カテゴリー: スポーツ

  • 大谷翔平ギャンブル依存疑惑

    メジャーリーガーの有名人、大谷翔平の通訳が野球賭博にハマって数億円もの借金を抱えていたとのこと。
    大谷翔平がその借金を肩代わりしたようです。 (さらに…)

  • ギターでF1のエグゾーストノートを再現

    ギタリストの岡聡志氏がギターで鈴鹿サーキットを走るF1のエグゾーストノートを再現した動画。
    トンネルに入ったときの残響とか上手すぎる。
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  • バイクでサーフィン

    ロビー・マディソンというスタントマンがモトクロスバイクでサーフィンする動画。
    バイクでサーフィン
    バイクの下部にはサーフボードが取り付けられています。
    前半は海上を疾走するだけで、サーフィンするシーンは2分20秒頃から。

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  • ジェットスーツで世界最速時速137キロを達成

    ジェットスーツと呼ばれるジェットエンジンを装着した「人が空を飛べるスーツ」で、85MPH(137キロ)を達成したそうです。
    ジェットスーツで世界最速時速137キロを達成
    これはギネスブックに載る記録とのこと。
    従来の記録の3倍以上の速度が出たんだとか。 (さらに…)

  • 性転換した元男性選手が新記録を出しまくっている

    近年、性転換した元男性選手が女子の大会に出場し、新記録を出しまくっているそうです。
    CeCe Telferという陸上選手は (さらに…)

  • エベレストの死者が増えている理由

    近年、エベレスト登山中の死者が増えているそうです。
    その理由はもちろん登山者が (さらに…)

  • 日本で水泳の授業が普及した理由

    日本ではほぼ全国で水泳の授業が行われています。
    これは世界的に見て珍しい事なんだとか。

    しかし、普及したのはある悲しい事故がきっかけ。
    その事故とは1955年に起きた (さらに…)

  • イチローが一発で撮ったマリナーズのCM

    イチローが外野からキャッチャーへボールを投げるCM動画。
    3球投げてますが、1発撮りでOKだったとのこと。
    同僚のJ.J.プッチが証言しています。
    特に3球目の「外角に10cmだけ逸れた玉」という指定を1発で成功させたそうです。
    イチローが一発で撮ったマリナーズのCM
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  • イチローの引退会見まとめ

    イチローが3月21日の試合を最後に引退を表明。
    引退会見でのイチローの発言をまとめました。
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  • 体操着の裾を出すと体温は4度下がる

    群馬県の前橋市内の中学校教諭の富田尚道氏が
    体操着の裾を出した場合と出さない場合の体温変化をサーモグラフで測定。
    結果として裾を出した方が4度下がると判明。
    体操着の裾を出すと体温は4度下がる
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  • 1つの波で1.5kmも滑ったサーファー

    ナミビアのスケルトンコースとで、1つの波で1.5kmも滑り続けたサーフィンの動画。
    1つの波で1.5kmも滑ったサーファー
    ドローンの空撮らしいです。
    2分間滑り続けて8回のバレルを達成。
    バレルとは波が筒状になる部分をくぐり抜ける事。
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  • アイススケートが滑るのは可動的な水分子の作用

    アイススケートが氷上で滑るのは可動的な水分子が作用していたからと判明。
    従来はブレードが氷を溶かすから滑れると解釈されていたそうです。
    しかしこの理屈では幅の広い靴底でも滑る事があるのを説明できなかったので、
    ブレードでも靴底でもどちらも説明できる理論が求められていたんだとか。

    Molecular Insight into the Slipperiness of Ice – The Journal of Physical Chemistry Letters (ACS Publications)

    新しい研究では水分子の光学分析と分子動力学法と呼ばれるコンピュタシミュレーションを援用。
    その結果、氷表面では2つの水素結合による水分子が多数存在すると判明。
    氷の内部では通常、水分子は4つの水素結合で結びついているそうです。
    この2つの水素結合による水分子は自由に動ける状態になっていて、
    摩擦力が低下する要因となっていたとのこと。

