Amazonのギフト券を現金(インターネットバンキング)で振り込もうとすると、
「ウェルネット(カ」という受取人名だったので不安に思い、
Amazonから来たメールのリンクなので安全だろうとは思うものの、調べました。
Amazonのヘルプにちゃんと載ってました。
振込先の口座名義には、収納代行会社の「ウェルネット」が表示されます。
ヘルプページのみではなく、ちゃんと振り込み受付ページなどにも載せる方が誤解が無いでしょうねえ。
Amazonのギフト券を現金(インターネットバンキング)で振り込もうとすると、
「ウェルネット(カ」という受取人名だったので不安に思い、
Amazonから来たメールのリンクなので安全だろうとは思うものの、調べました。
Amazonのヘルプにちゃんと載ってました。
振込先の口座名義には、収納代行会社の「ウェルネット」が表示されます。
ヘルプページのみではなく、ちゃんと振り込み受付ページなどにも載せる方が誤解が無いでしょうねえ。
無印良品提携セゾンカードのキャンペーン情報です。
2017年6月19日(月)までの期間限定で、
カード入会者に1500ポイント、最大4000ポイント。
http://www.saisoncard.co.jp/lineup/ca018-muji.html
ポイントは10ポイント=10円で使えます。
リボ払いカードですが、定額の範囲内の利用なら1回払いと同じ扱い。
つまり手数料は不要。
Amazonで格安出品を偽装して落札者を「釣り」、
個人情報を盗むアカウントが出没してるので注意した方がいいです。
私も迂闊にも注文してしまいました。
注文時点では評価に問題ないアカウントだったので油断してました。
今見たら2017年4月25日付けで13件の悪評が付いてました。
評価をよく見ると、最後の評価は2013年で4年間利用してなさそうな休眠アカウントに思えます。
出品者の個人情報も普通の日本人って感じでしたが、
詐欺用に盗まれた個人情報かもしれませんね。
特徴としては、
・相場から見て激安格安
・コンディションに何も書いてない
・評価が少ない。または新規
・30日以内に何の更新履歴もない
・出品者は国内のはずなのに、なぜか配送業者がEMS(国際郵便)になってる
などです。
この画像はとある外付けHDDのマーケットプレイスの一部です。

発送元が「日本」でも注意が必要です。
注文後にしばらくしても届かないので出品者に問い合わせると、
商品がないのでキャンセルするという連絡が来るそうです。
そしてAmazonからキャンセルと返金を通知するメールが来ます。
しかしこのキャンセル通知メールは詐欺グループが送ったダミーメール。
キャンセルされたと安心してると、
Amazonによる補償期間(90日)を過ぎてしまい、
返金処理を請求する権利を失います。
ここまでならいいんですが、怖いのが次の段階。
盗んだ個人情報を詐欺サイトや詐欺出品用のダミーの個人情報として利用されてしまいます。
そして詐欺に遭った人から「商品が届かない」とか「金返せ」などのクレームが来るようになります。
自分は何の身に覚えもないわけです。
場合によっては内容証明やら弁護士からの手紙などが届く事もあるそうです……。
Amazonの出品者フォーラムでは4月9日から注意喚起が出てたみたいですねえ。
詐欺グループは中国系と推測されてます。
中国のAmazonと日本のAmazonが提携をした為、
中国の消費者が日本のAmazonを利用可能となったそうです。
これが詐欺グループの付け目でしょうね。
Amazonに通報しても、次々に新しいアカウントから新しい格安出品が為されているんだとか。
日本との提携で中国の消費者がAmazonジャパンの利用可能に 消費税も免除
被害者がAmazonのフォーラムで訴えてますが、
Amazonは未だに何の対応も取ってません。
アカウントが乗っ取られ、私の名前で大量のお取引がされています。
私は詐欺グループに個人情報が取られたと気付いて、
ただちに登録してたメールアドレスを変えました。
