Ziplineというドローン配送会社のデモ動画です。 (さらに…)
カテゴリー: ドローン
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高所で危険な検査を代行するドローン
Skydioという会社のドローンが、海上プラントの危険な検査をするデモンストレーション動画です。 (さらに…)
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ブレードが曲がって折れない柔らかドローン
ブレードがぶつかっても曲がって折れない柔らかドローンのデモ動画。
このブレードはトンボの羽根構造をモデルにしているそうです。 (さらに…) -
Drone Brella 自動で雨を防ぐドローン傘
DroneBrellaと名付けられた「ハンズフリー傘」のデモンストレーション動画。

AIを搭載したドローンで、傘の持ち主を自動的に追尾して雨を遮るそうです。
AIの制御はスマホのアプリで行い、ラジコンヘリのように手動で操る事も可能。
ただし、言うほど完全に追尾できてないように見えますね。
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17年前に脱獄した男をドローンが発見
中国南西部の雲南省で、17年もの間行方不明となっていた脱獄犯がドローン捜査で逮捕。

脱獄犯は、女性と子供の人身売買で逮捕されていたのですが、2002年に脱獄したそうです。 (さらに…) -
中国製ドローンは勝手に情報送信している
アメリカの国土安全保障省が中国製ドローンは情報を勝手に送信していると警告を出しました。
送信している情報は、 (さらに…) -
臓器移植運搬専用ドローン
アメリカのメリーランド大学病院が、臓器移植運搬専用ドローンを開発したそうです。
そのテスト飛行動画。

ただし、実際に臓器を運んでいて、腎不全患者に移植されたそうです。 (さらに…) -
超音波振動で飛ぶ飛空船ドローン
ヘリウムガスで飛翔し、超音波振動で推進する飛空船ドローンの動画。

振動部分は触っても安全とのこと。
屋内で飛ばすことを想定してるそうです。
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ドローンを捕獲する鷲
オランダ警察では鷲を訓練してドローンを捕獲させているそうです。
ドローンが犯罪に使われているので、ドローンを潰す為に行っているとのこと。

ブレードで怪我しないんですかね……。
ブレードをもっと鋭利な刃物のようにすれば、鷲の足や翼を切断できそう。
犯罪者も対策を取るはずなんですよね。
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グーグルがドローンによる空中配送事業を正式開始
グーグル傘下のWingという会社がドローンによる空中配送事業を正式に開始。
オーストラリア当局の許諾が降りたそうです。

これが世界で初めて政府に認可されたドローン配送事業とのこと。 (さらに…) -
DARPAの小型飛翔ロボット「ハミングバード」

DARPAが開発した小型の飛翔ロボット「ハミングバード」のデモ動画。
本物のハミングバードのように羽をはばたかせて、ヘリのようにホバリングする性能があります。
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ドローンが旅客機の翼にぶつかるとどうなるか
ドローンが旅客機の翼に激突する事故を再現した実験動画。

ドローンが翼にぶつかると、翼の内部まで進み続けて内部構造をも破壊するそうです。
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世界初 ドローンが沖に流された人を救助
オーストラリアで「Little Ripper」と呼ばれるヘリコプターのラジコン機が、
沖に流された人に浮き輪を落として救出のアシストをした映像。

ヘリコプターのラジコンなので、これをドローンと呼ぶのかは微妙ですが、
動画投稿者はそう呼んでいるので、それに準じることにします。
ちなみに、ただの遠隔操縦機ではなく、自律飛行可能な軍用レベルの機体らしいです。オーストラリア東部のゴールドコーストの沖に2人の水泳者が流されてしまい、
ドローンが現場に急行して上空から浮力体を落下。
2人は浮力体に捕まり、本来のライフセーバーが来るまで安全でいられたそうです。
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ドローンと旅客機が衝突した世界初の事故
カナダでドローンが旅客機と衝突する世界初の事故が起きていたようです。
カナダの国際空港周辺空域でドローンが旅客機に衝突 世界で初の事例か
・ケベックシティ国際空港付近でドローンと小型旅客機が衝突
・小型旅客機は乗員2名乗客6名
・旅客機の被害は軽微で空港に無事に着陸していた
・国際航空運送協会には今までにドローンとの衝突事故の報告はない従来からずっとこのような事故が起きると予測されていましたね。
それで各国でドローン規制が行われてます。カナダでも飛行高度を90メートルにする法案が策定されてるようです。
国内でも国交通省がルールを公示。
無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール
日本の場合は高度150メートルまで制限。