    ただしマイナス7度~0度までが最も多くの可動的な水分子が存在する温度帯なのに
    摩擦係数は大きくなって滑りにくくなるそうです。
    その理由として、可動的な水分子が多すぎる為にブレードが深く沈み込んでしまい
    摩擦力が強くなってしまうのだろうとのこと。

  • 早起きの学生ほど睡眠障害が起きている

    筑波大学の研究で、早起きのアスリートは睡眠障害が起きていると判明。

    早起きアスリートに睡眠障害 朝練自粛も必要

    研究は906人の体育学部生を対象に実施。
    睡眠の質と生活習慣を聞き取り調査。
    その内421人が睡眠障害を訴えたそうです。
    睡眠障害がある生徒の中で、早起きしている群はそうでない群よりも多かったと。
    朝5時で5.5倍、朝6時で3倍、朝7時で1,8倍多いそうです。

    また夜更かしも睡眠障害の原因で、
    午後10時台で寝ている群に比べて、0時以降で2.5倍、1時以降で5.6倍とのこと。

    この結果から、朝練はしない方がいいと研究者は主張しています。

    成長期に睡眠障害が続くと、精神の発達や知能の発達にも影響を及ぼすはずです。
    日本のスポーツマンに「脳筋」が多いのは、朝練の影響も少なからずあるでしょうね。

  • ヘッドスライディングは駆け抜けより0.04秒早い

    従来、ヘッドスライディングよりも駆け抜けの方が早く進塁できるとされていましたが、
    立命館大学の研究で、野球の一塁への進塁は賭け抜けよりもヘッドスライディングの方が0.04秒早いと判明。

    一塁到達、頭からの方が速い 立命大分析、野球の定説覆す

    研究では立命館大学の野球部員15名が参加。
    1人3回ずつ走り、ヘッドスライディングと賭け抜けの速度を測定。
    一塁の7m手前から高速度カメラで撮影し、詳細に分析したようです。

    すると12人はヘッドスライディング方が早く、
    3人は駆け抜けの方が早かったとのこと。

    平均してヘッドスライディングは0.04秒早いそうで、
    たったの0.04秒と思ったら、その差で30~40cmは違うんだとか。

    ヘッドスライディングは跳躍後はそのまま慣性運動なので、
    足で地面を蹴って推進し続ける賭け抜けよりもヘッドスライディングの方が早いのは
    タッチの仕方に秘密がある気がします。
    駆け抜けは足を前に出すタイミングを調節して、
    上手いことベースを踏まないと行けないので、わずかに遅れるんでしょうか。

  • 平昌五輪のスキーハーフパイプでひたすら安全に滑った選手

    平昌五輪のスキーハーフパイプで、ただ普通に滑っただけの選手の動画。
    Elizabeth Swanney平昌五輪のスキーハーフパイプでひたすら安全に滑った選手
    この選手はElizabeth Swaneyという素人のスキーヤーらしいです。
    五輪出場には各国世界大会で30位位内という条件があり、
    Swanneyは参加者30人以下の13カ国の世界大会に出場して、全て最下位でゴール。
    それで五輪出場資格を得たそうです。
    Swaneyは五輪出場の夢があり、正攻法では出場できないので、
    その為にルールの抜け穴を探したとのこと。
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  • 伊藤みどりの3Aコンピレーション動画

    平昌五輪でフィギュアスケートが話題なのでトリプルアクセル動画を探したら、
    伊藤みどりの3Aコンピレーション動画があった。
    伊藤みどりの3Aコンピレーション動画
    素人なのでよくわからないけど、
    4回回ってるように見えるんですが、スローだと3回ですね。

    NHK杯1989
    アルベール五輪1992
    フランスラリック杯1992
    世界フィギュア1990
    NHK杯1988

    以上5大会のトリプルアクセルが見れます。

    動画の編集者はランキングを付けてるけど、
    私のような素人には5位とか1位とか言われてもわかりませんw
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  • 低地世界最高記録とは何か

