
ベッドで寝ている飼い主を、
ベッド脇に前足だけ乗り上げてじっと見守っていますw
何がこの猫の関心を惹きつけてるんでしょうねえ。
単純に餌が欲しいとかだったら、
動画撮影主の方にねだればいいわけで。
いつもはとっくに起きている時間なのに、
この時はなかなか起きなかったので不思議がっている、
という事情でもあるのかなと想像します。

ベッドで寝ている飼い主を、
ベッド脇に前足だけ乗り上げてじっと見守っていますw
何がこの猫の関心を惹きつけてるんでしょうねえ。
単純に餌が欲しいとかだったら、
動画撮影主の方にねだればいいわけで。
いつもはとっくに起きている時間なのに、
この時はなかなか起きなかったので不思議がっている、
という事情でもあるのかなと想像します。
イギリスのラフバラー大学の研究で、
水分不足状態にした被験者にドライブシミュレーターを運転したもらったとこと、
十分に水分を摂っていたときの2倍ほど、運転ミスが増えたそうです。
Driving while dehydrated can be just as dangerous as drink driving, study suggests
実験は、1日目の水分摂取量を1時間で200mlにして運転させ、
2日目はその量を25mlに制限して運転させるという手法。
その結果、2日目の運転ミスは2倍以上となりました。
これは飲酒運転でミスが増えるのと同じくらいの発生率とのこと。
人は軽い脱水症状でも判断力や認知力が低下するとのことで、
夏場の運転では水分が不足がちなので、
水分摂取に注意するよう研究者は促しています。
統計資料がどうかはわかりませんが、
これが正しいなら夏場では冬よりも交通事故が増えているはずですね。
カナダ大学の研究チームによると、
時差ボケの解消の鍵となるタンパク質が見つかったとのこと。
Light-regulated translational control of circadian behavior by eIF4E phosphorylation
このタンパク質はelF4Eと呼ばれる脳内タンパク質。
elF4Eに光が当たることでリン酸化が起きて、体内時計をリセットできるそうです。
研究方法は、elF4Eをリン酸化できないマウスを作り、
通常のマウスと体内時計の変化を比較。
12時間サイクルで昼と夜を繰り返して慣れさせたところに、
10.5時間サイクルに切り替えると、
リン酸化できないマウスの体内時計は狂ったままだと判明。
従来から時差ボケには日光を浴びることが良いとされています。
この経験則が今回の実験で裏付けられたわけです。
以前はGoogle Chromeでニコニコ動画や生放送を問題なく視聴できていたんですが、
最近になって視聴できずに「Now loading」画面のままという現象が起きるようになりました。
ニコニコ動画のサポートに連絡しても問題解決できませんでした。
自力で設定を弄ってみると視聴できるようになったので、その方法を書いておきます。
まず「chrome://flags/」とURL欄に入れて「試験運用機能」を開きます。
その中の「NPAPI を有効にする」という項目を有効にします。

有効にしたらChromeを再起動します。
次に「chrome://plugins/」を開きます。
「Adobe Flash Player」の項目中の「PPAPI(プロセス外)」という記述のあるプラグインを無効にします。
「NPAPI」という記述のあるプラグインは有効にします。

以上の手順でニコニコ動画や生放送を視聴できました。
ちなみにこのNPAPIプラグインは、Chromeでは2015年9月中には完全に機能を削除される予定のようです。
NPAPI deprecation: developer guide
9月以降は再び見れなくなるかもしれません。
その際はまた調べます。
ボウフラがたくさんいる水溜りにメダカを入れるとどうなるか、実験という動画です。
単にメダカがボウフラを食べるだけかと思ったけど、ちょっと成り行きが違いました。
メダカがボウフラを食べることに変わりはありません。
まずボウフラはメダカに捕食されることを警戒し、
水中に潜ったまま水面に上がろうとしなくなります。

