アメリカで開店したAmazonGoで万引きを試みた動画。
AmazonGoでは無人レジを採用。
店内には無数の監視カメラがあり、死角はないらしいです。
全ての品物には2次元バーコードが貼られています。
客がAmazonGoをインストールしたスマートフォンでバーコードを読み取ると、
自動的にショッピングカートに入ります。
そして駅の改札のような出入り口を通過して出て行くだけ。
その際、カートに登録した品物が自動精算されます。
(さらに…)
アメリカで開店したAmazonGoで万引きを試みた動画。
AmazonGoでは無人レジを採用。
店内には無数の監視カメラがあり、死角はないらしいです。
全ての品物には2次元バーコードが貼られています。
客がAmazonGoをインストールしたスマートフォンでバーコードを読み取ると、
自動的にショッピングカートに入ります。
そして駅の改札のような出入り口を通過して出て行くだけ。
その際、カートに登録した品物が自動精算されます。
(さらに…)
いつからか、Amazonでウィッシュリストを作ると
勝手に本名が表示される仕様に変わったようです。
ウィッシュリストなんて他人に見せる為の物だと思いますが
作るのなら非公開にした方が無難です。
または、そもそもウィッシュリストなんて作らないこと。
手持ちのウィッシュリストがあるなら、確認した方がよいです。
私は全て削除しました。
米Amazonのプライムの月額費が18%の値上げをするそうです。
米アマゾン、「プライム」月会費を18%引き上げ-12.99ドルに
月12.99ドルになり、年間156ドル。
年額は99ドルで据え置き。
今の米Amazonのプライム会員は6000万人。
日本では年間3900円。
月額プランは400円で年間4800円。
これはまだプライム会員が少なく、集客の段階だからでしょうね。
日本の会員数は200~300万人らしいので。
このまま安い会費が続けばいいんですが
会員が増加したら米Amazon同様に順次値上げするでしょう。
ただ、日本ではまだまだ楽天が強いし、
ヨドバシとかも根強いので、米AmazonのようにAmazon一強にはなってません。
なので、当面は「お値段据え置き」が続くでしょうね。
クレジットカードの加盟店が、勝手に利用条件を付けるのは、加盟店規約違反です。
例えば「3000円以上から」とか「ランチの利用は不可」など。
カードの手数料を客に払わせるのも規約違反。
規約違反を指摘しても態度を変えない場合、
そのクレジットカード会社やクレジットカード協会に通報しましょう。
Amazonの注文履歴から支払った金額の合計を自動計算できるスクリプトがGithubで公開されてるとツイッターでバズってたので計算してみた。
Amazonで一年間に使った金額と、注文履歴のTSVを出力するブックマークレット【2015年版】
使い方は、まずGoogle ChromeでAmazonの注文履歴ページを開いておきます。
次にGithubの当該スクリプトをコピー。
注文履歴ページでF12を押してデベロッパーモードを起動。
Consoleタブを開いて、右クリックメニューから「Clear console」で全ての記述を消去。
それから当該スクリプトをペースト。
Enterを押すとスクリプトの実行が始まります。
フォームに計算したい西暦を入力。
もし全履歴を計算したいなら「all」と入力。