    低地世界最高記録とは、低地での記録を高地での記録とを別の世界記録と扱うこと。

    平昌五輪の女子スケート500メートルにて
    小平奈緒選手が36秒94で金メダルとなりました。

    この記録は低地での世界最高記録。
    なぜ低地と高地を区別するのかは、大気圧の問題です。

    高地は大気圧が低く、その分空気抵抗が弱まり、スピードが出ます。
    低地では大気圧が高く、その分空気抵抗が強まり、スピードが落ちます。

    36秒94の記録は2012年のカルガリー五輪で于静という中国選手の記録と同じ。
    ただし、カルガリーは高地です。

    ちなみに女子スケート500メートルの世界記録は36秒36。
    これは李相花という韓国の選手の記録で、
    2013年のソルトレイクシティの世界選手権のものです。
    ソルトレイクシティも高地です。

  • ジャマイカ・ボブスレー連盟が下町ボブスレーを拒否

    下町ボブスレーなんて知らなかったんですが
    契約していたジャマイカの連盟が使用を拒否したので、
    下町ボブスレー側が違約金を払えと息巻いているらしい。

    「遅い、安全でない、検査不合格」ジャマイカ側の言い分

    • 元々は無料で使えるのと引き替えに下町ボブスレーが契約を持ちかけた。
    • 昨年12月のW杯に機体が納品されず、ラトビア製のソリを使うと好成績になった。
    • 下町ボブスレーを使った選手は「振動が大きく、頭部が機体とぶつかって危険」と指摘していた。
      下町ボブスレー改良進める ジャマイカ代表から助言
    • 1月に行われた機体検査が不合格だった。

    なので、契約解除を通告したようです。

    ボブスレーのソリは今やBMWやフェラーリ、マクラーレンが参入して作っているようです。
    それはソリのボディのカーボン素材の一体成形技術が重要だからで
    そこはF1のボディと同じゆえに、氷上のF1と称されるほど。
    F1のボディを風洞実験で空力特性を調べるのと同様の試験を行っているそうです。

    ラトビア製のソリは町工場で作っていながら、
    そんな中で国際シェアを半分ほど握っているそうです。
    それはボブスレーの元選手が作った工場だから、
    ソリに必要な要素が何か実体験からわかるんでしょうね。
    ラトビアの方がむしろ「下町ボブスレー」ですね。

    下町ボブスレーは日本の国際選手が使用を拒否していたようで、
    そんな程度のシロモノならしょうがないんじゃないですかね。

    下町ボブスレー側はドイツワルナー製ソリと同等の性能と計測データを公開してますが
    違約金を払ってでもラトビア製がいいって事じゃないんですかね。

    韓国選手も自国のヒョンデ製よりもラトビア製を選んだそうです。
    ボブスレー韓国代表、ソリはラトビア製品に

    理由は「カーブが多い平昌のコースでは安定性が重要だから」とのこと。
    ということは、単純に速度だけではわからないですね。
    元から、頭をぶつけそうな振動を訴えていたほどだし。

  • 相撲協会はサイコパス組織

    先頃、貴乃花親方への降格処分を行った相撲協会はサイコパスが集まってるんでしょうね。

    貴親方、2階級降格受け入れ理事解任 辞任打診されるも拒否

    貴乃花の弟子である貴ノ岩が日馬富士から暴行を受けた件で、
    相撲協会には通知せず警察に被害届を出した事を
    「警察が先なのは社会人として有り得ない」と批判。
    しかし、社会人なら違法行為を警察に届け出るのは当然です。

    「警察に訴える前に相撲協会が間に入って解決できた」とも批判。
    しかし歴とした暴行を「解決=揉み消す」必要なんかありませんよ。

    貴乃花はこの件で最も重い処分が下ってます。

    そもそも相撲協会は時津風部屋力士暴行死事件で殺人を隠蔽しようとしたとの疑惑のある組織。
    貴ノ岩の件をもし相撲協会に通知してたら、確実に揉み消されたでしょうね。
    時津風の件は遺体という証拠が残ってたからバレただけ。
    だからこそ、遺族に無断で遺体を火葬にしようとした。

