
消防士が火事の現場で意識不明で倒れていた子猫を救出する動画です。
GoProで撮影したそうです。
初めはぐったりしていたものの、酸素吸入と体に水をかけて冷やすことで蘇生。
一酸化炭素中毒でしょうか。
場所はアメリカに見えますが、ロシアでも似たような猫を吸収した動画があります。
ロシアの消防士が猫を酸素吸入で救う

消防士が火事の現場で意識不明で倒れていた子猫を救出する動画です。
GoProで撮影したそうです。
初めはぐったりしていたものの、酸素吸入と体に水をかけて冷やすことで蘇生。
一酸化炭素中毒でしょうか。
場所はアメリカに見えますが、ロシアでも似たような猫を吸収した動画があります。
ロシアの消防士が猫を酸素吸入で救う
猛スピードのトラックを止めるブロッカー「HT1-VIPER」のデモンストレーション動画です。
普段は地面の下へ収納し、必要なときに油圧で競り上がるようです。

ただし競り上がりのスピードは遅いですね。
暴走トラックが突っ込んで来きた緊急時に、うまいこと活用できるかは疑問。
Foreoという企業が、3Dプリンタの技術の応用で30秒で化粧が終わる装置「MODA」を開発したようです。
スマートフォンで化粧のパターンを選び、
顔面を中に入れると、3Dスキャンで顔の凹凸を走査。
そしてきちんとファンデーションを塗り、
その上にチークやアイシャドウを塗り重ねて、
30秒後には化粧が完成するとのこと。
PV動画もあります。
実際の装置ではなく、あくまでもイメージでしょう。
三菱化学が3Dプリントできる柔らかい素材「プリマロイフィラメント」を開発したそうです。
既に商品化が為されています。
柔軟性のある造形物を作製可能な3Dプリンタ用フィラメントを発売
ポリエステル系熱可塑性エラストマーとのこと。
エラストマーとは工業用の弾性素材の総称らしいです。
可塑性は、サンプル画像のように押しても元に戻るという意味。

情報公開は2015年4月2日で、発売までが早いですねえ。
IO-DATAがこの素材を使えるプリンタのリストを公開してます。
互換プリンタ一覧
現状(2015年4月15日)で手に入るのはIO-DATAとNTT-Xストアみたいです。
オランダの動物園にて、「ドローン」をチンパンジーの生息エリアで飛ばしていたら、
それをウザがったチンパンジーに木の枝で叩き落とされた、という瞬間を捉えた動画です。

ドローンって結構な音で飛ぶんですよねえ。
数基のプロペラが高速で回転してるし、プロペラのブレードが割りと危ないし……。
私もドローンなんかが流行し、日常的にあちこちに飛ぶようになったら、とてもウザいなと思ってます。
Cristina Zenatoという女性ダイバーがサメを手懐けている動画です。
GoProで撮ったとのこと。

サメの鼻先には敏感な場所があり、
そこに触れることでサメは大人しくなるそうです。
理屈はわかっても真似はできないですよねえw
アメリカの国立老化研究所の研究によると、
パソコンでネットを見たりゲームをする習慣のある老人は、
認知症になるリスクが53%低かったとのこと。
Can Arts, Crafts and Computer Use Preserve Your Memory?
研究は256人の平均年齢87歳の老人を対象とし、
4年後に認知症の検査を行ったようです。
絵や彫刻などの芸術活動をしていた人は、
そうでない人よりも認知症を発症していた人が73%少なかったそうです。
また木工や陶芸をしていた人は45%低く、
パソコンでネットを見たりゲームをする人は53%低かったとのこと。
日常的に頭と指を使うことが鍵じゃないでしょうか。
ピアニストも認知症になりにくいと聞いたことがありますし。
何十年前かはわかりませんが、
相当傷んだ英語辞書を娘にプレゼントする為に、
修理を依頼したらしいです。
その修復の様子を取材した動画です。

新品同様になってますが、
折れ目を1ページずつアイロンがけをして直したり、
ここまで手間をかける値打ちがあるのかなあと思ったり。
本人の愛着ならわからなくはないんですが、
娘にプレゼントするというのだから、愛着はどうなんでしょうか。
娘さんたっての希望なんですかねえ……。
イギリスの動物保護団体が保護した猫の「ゴロゴロ」音は
93デシベルもの大音量とのこと。
その動画がYouTubeに掲載されてますが、
動画ではどれだけ大きいかわからないですね……。

ちなみに通常の猫のゴロゴロ音は25デシベルらしいです。
この猫は動画を見た女性の申し出で、
その家で飼われることになったそうです。
うるさくないんですかねw
ちなみに掃除機の音が70デシベルで、トラックの走行音が80デシベルとのこと。
私の経験や他人の経験を見聞きするに、
猫は異性の飼い主に懐く傾向があるように感じます。
つまり、オス猫の場合は人間の女に懐きやすく、
メス猫の場合は人間の男に懐きやすいと思います。
飼い猫が飼い主に冷たい場合は、同性なことが多いように感じます。
逆に異性の猫だと、デレデレに甘える傾向があるように感じます。
あと、猫は異性の飼い主の体臭を好むような気がします。
何か本能的に、異性の匂いに「快」を感じるんじゃないでしょうか。
異性の飼い主に好かれたいという本能もあるような……。
とにかく、猫を飼うなら異性の猫を飼うことをおすすめします。
と言っても、オス猫の場合はスプレーや発情期のうるささの問題もあるので、
全般的にはメス猫の方がいいかもしれません。
男性の場合なら、むしろメス猫の方がスプレーや発情期の問題も無いので、好都合でしょう。
メス猫の場合は癌リスクもありますが、
早期に去勢手術をしておけば癌リスクは減りますし。