後は自動計算が始まり、計算終了で金額がポップアップします。
私は割とヘビーユーザーだけど、約10年で200万円だったw

もっと使ってると思ってたんだけどねえ。
最近、差出人が不明の中国からの郵便物が届くケースが増えています。
もちろん通販で頼んだ商品なら問題ない訳です。
自分で頼んだ物が、実は中国から発送された商品だったのかもしれません。
発送元をよく確認せずに注文していたケースもよくあるようです。
問題なのは身に覚えのないケース。
通販など注文してないのに中国からの郵便物が届いた場合は、
いわゆる「送りつけ商法」の可能性が高いです。
日本でも送りつけ商法が一時期流行ってましたが、その国際版です。
勝手に送って後で代金を請求するんですが、その代金が高額だったりします。
なので、覚えがない商品は受取拒否しましょう。
もし受け取ってしまった場合は開封しないようにします。
そして郵便局へ持ち込んで受取拒否にデータを書き換えるよう依頼します。
もし開封済みなら、中身を傷を付けないよう保管し、消費者センターに相談してください。
オンラインショッピングでは何らかのサイトを経由した上で利用する事でポイントが増加します。
そこでそのような得するサービスを記録しておきます。
情報は今後も追加します。
たいていのクレジットカード会社は「ポイントサイト」を運営しています。
そのポイントサイト経由で購入すると通常より多めのポイントが付きます。
個人的にはポイントが無期限の「永久不滅.com」がオススメ。
楽天の誕生月の前の半年間で以下の条件を満たすと、
ダイアモンド会員となって、誕生月プレゼントとして700ポイント。
よって、高額品を買う予定があるなら楽天カードで誕生月の前の半年の内に買うとお得。
とは言えたったの700円ですが、何もしなければ0円です。
楽天での購入時に楽天カードで支払うとポイント2倍となり、
100円ごとに2ポイント=還元率2%となります。
更にお財布.com経由だと100円ごとに1ポイント付くので、
合計3円分となり、実質的な還元率は3%となります。
お財布.comは2004年から運営しているポイントサイトの老舗で、
私も10年以上利用し続けています。
楽天ポイントをそのまま楽天市場で使ってもポイントは付きません。
Edy払い可能な場合、Edyで支払うとポイントが付きます。
楽天ポイントをEdyに振り替える仕組みがあるので、
ポイントをEdyに替えてからEdyで支払うと二重にポイントが付きます。
無印良品オンラインストアでは毎年数回割引キャンペーンを実施。
よって、欲しい物がある場合はキャンペーン期間中に注文。
メルマガ登録でキャンペーンの告知が届きます。
永久不滅.com経由でかつMUJIカードを利用すると、ポイントが2倍となり、MUJIカード利用自体で3倍となり、合計5倍となります。
AmazonのVISAとの提携の「ゴールドカード」だとポイント2.5倍。
ただし年会費が10800円もかかります。
この条件でお得になるのは、Amazonでの購入額が年間40万円以上だった場合です。
40万円以上の購入でポイントと年会費がトントンになります。
プライム会員の会費が還元される付帯サービスもあるので、
プライム会員で年間40万円以上の購入額となってるヘヴィユーザーならゴールドカードがオススメ。
それ以外は、クラシックカード会員が還元率1%。
Amazonでセールをやってます。
ちょうど手持ちの旧機種がマイクロリサーチ社の100Mbpsまでの機種で、
これを10年使ってたんですが、
いい加減GBE対応ルーターをと思ってたので購入しました。
本当はマイクロリサーチ社のNetGenesis GigaLink1000 MR-GL1000が欲しいんですが、こっちは2万円台。
上記機種はエレコムで、エレコムの周辺機器の品質はそれなりに高いのですが、
マイクロリサーチ製の耐久性の高さには及ばないでしょう。
評判を見ると1年で壊れたという報告もあり、不安要素は残ります。
それでも格安なので使ってみようと思いました。
使用感は後日追記予定です。
6月下旬に購入し、4ヶ月程使ったのでそろそろ使用感を書きます。
まず中身は「WRC-F1750GHBK」という機種でした。
ただし「WRC-F1750ACGH」は通販向けの簡易包装版であり、中身は同じ。
WiMAX2+用のWX03と繋げ、ルーティングはWX03がやってます。
なので、WRC-F1750GHBKはブリッジ接続。
http://beta.speedtest.net/というテストサイトで調べると、
ルーター経由だとDLが5~8Mbps程度。
一方、WX03直付けだと20Mbps前後。
明らかにWRC-F1750GHBKが速度低下のネック。
改善方法を調べたんですが、全くわからずお手上げ。
この機種自体が評判が悪いようです。
やはりマイクロリサーチ社のルーターを買った方がいいでしょうね。
とは言え、欲しいのは2万円台なので躊躇しますが。
折を見てそっちを買うので、これも後日使用感を書きます。
追記です。
速度テストサイトだとルーター経由と直付けでは1/2ほど速度が変わりますが、
長時間何かをDLする場合は結局はほぼ同じ速度でした。
こっちは直付けの速度のグラフ。

こっちはルーター経由のグラフ。

殆ど変化はありません。
少なくとも1/2ほどの大きな違いではありません。
なのでルーター経由だろうが直付けだろうがどちらでも良いと考え直しました。
今、日本のクレジットカードが海外の犯罪組織に狙われているそうです。
「日本が標的」偽造カード密輸事件、全国で相次ぐ 背後に国際的な犯罪組織?
狙われている理由は、日本のカードは磁気方式が主流なので偽造しやすいから。
クレジットカードにはICカード方式もあり、ICカード方式は偽造しにくいとのこと。
欧州の殆どの国ではICカードが導入されています。
アメリカでもオバマ大統領が大統領令でICカードを義務づけ、急速に普及中。
2018年には95%がICカード読み取り機を導入する見込みらしいです。
一方、日本では75%がICカード搭載カード。
しかしお店側が読み取り機を17%しか導入しておらず
実質的には磁気カードが主流のままのようです。
世界的に見て、日本のクレジットカード不正対策はかなり遅れている!アメリカもかつて、日本と同じカードセキュリティ後進国でした。
米Amazonからクレーム詐欺で1億円荒稼ぎしていた夫婦が逮捕されました。
「商品届いていません」「壊れていました」米Amazonへのクレーム詐欺で1億円を稼いだ夫婦
その手法は商品が壊れていたとか、届いてないと嘘をついて商品を騙し取っていたというもの。
届かないという理由は届いていない証明は不可能なのでわかるけど
壊れていたというクレームは、その壊れていた商品を返送するよう要求されるはず。
そして壊れていた商品を返送後、新しいのが送られるのが通例かと。
ただしこれは日本のAmazonの話で、アメリカでは違うのかもしれません。
夫婦は詐欺が発覚しないよう数百アカウントを使いこなしていたそうです。
なのでAmazon側は全く気付いておらず
アメリカの税務調査で不正が発覚したとのこと。
つまり、収入に比べて妙に物を買ってるって事ですかね。
夫婦は裁判で有罪となって、懲役20年となってます。
かなり厳しいですね。