  • ランニングシューズの正しい結び方

    ランニングシューズには「ダブルアイレット」と呼ばれる2つの穴があります。
    この穴に紐を通すことでシューズがズレないように締め付ける事ができます。
    その結び方は、紐を結んで最後に2つの穴に通して輪を作り、
    左右の紐を交差させて輪っかに通して結びます。
    ランニングシューズの正しい結び方
    以下の動画はその実演動画。
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  • カッコイイ動きの審判がいた

    最後の2秒くらいで出てくるのはズルいw
    カッコイイ動きの審判がいた
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  • アメフト選手は慢性外傷性脳症になる

    2017年4月に刑務所内で自殺した元アメリカンフットボール選手の脳を解剖したら
    慢性外傷性脳症を患っていたと判明したそうです。

    Aaron Hernandez suffered from most severe CTE ever found in a person his age

    脳はアメフトをプレイすることでここまで変わってしまう

    彼は恋人を殺害した容疑で刑務所に収監されていました。
    しかし2017年4月に刑務所内で自殺したとのこと。

    要はボクシングのパンチドランカーみたいなものですね。

    行動や意思決定をする前頭葉が損傷していたとのこと。
    アメフト選手は慢性外傷性脳症になる
    慢性外傷性脳症は死語に脳を解剖しないとわからない障害のようです。
    生前から慢性外傷性脳症だったとはわからなかったのですね。

  • 軌道がカーブする弓矢の撃ち方

    Lars Andersenというオランダ人の画家で弓の名手として有名な人が
    弓矢をカーブさせる撃ち方を説明するデモンストレーション動画です。
    軌道がカーブする弓矢の撃ち方
    要点は「弓を斜めに射出する事で、羽の空気抵抗でカーブがかかる」って事。
    これを利用し、壁の向こうにいるターゲットに弓を当ててます。
    応用として、垣根を跳び越えてターゲットに当てる事も可能。
    人間越しに撃つのは正直、ヒヤっとします……。
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  • サッカーのPKを止めたつもりがスピンのせいでゴール

    まずサッカーのPKをキーパーが止めるのに成功します。
    キーパーは止めたと思い込んでゴール前から立ち去ります。
    しかしそのボールはスピンし続けており、ゆっくりとゴールに入ってしまい、
    そのゴールを得点として審判も認めて1点が入るという動画です。
    サッカーのPKを止めたつもりがスピンのせいでゴール
    最後に触ったのはキーパーなので、オウンゴール扱いでしょうね。
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  • 子犬を助ける為に4度目の優勝を逃したレーサー

    ポルトガルで行われている「Constalica Rallye Vouzela」で
    ラリーレース中に突然飛び出した子犬を避ける為にわざとスピンして停止した動画です。
    子犬を助ける為に3度目の優勝を逃したレーサー
    ドライバーのCarlos Matosは3回の優勝経験があり、
    今回も優勝がかかっていたとのこと。
    しかし子犬を助ける為にタイムロストなり、優勝を逃したようです。

    Matosは自分も5匹の犬を飼っており、
    もし同じ事があれば同様に助けるだろうと語っています。
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  • ケンダマUSAジャパンツアー2012

    アメリカのケンダマのプロがケンダマのルーツとして日本ツアーを行ったそうです。
    その際のデモンストレーション動画。
    ケンダマUSAジャパンツアー2012
    一般社団法人グローバルけん玉ネットワークによると
    ケンダマのプロとはパフォーマンスを見せてお金を貰っている人とのこと。

    アメリカ人がストリートパフォーマンスとしてスタイリッシュな技を開発。
    それが日本へ逆輸入されている模様。

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  • サッカー場に乱入した犬にインタビューするテレビ局

