ゲーム「サイレントヒル」を映画化という触れ込みの映画。
でも中身はゲームの中身とは全然別物。
設定とか、世界観を借りただけですね。
ゲームを知らないで見れば面白かったのかも。
どうしてもゲームを前提に比較してしまいますね……。
カテゴリー: 映画やドラマ
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映画サイレントヒルのネタバレ感想
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映画バスジャック(ココリコ遠藤章造)の感想
2015年の笑ってはいけないで話題になったので見たんですが、
アマゾンでも売り上げランキングが急上昇してたらしいですね。
私はレンタルで見ただけ。
映像の質感がテレビドラマ並とか、セリフや効果音が明らかにアテレコだなあとか、邦画はあまり見る気がしないのだけど……。
ブサイクとよくネタにされるホンコンが悪役として意外に様になってるのは面白かったです。 -
映画の色調を変えるだけでこうも印象が変わる
「The house onf pine street」という映画の色調を様々に変えることで、受ける印象が異なるという比較動画です。

暗い色調だとホラー映画みたいだし、明るいとコメディとかアットホームな感じ。
色調が青っぽいと室内が寒い感じだし、赤っぽいと暖かい感じ。
同じ苦悩の表情でも、色調が暗いとより深刻な感じに見えます。 -
死霊のえじきのネタバレ感想
ニコ生で配信していたのを視聴した感想です。
最近ニコ生の映画をよく見てます。
TSだと好きなときに見れるので、重宝してます。(^^ゞ死霊のえじきは原題が「Day of the daed」で、
ロメロ監督の「ゾンビ三部作」の3作目。ゾンビがあちこちに蔓延してしまったアメリカが舞台。
この世界は40万に1人というゾンビと生存者の比率らしく、かなりゾンビ化が進んでいます。
三部作は物語はつながっていませんが、世界観はつながっています。
3作目なのでもう絶望的にゾンビが広まっているわけです。原題はゾンビ感染が広まった世界の日常を意味していると思います。
邦題は原題の意をまったく汲んでいないかと……。 -
映画大脱走(Escape Plan)のネタバレ感想
大脱走は、シルベスタ・スタローンとアーノルド・シュワルツェネッガーが共演したことで話題となった映画。
原題は「Escape plan」なので脱走計画と訳すべきだと思うのですが。
古い方の「大脱走」と同じ題になってますし……。
スタローンが脱獄のプロ「ブレスリン」として、刑務所のセキュリティを調査する為に本当に刑務所に入って脱獄してみせる仕事をしてる、という設定です。 -
映画 ホビット 竜に奪われた王国 のネタバレ感想
「ホビット 竜に奪われた王国」は、有名な「ロード・オブ・ザ・リング」の前の物語で、
ドワーフの王子が「邪龍スマウグ」を退治して王国を再建するという話です。
指輪物語は小説版を読んだことはありますが、
映画だけでは背景事情がわからない気がしました。
指輪物語を知ってて映像化を待っていた、という人向けの映画でしょうね。
ニコニコ動画で25pt視聴をやっていたのを見ました。
私自身は映画の指輪物語は未視聴です。
下書きだけ書いて記事を追加するのを忘れていたので、今頃更新ですw -
映画エクスペンダブルズのネタバレ感想
シルベスター・スタローン主演+監督で、脇役が全員主役級の俳優ばかりで有名な映画。
ジェット・リーとかミッキーロークとかブルース・ウィリスとかアーノルド・シュワルツェネッガーとか……。
豪華スターを揃えたということで人気になり、興行収入が250億ドルになったとそうです。
ただしシュワルツネッガーとブルース・ウィリスはちょい役程度。 -
映画インブレッドのネタバレ感想
イギリスの狂った田舎で起きた惨殺事件を、明るいブラックコメディ+スプラッターに仕立てたって感じの映画でした。
調べたら「2000人の狂人」を引き合いに出している人が多いようです。
見たことありませんが、陽気に殺人を繰り返すという点が共通しているそうです。 -
道化死てるぜ!のネタバレ感想
ピエロをやってたおじさんが、とある誕生日パーティに招かれて芸を見せる。
でも子どもは芸のつまらなさにピエロをけなしまくったり、物を投げつけてコケにする。
そして、ピエロのおじさんは子どものイタズラで転んで、床に落ちていたナイフが頭に刺さって死んでしまう。
6年後、子どもたちは成長し、再び誕生日パーティを企画。
そこにあのピエロのおじさんが墓から蘇って登場。
子どもたちに6年前の復讐をする、という物語。
