2種類の液体を注ぎ分ける暗殺用ティーポッドの動画です。 (さらに…)
カテゴリー: 発明
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指先の汗で発電する発電機
米カリフォルニア大学サンディエゴ校の研究で、
指先の汗で発電するバンドエイド型発電機を開発したそうです。 (さらに…) -
1対のプロペラと翼のみで飛ぶモノコプタードローン
シンガポール工科大学がF-SAMと名付けたモノコプターの解説とデモンストレーション動画。
モノコプターとは、 (さらに…) -
風穴を開けた電動バイクは空気抵抗が69%減る
White Motorcycle Conceptsという穴の開いたバイクのテスト走行動画。
車体中央に風穴を開ける事で、空気抵抗が69%も減るそうです。 (さらに…) -
世界最大の太陽光発電ボート
スイス企業「PlanetSolar」が開発した世界最大の太陽光発電ボートの動画です。
2010年から585日かけて (さらに…) -
ガラス瓶を砂に変える装置
ニュージーランドのビール会社が作ったビール瓶を砂に変える装置のデモ動画。
DB Exportsという名前の装置で、ガラスをパウダー状にすることで、砂浜の砂の代わりに撒くそうです。 (さらに…)
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川の水流を渦巻きにして発電する小型発電機
ベルギーの企業「Turbulent」が開発した、川に水路を作って水流を渦巻き状にし、発電タービンを回す小型発電機のデモ動画。
最大60世帯の電力を供給できるとのこと。 (さらに…) -
蛇のように巻き取って物を掴むロボットアーム
オーストラリアのニューサウスウェールズ大学が開発した、
蛇のように巻き取って物を掴むロボットのデモ動画。

グリッパーと呼ばれる (さらに…) -
Ohrwurm はさみ虫の羽構造を一体成形した扇
はさみ虫の羽の構造を模倣して3Dプリンターで一体成形した扇のデモ動画。
一瞬で開いて、一瞬で閉じて畳める様子がわかります。 (さらに…) -
スマートスピーカーは超音波で会話が聞こえなくなる
超音波を発する装置で、スマートスピーカーによる「盗聴」を防止できるデモンストレーション動画。

装置から出る24K~26KHzの超音波は (さらに…) -
6本目の指として使える義指デバイス
6本目の指として使える「義指」デバイスのデモンストレーション動画。
小指の外側の「親指」のように使うようです。

義指は足でスイッチを踏んで曲がるそうです。
Bluetoothでスイッチと義指が繋がっているとのこと。 (さらに…) -
スポークの無い自転車Loopwheels
スポークの代わりに捻った帯で回転軸を支える「Loopwheels」という自転車のデモンストレーション動画。

内部の帯は炭素複合素材とのこと。
自然に衝撃を吸収するので、スムースに段差を登り降り可能らしいです。
なので、今では車椅子にも応用されているとのこと。 (さらに…) -
海に浮いているゴミを自動回収するバケツ
海に浮いているゴミを自動的に吸い込んで回収するバケツの動画。

オーストラリアのサーファーが海のゴミに怒って開発したそうです。
集めたゴミは袋を取り出して簡単に捨てられるとのこと。 (さらに…) -
導電塗料で自由にデバイスを作る
Bare Conductiveという電気を通す塗料のデモンストレーション動画。

壁に配線図を書き、特定の部分を触れると対応する音声が流れるスイッチ。
指を触れると対応する音高が出る鍵盤。
手をかざすだけで静電気を感知して電圧が変化するセンサーなど。 (さらに…) -
車椅子のまま乗れる電気自動車
車椅子のまま乗れる電気自動車の解説と開発車のインタビュー動画(英語)。

最高時速40km(25マイル)。
1回の充電で96km走れるそうです。 (さらに…) -
水を大量に吸収できるコンクリート
イギリスのTarmacという企業が開発した、吸水コンクリート「Topmix permeable」のデモンストレーションと解説動画(ただし英語)。
価格は市場の普通のコンクリートとほぼ同じとのこと。

開発のきっかけは2007年に起きた (さらに…) -
方向を自在に変えられる新しいベルトコンベア
ドイツの企業Cellmationが開発した新しいベルトコンベアのデモ動画。
ベルトじゃないので「Cellular Conveyor」と呼ばれています。

コンピュータで進み方を指定すると、自動的にそのように荷物を動かすそうです。
指定はマウスで画面をなぞるだけ。

(さらに…) -
ただの柱にしか見えない風力発電機
スペインのVortexという企業が作った新しい風力発電の動画。

風車ではなく、ただの柱のような構造。
「渦」を発電に利用しているそうです。 (さらに…) -
自転車用のエアバッグの実験映像
スウェーデン大学の女子大生2人が自転車用ヘルメットの代わりとなるエアバッグを開発。
その実験動画。