    アルゼンチンのサッカーの試合中、
    犬が乱入してサッカーボールをひたすら蹴ってます。

    ここまではよくあるスポーツの中継映像。

    試合後、テレビ局がこの犬にインタビューw
    マイクを向けてますが、めっちゃ噛みつかれてるだけw
    シャレがわかるテレビ局ですねえ。

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  • スターウォーズのHover bikeが実現

    スターウォーズやAKIRAに登場したHover bikeやFlyaing plathomeのような乗り物がでも飛行している動画です。

    風の力で浮上してますが、ブレードが剥き出して怖いですね……。
    それと騒音がすごい。
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  • 高校野球でドカベンの盲点の一点が再現

    済々黌vs鳴門の試合で、マンガ「ドカベン」で描かれていた盲点の一点が適用されたそうです。
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  • 芝を読み切ってカップの真横へスーパーパット

    芝を読み切ってカップの90度真横方向へ打ったパットショットが、
    見事に坂を下ってカップインする動画です。

    全米オープンでJustin Thomasというゴルフ選手がやったショットです。

    3日目5番ホールでバーディとなりました。

    Twitterでも絶賛されています。

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  • 体育館の床板を水拭きやワックスがけしてはいけない

    体育館の床板を水拭きやワックスがけすると床板が剥がれます。

    床板が剥がれて肺に突き刺さった事故も起きています。

    全国で床はがれ事故 水拭き・ワックスがけダメ

    バレーボールやフットサルをしていた利用者が床に滑り込んだ際、はがれた床板が体に刺さって大けがをした。長さ30~40センチの木片が肺や胃を貫通する例もあった。完成から2年の新しい施設でも起きていた。

    水分を吸って乾燥する事を繰り返すと、木材が剥離しやすくなります。
    そしてスポーツ中に床に滑り込む動作をした際に、
    剥がれていた木片が体に刺さってしまうわけです。

  • 気球を利用して高度1800mでブランコに乗る

    レッドブルの企画で、気球を利用して高度1800mでブランコに乗るという動画です。
    全長125mのブランコだそうで。
    気球を利用して高度1800mでブランコに乗る
    2基の気球の片方からブランコに乗って飛び降りてます。
    足に発煙筒をつけてブランコの軌跡を見せてますが、
    ブランコが行ったり来たりする全編は見せてません。
    部分的にカットして繋いだだけ。
    実際には行ったり来たりしてなかったんでしょうね。

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  • 湖から釣り上げたGoProのデータが持ち主の元へ帰る

    湖で釣りをしていたら、GoProが釣れたという動画です。

    そのGoProは既に壊れていたものの、
    湖から釣り上げたGoProのデータが持ち主の元へ帰る
    SDカードは無事だったそうで、その映像をYouTubeに公開したところ、
    元の持ち主が名乗り出たようです。

    映像は、頭部に着けていたGoProがダイビングの衝撃で外れてしまい、
    そのまま湖底へ沈む様子が映っています。
    その後、なぜか蟹がGoProに興味を持ち、
    数分の間GoProをじっと見ている様子も映ってます。

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  • F1のピットストップが1.92秒で世界記録

    2016年欧州のF1グランプリのバクー市街地コースにて、
    ウィリアムズチームのピットクルーが、
    ピットストップを1.92秒で終わらせるという記録を出した動画です。
    F1のピットストップが1.92秒で世界記録
    1.92秒は2013年のアメリカのF1グランプリで
    Red Bullチームが出した過去の記録と並ぶ記録で、
    今回が初ではないらしいです。

    この記録はDHL Fastest Pit Stop Awardで表彰されたとのこと。
    2016 DHL Fastest Pit Stop Award

    このAwardはあの海外航空貨物の有名企業DHLが主催し、
    F1の裏方のピットクルーに光を当てる為に行われているそうです。

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  • 空飛ぶボードの試乗動画

    スノーボードやスケートボードのような物にジェットロケットを着けて、
    空飛ぶボード「Flyboard」にして試乗してみたという動画ですが、フェイクかも。
    空飛ぶボードの試乗動画
    本物だと凄いし、フェイクでもリアルな映像技術という意味で凄いですね。