ボウフラは水中から酸素を吸収する体の仕組みを持ってないので、
定期的に水面に上って酸素を吸う必要があります。
水中に潜ったままだと酸欠になるので、いづれは水面に上ってきます。
そこをメダカに発見されて食べられてしまいます。
米スタンフォード大学の研究によると、
酒を週に5杯以上飲む男性は、精子の数が減少するそうです。
酒を呑みすぎると精子の数と質が低下ー米スタンフォード大学研究
研究では、兵役適正検査として健康診断を行った
18~28歳のデンマーク人男性1200人が対象となり、
週にビール1杯やワイン1杯を「1単位」と定義し、
飲酒について質問し、精液と血液を採取したそうです。
その結果、週に5単位以上の人は週1単位の人に比べて、
正常な精子の数が減っていたとのこと。
また週に25単位以上飲むと顕著に減っていて、
週に40単位以上飲む人は、週に1~5単位飲む人よりも
精子の数が33%減っていたとのこと。
酒を飲むとアルコール分解の為に肝臓が働きます。
酒を飲み過ぎると肝機能が低下します。
肝機能には男性ホルモンを生産するという機能もあります。
肝機能低下で男性ホルモンも減少します。
男性ホルモンは精子生産にも関わるホルモンなので、
結果として精子が減るんでしょうね。
イギリスの慈善団体が問い合わせた事がきっかけで判明した病気らしいです。
「FARS(猫科動物聴覚原性反射発作)」と名付けられたこの病気は、
猫が10歳以上になると、高音を聞くことで痙攣や体の動きが突然停止することがあるそうです。
高音とは、金属のスプーンで缶詰の缶を叩いて鳴らす音や、
キーボードの打鍵音、アルミホイルを丸める音、鍵をじゃらじゃら鳴らす音など。
この聴覚原性反射発作は人間にも起こりうるそうです。
昔飼っていた猫に口笛を聞かせると、低音だと反応が無いのに、
高音だと妙に怒って口笛を止めさせようとしてたけど、
あれはこの病気が原因だったのかもしれないですね。
OSの起動中に「サーバー使用中」というエラーメッセージが出て
「他のプログラムがビジー状態のため、この作業を完了できません。切り替えを選んでビジー状態のプログラムに移り、問題を解消してください。」
という警告がされるようになった。
調べると、起動時に色んなプログラムが実行されて
プログラム同士が勝ちあって動かなくなった、ということらしい。
これはOS起動時に実行される「常駐プログラム」をいくつかオフにすることで解消される(かもしれない)。
ただしアンチウイルスをオフにするのは、ウイルスプロテクションが無くなるのでダメ。
常駐プログラムを調べるには「スタート」ボタンを押下し、検索窓に「msconfig」と入力。
msconfigが表示されるので、クリックして起動。
「スタートアップ」というタブを開いて、常駐する必要の無さそうなプログラムのチェックボックスのチェックを外す。

「OK」を押すと再起動を求められるので、再起動する。
またはOSの終了後、次回の起動時に新しい設定が反映する。
常駐プログラムを外してもダメなら、OS起動時に「F8」か「F12」を押して起動モードを選ぶ画面にして、「セーフモード」で起動してみる。
(どのキーで起動モード画面になるかは機種によって違う)
セーフモードでも同じ「サーバー使用中」というメッセージが出るなら、OS自体が不調になってる。
この場合はメーカーに相談するしかないようです。
蜜蜂が突然大量失踪する「蜂群崩壊症候群」は殺虫剤が原因と判明したようです。
昔から殺虫剤が原因とは推測されていたようですね。
イギリスのニューカッスル大学の研究で、
ハナバチにネオニコチノイドを含むショ糖液と含まないショ糖液を摂取させる実験を行いました。
するとハナバチは、ネオニコチノイドを含むショ糖液を好んで摂取したとのこと。
ネオニコチノイドは蜂の方向感覚を狂わせる作用があるとわかっています。
今回の実験で、ネオニコチノイドは蜂にとって中毒性がある物質だとわかったわけです。
殺虫剤に汚染された花粉や花の蜜を好んで採集し、
巣に持ち帰って幼虫や仲間にも与えてしまい、
大量の蜂が狂って失踪してたのでしょう。
ヨーロッパ各地では、このネオニコチノイドの使用は既に禁止されています。
日本では蜂群崩壊症候群が起きてないようですが、
ネオニコチノイドを使い続ければ同様の事が起きるのも時間の問題だと思います。
Scythe(西洋の草刈り用の大鎌)と燃料で動く草刈機との草刈り対決をした動画です。
結果は大鎌の圧勝。

大鎌にこれほどの切れ味があるとは知りませんでした。
草刈機の方も大鎌のように大振りで使えないんですかね。
道具の扱いの慣れ次第では草刈機も早いかも。