そもそもこのアカウントに本名は登録しておらず、
名前の欄にはニックネームのみを登録してました。
ただし住所は実際の居住地なので、ここは不安要素。
どの道、今のアパートは引っ越しを考えてたので、
ちょうどいい機会だと思う事にし、引っ越ししようと思ってます。
Amazonプライム会員向けに5%キャッシュバックとなるクレジットカードが提供開始されたようです。
※正確にはAmazonポイントで還元。
ただしこれは「アメリカのAmazon」の話。
日本は関係ありません。
日本のAmazonでは2.5%のキャッシュバックがあるゴールドカードが最大の還元率です。
ただし年会費10800円必要。
私は年間ン十万円はAmazonで使ってるので、2.5%でも欲しいところ。
50万円として2.5%は12500円なので、年会費を払ってもおつりが来ます。
(生活用品を買ってるのが理由です)
ちなみに2.5%還元で年会費を10800円払ってトントンになるのは、年間利用額が約40万円です。
ただし、ゴールドカードには割引制度があります。
カード明細のウェブ明細サービスで1080円の割引。
マイ・ぺいすリボを登録し、かつ年1回以上利用で5400円の割引。
Amazonプライム会員だと3900円割引(ゴールドカードにはプライム会員になれる付帯サービスがあります)。
実質は、
10800-1080-5400-3900=420円
となります。
ゴールドカードのメリットでとりわけ大きいのは、プライム会費が全額還元される事です。
既にプライム会員で会員期間が残っている場合は、残月分の会費がポイント還元となります。
もしプライム会員でゴールドカードを作ってないなら、大変な損をしてます。
リボ払いの最低支払い額は初期設定が毎月3万円です。
3万円以内の買い物だと実質は1回払いと同じです。
この支払額は最大カード限度額まで、後でいつでも変更できます。
これで限度額以内なら1回払いと同じになり、手数料0円となります。
プライム会員に興味が無い場合でも、クラシックカードは作った方が良いです。
年間利用1回以上で会費無料となるクラシックカードは、プライム会員だと1.5%還元。
非会員だと1%還元。
クラシックカードだと50万円の利用で、かつプライム会員だと7500円。
または非プライム会員は5000円となります。
どちらにせよ、私のようなAmazonのヘビーユーザーは、提携カードで購入した方がお得。
Amazonがドローン配送に成功してたそうですね。
日時は2016年12月7日。
その時の模様を収めた動画が、アメリカのAmazonの「Prime Air」という公式ページで公開されています。
購入者はイギリスの人。
Amazon Fireとドッグフードを注文し、
商品を搭載したドローンが13分以内に所定の「パッド」に着陸。
そこで商品を受け取ったそうです。
ドローンはGPSを使い、自動的に帰還。
場所はケンブリッジ郊外で、映像を見れば明らかに田舎。

天候が穏やかな時でないと飛ばせないとのこと。
ただし、今後も検証を続けて利用地域を拡大する予定。
都心部だと普通に乗り物で配送すればいいし、
恐らく同様の田舎、
つまり「乗り物で配送するよりドローンで運んだ方が燃料費が安い場所」が主なターゲットでしょうね。
Amazonが「Amazonファーマシー」を新設し、第1種医薬品を販売開始しました。
従来、ケンコーコムなどが厚生省と戦って権利を認めさせたものですね。
扱っているのは76品目で、今後も徐々に増やすそうです。
ざっと見ましたが「リアップ」(育毛剤)、「ロキソニン」(鎮痛剤)
「フェミニーナ」(痒み止め)、「ガスター10」(胃腸薬)
「チェックワン」(妊娠検査薬)、「ミルコデA錠」(気管支拡張薬)
などがありました。
注文方法は、商品をカートに入れてレジに進むのは同じ。
「ご使用者状態チェック」で利用者情報の入力。
「お薬の説明と確認」で質問に回答。
後は普通に会計を終えるだけですが、
「決済」を済ませ「薬剤師」による承認を経て、注文が成立します。