    搭乗者視点の映像もありますが、どうもドローンっぽい動きに見えます。
    第三者視点と比べて重量感や浮遊感が違うように感じるので。

    搭乗者視点の浮遊感はパラセーリングの映像にも似てます。
    もちろん、このFlyboardの挙動がパラセーリングに似てるだけかもしれません。

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  • 別のボールに当たった結果ホールインワン

    2016年のUSマスターズで起きたホールインの動画。
    別のボールに当たった結果ホールインワン
    Louis Oosthuizenというプロゴルファーが放ったショットが、
    先にグリーンに乗っていたJ.B.Holmsのボールに接触。
    その軌道はホールインワンになりそうな軌道だった為、
    ボールに接触して一瞬、観衆はがっかり。
    しかしそのボールは上手いこと別のラインに乗り、
    結果的にホールインとなり、観衆は大喝采w

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  • 街中を猛スピードで駆け抜ける自転車競技

    高低差のある街で、階段やら坂道をコースとして利用した自転車競技の動画です。
    乗っている人の頭部にGoProを装着し、その視点からの映像になってます。
    街中を猛スピードで駆け抜ける自転車競技
    正直言って、実際にやるのは怖いw
    道路標識のポールなんかがコース内にそのままあるし。
    コースに密着してる観衆が少し手を出したり何か棒を出したら、このスピードだと頭蓋骨骨折しそう。
    実際、死人が出ているようですし。

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  • 自転車で時速139.45キロを達成

    人力のみ、足こぎ自転車で時速139.45キロを達成した動画です。

    この自転車はリカンベントと呼ばれる、仰向けに乗って前輪を駆動させる形状のもの。
    更に流線型の外殻を付けて、空気抵抗を減らしてます。
    自転車で時速139.45キロを達成
    この記録は世界最速とのこと。
    撮影は2015年9月19日、米国ネヴァダ州の郊外で行われたそうです。

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  • ドバイの世界一高いビルに登った動画

    Marina 101というドバイの世界一高いビルに登った動画です。
    アンテな部分を入れて426.5メートルとのこと。
    ドバイの世界一高いビルに登った動画
    この動画では、そのアンテナ部分の基底部から始まっててっぺんに登ってます。
    この手の動画はYouTubeにたくさんあるけど、世界一高いビルというので取り上げました。

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  • 58.8メートルの滝壺へ飛び降りる様子を頭部カメラで撮影した動画

    レッドブルのスポーツ系動画です。
    ピサの斜塔とほぼ同じ高さの58.8メートルの崖の上から滝壺へクリフジャンプする様子を、ジャンパーの頭部カメラで撮影してます。
    58.8メートルの滝壺へ飛び降りる様子を頭部カメラで撮影した動画
    落下時間はわずか3.58秒ですが、この間に時速は123キロに達するそうです。

    遠景だとわかりづらいけど、頭部カメラだと少し風で煽られたら岩肌に激突するくらいの際どいクリフジャンプだとわかりますね。
    眼下の滝壺がかなり小さく見えます。

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  • 飛んできたバットを片手でナイスキャッチした観客

    アメリカのとある野球場にて、
    バッターが空振りして手を離して客席へ飛んでしまったバットを、
    観客が片手でナイスキャッチする動画です。
    飛んできたバットを片手でナイスキャッチした観客
    どうやらもう片方にビールを持っていたので、
    やむなく片手でキャッチしたみたいですw

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  • スニーカーの余分な穴は踵を保持する為にある

    スニーカーの紐を通す穴には、末端に余分な穴があります。
    この穴は踵を保持する為の穴です。
    それを実際に紐を通しながら解説した動画です。
    明らかに激しい運動をしてもスニーカーがずれないようにする、スポーツ用途ですね。

  • バイクでスキージャンプ

    Robbie Maddisonというプロのスタントマンが、
    スキーのジャンプ台からバイクでジャンプする動画です。
    バイクでスキージャンプ
    スキージャンプだけでなく、リュージュのコースを滑走するシーンも。
    スキージャンプは後半です。