このエアバッグは「Hövding」というスウェーデン語で首巻きを意味する名前だそうです。
普段は首に巻いておいて、スマホにも搭載されている加速度センサーで衝撃を感知すると、
0.1秒でエアバッグが膨らんで頭部を守るとのこと。
普通のヘルメットよりも3倍以上の衝撃を吸収できるそうです。 (さらに…) -
パンクしないエアレスタイアUPTIS
フランスのタイヤメーカー「ミシュラン」が開発したエアレスタイア「UPTIS」のデモンストレーション動画。

エアレスなので、釘を踏んでも平気な事がわかります。
従来型のタイヤよりも材料が少ない為、廃棄物も減らせるそうです。
また従来品よりも長持ちするとのこと。 -
0.38秒でルービックキューブを解くマシン
0.38秒でルービックキューブを解くマシンのスローモーション動画。

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Marble machine 2000個のパチンコ玉で自動演奏する装置
2000個の鉄球(パチンコ玉)を落として鉄琴を鳴らしたりドラムを慣らすという音楽演奏マシーンの動画。

作者はWintergatanというスウェーデンのバンドで「Marble machine」と名付けているようです。自動演奏ピアノと同じような仕組みで、ロールに突起をつけてハンドルを持ち上げて鉄球を任意の鉄琴に落とすという仕掛け。
本当にこの装置が演奏してるのかなと思ったら、
オランダにあるオルゴール博物館に展示されているとのこと。
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センターロープで事故が激減
全国11県で試験導入されていたセンターロープで交通事故が激減。
2016年には同じ区間で45件の事故が起きていたのが、2017年には1件に減少。
死亡事故は0件に減ったそうです。

ただ、映像を見る限りでは大型車両にはあまり効果はなさそう。
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レーザーで錆を破壊する錆取り方法
静岡県のとある中小企業が、鉄錆をレーザーで焼く錆取り法を開発したそうです。

レーザーでサビがたちまち消える――インフラ老朽化を救う静岡発の新技術パッと見は火炎放射器みたい。
レーザーをプリズムを使って回転させて広範囲に当ててるそうです。
回転させる事でレーザーが一点に当たり続くことはなくなり、
「錆を焼き払えるけど、その下の鉄は焼けない」という絶妙な温度になるとのこと。
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現代のリアルタイム合成映像は実写と区別がつかない
クロマキー自体は何十年も前から存在しますが
さすがにリアルタイムではありませんでした。

この動画のデモンストレーションはリアルタイム。
よ~く見ると、人物と背景の影の付き方が微妙に食い違ってます。
そういう「粗探し」をしないとわからないレベルですね。
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世界初の浮遊するLEDライト
東大と慶大の共同研究で、空中を浮遊可能なミリメートルサイズのLEDライトを開発。

このLEDライトは外部から超音波を収束させて浮かんでおり、
かつ、電源は無線給電とのこと。空中を浮遊できるLEDライトは世界初だそうです。
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床に反射した光で壁の向こうの人影を感知するカメラ
床に反射した光から壁の向こう側の人影を読み取る事ができるカメラの解説動画です。
マサチューセッツ工科大学・人工知能研究所(MIT CSAIL)によって開発されたそうです。

肉眼では見えないわずかな光の反射の違いから、
壁の向こうにいて見えない人間の動きがわかります。スマートフォンのカメラでも動作可能とのこと。
本当にそういうアプリが公開されるかもしれません。
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中国で発明された渋滞を無視できるバス
中国で発明された「渋滞でも他の車を無視して走れるバス」が試験運転を開始したそうです。
その仕組みは、車体がかなり幅広で、タイヤが道の両端にあり、
普通自動車がすっぽり入る空間の上に乗客用スペースがある、という構造によるもの。

百聞は一見にしかずでしょう。 -
蚊を誘因して渇水死させる看板
ブラジルで発明されたそうで、蚊を誘因し、内部に閉じ込めて渇水死させる看板の解説動画です。

誘引剤は二酸化炭素と乳酸。
誘引されるのは蚊の雌のみですが、雌がいなくなれば次世代が生まれなくなるので十分に効果的らしいです。誘引された蚊は看板内部へ吸引され閉じ込められます。
殺虫剤の類は使う必要はなく、
蚊はどうも水分を常に必要としている昆虫のようで、
閉じ込めておけば単に水分が足りなくなって渇水死するだけ。有効範囲は看板の半径2.5キロで意外に広い。
研究者は近くの通行人が刺されるリスクも懸念しているようですが、
割と低コストで作れるみたいだし、良いアイディアじゃないかと。 -
死後に死体を茸の苗床にして自然に還す埋葬方法
ジェー・リム・リーという芸術家が考案した埋葬方法の公演動画。
一部の界隈では有名なTEDの公演です。

