Notice: Function register_uninstall_hook was called incorrectly. Only a static class method or function can be used in an uninstall hook. Please see Debugging in WordPress for more information. (This message was added in version 3.1.0.) in /home/werpnwlf/public_html/browsetrivia.com/wp-includes/functions.php on line 6170
ショッピング – ページ 9 – 雑学まとめブログ

カテゴリー: ショッピング

  • 中国人業者がAmazonの評価を利用して日本人を騙す手口

    中国業者がAmazon.co.jpで日本人業者に悪評をつけて粗悪品を日本人に売る手口がバズってました。
    (さらに…)

  • Amazonのパッケージソフト販売には偽物が混ざっている

    Amazonで売ってるパッケージソフトウェアには偽物が混ざっているそうです。
    パッケージを本物そっくりに作り、インストールDVDなどはコピー品。
    ところがライセンスキーだけは本物なので正規認証は通るとのこと。

    じゃあどうやって正規ライセンスを入手したのか……。

    ともあれ、偽物はAmazonのFBAで売ってるようです。
    FBAは商品内容の精査はしてないので、中身が正規品かAmazonが保証してる訳ではありません。
    AmazonはFBAで登録業者の代理販売をしているだけです。

    なのでパッケージソフトを買う際はAmazonが仕入れて販売している物を選ぶのが無難でしょうね。

  • ヨウムがAlexaに命じて室内灯を消させる動画

    ヨウムがAmazonのアシスタントAIのAlexaに命じて室内灯を消灯させてます。
    ヨウムがAlexaに命じて室内灯を消させる動画
    偶然消えたのではなく、ちゃんと「Alexa, All light off」と発音しています。
    その後2回なにかを命じてますが、ピヨピヨとさえずってしまい、Alexaには伝わらずじまい。
    (さらに…)

  • レターパックは簡易追跡でトラブル回避に便利

    レターパックとは、郵便局やコンビニで売っている郵送代金を予め支払う封筒です。

    郵便代は封筒代に含まれているので、後は封筒に物を入れてポストに投函するだけです。
    速達扱いなので到着が早く、追跡機能もついているので、送ったという証明になります。
    ただし中身の証明にはなりません。
    中身を証明したなら、郵便局に持ち込んで「内容証明郵便」として送る必要があります。
    また「損害賠償」もありません。

    レターパックには「プラス」と「ライト」があります。
    プラスは相手が受け取り印や署名をする必要がありますが、ライトは相手の郵便受けに入れるだけです。

  • 米Amazonプライム年会費は119ドルに値上げ

    2018年1月に据え置きと発表していたAmaozonプライム年会費は、やはり値上げするようです。
    ただしアメリカのAmazonの話で日本のAmazonは無関係。
    とは言え、いずれは値上げすると思うので取り上げます。

    アマゾン、プライムを20%値上げ 年間119ドルに

    1月の発表では年会費は99ドルのまま据え置きで
    月額だけは12.99ドル(年156ドル)への値上げと説明していました。

  • Amazonがまた配送料を改訂

    Amazonが配送料を4月4日から増額しました。
    ただしプライム会員は従来通り無料。

    2018年4月4日より、Amazon.co.jp が発送する商品の配送料を変更いたしました。配送料の詳細はこのページをご参照ください。

    2000円以上の注文は無料のまま。
    2000円未満の注文は通常400円で、北海道・九州・沖縄・離島は440円。

    お急ぎ便は500円で、北海道・九州・沖縄・離島は540円。
    当日お急ぎ便は600円で、北海道・九州・沖縄・離島は640円。

  • Amazonが販売業者から協力金を取っていた

    Amazonが今後は協力金を販売業者から取ると噂されてましたが
    実は既に協力金を取っていたようです。

    公取委、アマゾンに立ち入り 不当な「協力金」要求容疑

    協力金とは、Amazonが値下げした分を販売業者から回収するというもの。

    1000円の品物を900円に値下げしたら、
    差額の100円を販売業者がAmazonに支払う訳です。

    通常、小売りが値下げしたら、小売りの利益が減るだけです。
    この協力金制度の場合、Amazonは何ら損してません。
    販売業者が協力金支払いを拒否すれば、
    Amazonが取り扱いを辞めるかもしれません。
    なので、販売業者としては支払う他ないようです。

    Amazonの市場寡占の悪影響が出てきましたね。
    アフィリエイターとしてもアフィリ料率の減少などで収益の圧迫となるので、
    Amazonが市場の勝者となってしまうのは避けたいところ。

    で、公取委が独占禁止法違反の疑いでAmazonジャパンを立入検査したとのこと。
    検査の結果は後日、明らかになるでしょう。

  • DHCメールマガジン「オリーブメール」が勝手に登録された

    DHCメールマガジン「オリーブメール」が登録された通知が来てたけど、
    それは不正な登録だったと解除通知が届いてた。

    その文言がこちらに非があるかのような言い方に取れ、
    何かモヤモヤするので晒しときます。

    DHCメールマガジン解除通知

    クレームを入れるにも電話のみで問い合わせフォームはないし。
    さすがに何かモヤモヤする程度でわざわざ電話はなあ……と躊躇してしまうんでw

  • 楽天カードの審査基準が緩いのはなぜか

    楽天カードの発行は早いと有名。
    それは「審査基準が緩いから」とされています。

    審査基準が緩いのは、利用者を増やす為ですが、
    代わりにカードの利用停止基準は厳しくなってます

    楽天カードは強制解約されたと訴える人が多いです。
    それは、楽天カードは信用情報を小まめに更新しているから、とされています。

    なので、信用情報に傷がついて強制解約になってる人が多いんでしょう。

    信用情報の傷とは、

    • 支払い延滞
    • 高額のマネーローンやキャッシング
    • 短期間でカードの利用残高が上限に達した

    などが起きてしまうと、信用情報機関のブラックリストに載ることです。

    楽天カードで強制解約となった人は、
    その情報も信用情報機関に記録されます。
    この強制解約情報自体も「傷」となります。

    なので、いくら楽天カードが審査基準が緩いと言っても、
    その後の利用停止基準の厳しさを考えると、一長一短、諸刃の剣なわけです。

  • Kindle Unlimited30日無料キャンペーン(プライム限定)

    Amazonプライム会員限定で、Kindle Unlimitedの30日間無料体験キャンペーンが開催。
    期間は2018年2月2日0時00分~2018年2月8日23時59分まで。

    【プライム会員限定】 Kindle Unlimited 30日間無料体験登録で490ポイントプレゼント

    無料体験登録だけで490ポイントが貰える。
    ※2月12日より順次付与。

    無料体験に登録できる条件は
    過去12ヵ月以内にKindle Unlimited無料体験を登録してない人」。

    私は条件に当てはまるので登録しました。
    Unlimitedはますます使いづらくなってました。
    Unlimitedで読める本のリストがないのが致命的。
    Prime Readingの方はリストがあるのにね。
    あまり色々読まれたくないってのがAmazonの本音でしょうね。
    一応、検索結果で「読み放題対象」という絞り込みは可能です。

    まあタダで490ポイント貰えるんで、登録するだけでもオイシイかと。