    弾むことなく、キレイに着地してます。

    さすがに見せ場なので、スローにしたり別角度の映像にしたり、
    ライダー視点の映像にしてます。

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  • ドラゴンボートを反対に漕ぎ合って水上対決

    ポーランドで行われたドラゴンボートの大会とのこと。
    ドラゴンボートを反対に漕ぎ合って水上対決
    ドラゴンボートとは元は中国の伝統的な長い船のことです。

    このドラゴンボートに片側ずつ対抗チームが乗り込み、
    お互いに反対方向へ船を漕いでます。
    そして相手側へ船を押し戻せば、勝ちという競技らしいです。

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  • ボウリングのピンを最も倒しにくい配置が判明

    全米プロボウラーズ協会の44万7千フレームの過去記録を調べ、
    最も倒すのが難しいピンの配置を分析したところ、
    それは「ギリシア教会」と呼ばれる配置だったそうです。

    What’s the Hardest Shot in Bowling?

    その配置は「4-6-7-9-10」のピンが残っている状態。
    プロボウラーの記録でも倒せたのは0.3%しか無かったとのこと。

    ボウリングのピンを最も倒しにくい配置が判明

    このギリシア教会の配置でピンを倒している動画があります。

    この動画にしても、倒れたピンが背後で回転し、
    ピンの先端が残った4ピンに触れて、
    かろうじて倒しているだけです。

    たぶん、右側の3本のピンにボールが当って、
    そのうちの9ピンが真横に弾かれるので、
    4ピンか7ピンのどちらかにしか当たらないのでしょうね。

  • クロアチアのシンクホール(マメット洞窟)に熱気球で降りてみた

    クロアチアには地底までの深さ206メートルの「Mamet cave」というシンクホールがあり、そこの地底へ熱気球で降下した動画です。
    クロアチアのシンクホール(マメット洞窟)に熱気球で降りてみた
    単に降りて、すぐに地上に戻ってます。

    かかった時間は、
    降下はゆっくりで26分。
    帰還は18分だそうです。

    このマメット洞窟は、10年前にFelix Baumgartnersというスカイダイバーがバースジャンプを行い、ギネス記録に載ったこともあるそうです。

    今回、熱気球に乗り込んだのはオーストリア人の冒険家70歳の「Ivan Trifonov」という人で、他に4つのギネス記録を持っているそうです。
    この降下で、5つ目のギネス記録となったんだとか。
    (さらに…)

  • ゴルフショットが観客のポケットに入ってしまう

    アメリカのPGAツアーでRory Mcllroyが打ったショットが、偶然に観客のポケットに入ってしまったそうです。
    ゴルフショットが観客のポケットに入ってしまう
    その瞬間を撮影した動画ですが、遠景なのでわかりません。
    その観客にボールが当たって入ってるように見えなくはない、という程度です。

    でも現場には大勢の目撃者がいるので、嘘ではないでしょう。
    (さらに…)

  • ビリヤードが天才的にうまい犬

    初めは飼い主が教えたのでしょうけど、明らかにわかってて狙ってボールを入れてます。
    ビリヤードが天才的にうまい犬
    ボールの配置自体は飼い主がやってるようですが、ボールを他のボールに当てて、ちゃんとその角度も計算してるようです。
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  • 絶対に真似できないバスケットボールのシュート

    オーストラリア人のホームビデオで、庭のバスケットボールのゴールにお父さんが後ろ向きでシュートを決めようとしています。
    絶対に真似できないバスケットボールのシュート
    しかしそのシュートが思わぬ方法で奇跡的に決まります。
    意図的に再現しようとしても、多分出来ないでしょう。
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  • ブルーエンジェルスのコクピット内から曲芸飛行を撮影

    アメリカ海軍の戦闘機部隊ブルーエンジェルスが曲芸飛行したときに、そのコクピット内から飛行の様子を撮影した動画です。
    ブルーエンジェルスのコクピット内から曲芸飛行を撮影
    GoProかと思ったけどさすがに違うようです。

    複数機が接近飛行をして、コクピットから見ても手が届きそうなかなり近い位置関係で、接触事故を起こさないかとかなりヒヤヒヤします。

    すごい操縦テクニックですね。
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