当人が着ているように死体を特殊なスーツで包み、土に埋めるだけ。
棺には入れないようで、スーツのまま埋葬するんだとか。その袋には表面に茸の胞子を付けた紐が模様のように張り付いていて、
この胞子が死体を苗床にして死体を分解し、土に還すという理屈。
通常の火葬ではそのまま空中に拡散するだけの有害な化学物質、重金属や死体の保存剤すら分解するとのこと。 -
透明な太陽光発電パネルの解説動画
アメリカのミシガン州大学で開発された、透明な太陽光発電パネルの解説動画です。

普通の太陽光パネルが暗色に着色されているのは可視光を吸収する目的がありますが、
このパネルが透明なのは紫外線を吸収するのが目的で、可視光は透過しても構わないからだそうです。発電効率はまだ1%とのこと。
普通の太陽光パネルは10%前後らしいので、まだ研究途上ですね。
実用化されれば、動画でも言ってるようにビルの窓ガラスに使ってビル内の照明などに使えますね。 -
マイクロソフトが開発した部屋全体をゲーム画面にする技術
マイクロソフトが開発した、室内全体がゲーム画面になるという技術のデモンストレーション動画です。

暗いフィールドだとわかりづらいですね。
明るいフィールドだと、室内の壁にも映像が投射されていることがわかります。臨場感とか迫力とかが増加する印象ですね。
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車の後部座席が透けて背後が見える技術
再帰性反射材を使った技術で、
車の後部座席が透けて背後が見えるような映像を後部座席に投影しているそうです。

再帰性反射材とは、光が入ってきた方向に反射するという素材のこと。車の後部にカメラを付けて、
リアルタイムで後部座席の再帰性反射材に投影することで、
後部座席が透けているように見せているようです。 -
歩きながら漕ぐ新しい自転車
ルームランナーのように歩きながら漕いで推進する自転車のデモンストレーション動画です。

ルームランナーの両端に車輪がついたようなもの。
動力は電動みたいですね。
床面のベルトのようなものを歩いてスライドさせ、
そのベルトの動きが発電機を動かして車輪を回転させているようです。 -
5Wの発光ダイオード8個で作った手作りレーザーガン
1個5Wの出力の発光ダイオードを8個組み合わせて作ったレーザーガンのデモンストレーション動画です。

8個の発光ダイオードを虫眼鏡で集光して40W分の出力になってるそうです。
たったそれだけのことで、かなりの威力。 -
ヤマハの球体360度ドラムシステムRAIJIN
フランスのサンテティエンヌ市が行っている
「第9回サンテティエンヌ国際デザインビエンナーレ2015」にて、
ヤマハが出展したドラムシステム「RAIJIN」のデモンストレーション動画です。

背面のドラムはどうやって叩くんでしょうか?w完全に見た目のインパクト重視の「ネタ」であって、
実用性は考慮してないですねw -
グーグルに買収された企業の仮想現実
グーグルが買収したMagic Leapという企業が、
仮想現実のデモンストレーション動画を公開しています。

Magci Leapは仮想現実を研究開発しているベンチャー企業とのこと。正直言って、ゲームもどきを遊べるだけ?っていうのが感想ですw
でも、あのグーグルが買収したとのことで、興味を持ちました。 -
音波で火を消せる消火器
音波で火を消せる消火器のデモンストレーション動画です。
かなりあっけなく火が消えています。
普通の消火器のように消化痕が残らないのがすごい。

原理はよくわかりませんが、音波の力で空気を押しているらしいです。
つまりロウソクの火を息を吹きかけて消すのと同じとのこと。電力をどれくらい使うかはわかりませんが、
携帯電話のバッテリーか、車のバッテリー程度の電力で済むなら、
今後はこの消火器が本当に普及するんじゃないでしょうか?コロンブスの卵的な、すごい発明だと思います。
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色盲に見えない色が見えるようになる眼鏡
Valspar Colorという企業が色盲でも色が判別できる眼鏡を作ったそうです。
原理は不明。