そのうち、ジェネリック医薬品なども扱うんじゃないかと期待してます。
若い内にクレジットカードを作って少額決済を繰り返し、
信用情報を積み増ししておかないと、
年齢が高くなってから作ろうとしても、
よほど良い条件でないと審査が降りません。
特に学生の間は審査がゆるいのでカードを作りやすい時期です。
それは両親が暗黙の担保になってるからです。
ちなみに、デビットカードは信用履歴に残らないので無意味です。
また携帯の割符販売は2年のみ。
原付のローンは7年で消えます。
一方、クレジットカードの履歴は恒久的なものです。
クレジットカードがないと買い物できないショッピングサイトは増えています。
Amazonはその典型。
正確にはギフト券を金券ショップで入手すれば購入可能ですが、手間がかかります。
住宅ローンの審査でクレジットカードヒストリーが利用されているのは有名な話です。
履歴が真っ白だと信用情報がないという事で、ローンが認められない事があります。
クレジットカードの裏面の署名が書かれてない場合、
もしもカードが盗まれて悪用された時に、保障を受けられない可能性があります。
悪用の際に盗んだ人が勝手に署名して使う事になりますが、
後日不正利用だと発覚した際に、その偽の署名が本物の署名と見なされます。
その署名が偽物だと証明する手段はありません。
不正利用を不正利用だと判断する手がかりが署名です。
裏面に署名があれば、自分のクレジットカードが不正利用されたと証明できます。
もし巧妙にそっくりに書かれた署名なら、それは偽造となり明確に犯罪となります。
署名が無いとそういう罪に問うこともできなくなります。
以上のような主旨の事が、クレジットカードの利用規約に書いてあるはずです。
署名が無い=利用規約を守ってないという意味になるので、
クレジットカード会社が不正利用の補填をする義務も無くなります。
これはPC版アプリのKindleの話です。
またWindows7の場合です。
米Amazonのマンガを読みたかったので以下の方法で購入しました。
PC版Kincleは自動的にインストールフォルダがC:ドライブに決まるので、
任意にフォルダを変えて複数のKindleを同じPCにインストールできません。
そしてそのKindleは1つのAmazonアカウントのみと「紐付け」可能で、
日本のAmazonと紐付けしている場合、米Amazonのアカウントとの紐付けは不可能。
つまり、Kindleは1台のPCに1つしかインストールできないのですが、
同じPCに別のKindleをインストールするには、
Windows7のアカウントの使い分けを利用します。
既存のKindleをインストールしたアカウントとは異なるアカウントなら、
別のPCという扱いになってアプリとAmazonアカウントの紐付けが可能になります。
これで米AmazonのKindleと日本AmazonのKindleとの使い分けが可能になります。
AmazonがKindle版の読み放題サービスを開始したので登録してみた。
初回は30日無料となる。
最大10冊まで、Kindleにダウンロード可能。
それ以上読みたい場合は、何か削除して新しいのをダウンロードする。
というルール。
品揃えはよくないですね……。
マンガは古いのやマイナーなのが殆ど。
いわゆる「名作」は対象外。
手塚治虫の火の鳥は5巻までダウンロード可能。
前から読みたかった「奇子」全3巻が読めたのはちょうど良かった。
雑誌はマガジンハウス系は豊富だった。
週刊ポストはOKでも、週刊文春とかはダメ。
アイドルの写真集は知らない人が殆どで、優木まおみとか知ってるのも一部だけ。
ビジネス書は割と新しめのも読める。
個人的には昔のゲームブックが読めたのは懐かしかった。
毎月何かを読むのではなく、読みたい本(電子書籍)を「欲しいものリスト」に入れておいて、
しばらくしたら、リストの中にKindle Limitedに対応している書籍があるかを確認し、
980円で元が取れるようなら、その月だけ登録する。
という使い方が妥当ですかねえ……。