アメリカの非営利ラジオメディアNPR(National Public Radio)は、
Amazonの5つ星レビューの半数が金で書かせたレビューと主張しています。
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カテゴリー: ショッピング
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多くのAmazonのレビューは金で書かせている
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低反発座布団について
アフィリでいい加減、ケツが痛くなるのを何とかしたい。
低反発座布団がいいかなと思って以下の「ベロア 低反発座布団」を買ったら、期待外れ。低反発素材じゃないですよ、これ。
押したらすぐに戻るのはおかしい。
本物の低反発素材ならゆっくり戻るはず。
柔らかくてクッション性が乏しい。
これも本物なら硬い座り心地になるはず。
他のレビューで硬いとあったので買ったけど、ハズレでしたね。後日、別の低反発座布団をレビュー予定です。
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Amazon検索の割引率や価格帯での絞り込み方法
Amazonの検索結果を割引率や価格帯で絞り込むには以下のコマンドをURLの末尾に入力します。
&pct-off=
割引している商品を絞り込みます。
例えば
&pct-off=30
だと30%オフの商品が絞り込まれます。&low-price=
最低価格を絞り込みます。
例えば
&low-price=1000
だと1000円以下の商品は表示されません。&high-price=
最高価格を絞り込みます。
例えば
&high-price=10000
だと10000万以上の商品は表示されません。 -
Amazonのパッケージソフト販売には偽物が混ざっている
Amazonで売ってるパッケージソフトウェアには偽物が混ざっているそうです。
パッケージを本物そっくりに作り、インストールDVDなどはコピー品。
ところがライセンスキーだけは本物なので正規認証は通るとのこと。じゃあどうやって正規ライセンスを入手したのか……。
ともあれ、偽物はAmazonのFBAで売ってるようです。
FBAは商品内容の精査はしてないので、中身が正規品かAmazonが保証してる訳ではありません。
AmazonはFBAで登録業者の代理販売をしているだけです。なのでパッケージソフトを買う際はAmazonが仕入れて販売している物を選ぶのが無難でしょうね。
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ヨウムがAlexaに命じて室内灯を消させる動画
ヨウムがAmazonのアシスタントAIのAlexaに命じて室内灯を消灯させてます。

偶然消えたのではなく、ちゃんと「Alexa, All light off」と発音しています。
その後2回なにかを命じてますが、ピヨピヨとさえずってしまい、Alexaには伝わらずじまい。
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レターパックは簡易追跡でトラブル回避に便利
レターパックとは、郵便局やコンビニで売っている郵送代金を予め支払う封筒です。
郵便代は封筒代に含まれているので、後は封筒に物を入れてポストに投函するだけです。
速達扱いなので到着が早く、追跡機能もついているので、送ったという証明になります。
ただし中身の証明にはなりません。
中身を証明したなら、郵便局に持ち込んで「内容証明郵便」として送る必要があります。
また「損害賠償」もありません。レターパックには「プラス」と「ライト」があります。
プラスは相手が受け取り印や署名をする必要がありますが、ライトは相手の郵便受けに入れるだけです。 -
米Amazonプライム年会費は119ドルに値上げ
2018年1月に据え置きと発表していたAmaozonプライム年会費は、やはり値上げするようです。
ただしアメリカのAmazonの話で日本のAmazonは無関係。
とは言え、いずれは値上げすると思うので取り上げます。1月の発表では年会費は99ドルのまま据え置きで
月額だけは12.99ドル(年156ドル)への値上げと説明していました。 -
Amazonがまた配送料を改訂
Amazonが配送料を4月4日から増額しました。
ただしプライム会員は従来通り無料。2018年4月4日より、Amazon.co.jp が発送する商品の配送料を変更いたしました。配送料の詳細はこのページをご参照ください。
2000円以上の注文は無料のまま。
2000円未満の注文は通常400円で、北海道・九州・沖縄・離島は440円。お急ぎ便は500円で、北海道・九州・沖縄・離島は540円。
当日お急ぎ便は600円で、北海道・九州・沖縄・離島は640円。 -
Amazonが販売業者から協力金を取っていた
Amazonが今後は協力金を販売業者から取ると噂されてましたが
実は既に協力金を取っていたようです。協力金とは、Amazonが値下げした分を販売業者から回収するというもの。
1000円の品物を900円に値下げしたら、
差額の100円を販売業者がAmazonに支払う訳です。通常、小売りが値下げしたら、小売りの利益が減るだけです。
この協力金制度の場合、Amazonは何ら損してません。
販売業者が協力金支払いを拒否すれば、
Amazonが取り扱いを辞めるかもしれません。
なので、販売業者としては支払う他ないようです。Amazonの市場寡占の悪影響が出てきましたね。
アフィリエイターとしてもアフィリ料率の減少などで収益の圧迫となるので、
Amazonが市場の勝者となってしまうのは避けたいところ。で、公取委が独占禁止法違反の疑いでAmazonジャパンを立入検査したとのこと。
検査の結果は後日、明らかになるでしょう。