初めて見えた色に泣きそうとか言ってます。
何十年も見えてなかったんだから、感動も強いでしょうね。 -
靴の挙動を感知してソールが光るシューズ
靴のソール部分が靴の挙動を感知して光るシューズの開発として、
IndieGOGOというクラウドファンディングサイトで資金募集してます。
ちなみに考案したのは日本人のパフォーマー「no new folk studio」。Orphe: smart-shoes for artists and performers
そのデモンストレーション動画です。

1足270ドル。
これはアーリーバードコースで、数量限定。
残りは330ドルで予約できます。タブレットで光るパターンを変えられるようです。
バッテリー駆動みたいですが、バッテリーの耐衝撃性はどうなんでしょうね。
バッテリーは外殻が壊れると、内部の水素ガスが漏れて爆発するんですが……。 -
静止画が動いているように見える技術をNTTが開発
静止画が動いているように見える「変幻灯」という技術をNTTが開発しました。

元の静止画のモノクロ版を作り、そのモノクロ映像に動きをつけて、元の静止画にプロジェクターで投影しているだけ。バッハの肖像画が笑った顔に見えたりします。
説明によると、人の脳内で、モノクロの動きと下地の静止画とを合成して、このような錯覚が生じるらしいです。
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レーザー加工で金属が強力な撥水性を持つ
レーザーで金属を加工することで、かなり強い撥水性が生じるという解説動画です。
元はレーザーで金属を加工し、浸水性を高める研究をしていたそうです。
それを応用し、逆に撥水性を保たせることに成功したとのこと。

比較用にテフロン加工のフライパンを見せてますが、水をあまり弾いていません。
レーザー加工済みの金属板は、かなり強力に弾いてます。
樹脂が剥がれて食べてしまう不安は無いし、早期に実用化されてほしいですね。 -
10万個のペットボトルで浮島を作ったエコ発明家
Richart Sowaというエコ発明家が10万個のペットボトルで小さな浮島を作ったそうです。
メキシコのイスラ・ムヘーレス島の内側の湖にあるようです。 (さらに…) -
空気もホイールもない次世代タイヤ
ミシュランタイヤという企業が、空気のないタイヤのデモンストレーション動画を掲載しています。
このタイヤを「Tweel」と呼んでいます。

耐衝撃性が高く、グリップも強くてスピンしにくく、鋭利な金属を踏んでもパンクせず、荷重は900kgまで耐えられるとのこと。現状ではブルドーザーなどの重機を想定しているようで、一般車両への販売は考えていないみたいです。
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車のタイヤにキャタピラを付けて雪上車に早変わり
乗用車のタイヤに取り付ける「キャタピラ」のデモンストレーション動画です。
タイヤの回転がキャタピラを回転させて、雪の上をスムースに走ってます。

地域や国によっては「違法」となると警告がありますが、日本ではどうなんでしょうね。 -
空中に浮かんだバネルに触れる新技術を東大が開発
空中に浮かんだ映像に触れる「空中触覚タッチパネル」のデモンストレーション動画です。

特殊ガラスと樹脂を使い、映像を空中に投影しているそうです。
特殊なメガネなどは不要で、肉眼で見えます。
宙に浮かんだ映像を触ると触覚もあるそうで、これは超音波で圧力を再現しているとのこと。
DIGITAL CONTENT EXPO 2014への出展らしいです。 -
勝率100%!究極の後出しジャンケンロボット
超高速で後出しジャンケンをすることで、勝率100%で勝つというロボットを「石川渡辺研究室」チームが開発。
勝率100%のじゃんけんロボット(人間機械協調システムの実現)
人間の手の形を1000fpsのカメラで認識し、その1ミリ秒後に「勝つ手」を高速で出しているそうです。

人間の目は30fpsほどなので、1ミリ秒の後出しジャンケンを認識できないとのこと。
(さらに…) -
水没したスマートフォンが蘇る液体
水没して壊れたスマートフォンは、内部基盤が水のミネラルと結びつくことで電気が流れなくなると主張する動画です。
そのミネラルを特殊な溶液に浸すことで取り除き、更に24時間乾燥させることで壊れたスマートフォンが蘇る、と主張しています。
真偽の程は不明です。
動画では前半でiPhone6を手に入れる為にわざわざオーストラリアに向かうシーンと、そのiPhone6をビールジョッキに落として動かなくなるのを見せています。

後半で特殊な溶液でiPhone6を浸し、24時間後に起動させてアップルのマークが表示されるのを確認。フェイクでこのような動画をつくろうと思えば作れそうだし、編集の仕方がどことなく不自然に感じます。
例えフェイクでも面白い動画ではあります。
(さらに…)
