイルスは脳を損傷する
リバプール大学感染神経科学研究室およびヴァンダービルト大学医学部の研究で
新型コロナのブレインフォグはウイルスが脳を損傷するのが原因と判明。 (さらに…) -
枕が高いと脳卒中になりやすい
国立循環器研究センターの研究で、枕が高いと脳卒中になりやすいと判明。
研究は2018年から2023年にかけて行われました。
特発性椎骨動脈解離と脳動脈解離 (さらに…) -
ラムネは二日酔いを軽減する
ラムネには二日酔いを軽減する作用があります。
アルコール摂取でアルコールが肝臓に運ばれます。
肝臓は (さらに…) -
女性はエストロゲンが多いほど認知症リスクが減る
英国バイオバンクのコホート研究で、
女性はエストロゲンが多いほど認知症リスクが減ると判明。
英国バイオバンクとは、 (さらに…) -
バイアグラはアルツハイマーリスクを下げる
IQVIA Medical Research Data UKによるコホート研究で
バイアグラがアルツハイマーリスクを下げると判明。
IQVIA Medical Research Data UKとは、 (さらに…) -
1日3杯のお茶でアンチエイジングできる
中国科学技術大学の研究で、1日3杯のお茶でアンチエイジングできると判明。
研究では中国の30歳~79歳の7391人と、
イギリスの37歳~73歳の5998人も参加しています。 (さらに…) -
高齢者はマルチビタミンを飲むとボケにくい
マルチビタミンサプリを飲んでいる高齢者は認知症になりにくいと判明。
経験則として、以前からマルチビタミンサプリは認知症を防ぐと言われていたようです。
それを実証した研究とのこと。 (さらに…)