液体窒素の入った容器から空気を抜き、真空にしたらどうなるかを実験した動画です。
空気が抜けて気圧が下がることで液体窒素の沸点が下がり、気化します。
しかし気化することで周囲から気化熱を奪い、再び凍りつきます。

凍った液体窒素は、より密度の高い構造になろうとし、
破裂するようにして、結晶化します。
(さらに…)
液体窒素の入った容器から空気を抜き、真空にしたらどうなるかを実験した動画です。
空気が抜けて気圧が下がることで液体窒素の沸点が下がり、気化します。
しかし気化することで周囲から気化熱を奪い、再び凍りつきます。

凍った液体窒素は、より密度の高い構造になろうとし、
破裂するようにして、結晶化します。
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動画の撮影者の嫁を叩こうとすると、ウェルシュ・コーギーが飛んできて歯をむき出しに威嚇します。
しかし撮影者が「お手」と命じると、素直に前足を出しますw

でも怒りの表情は持続という、ある意味カワイイ動画だと思います。
犬にしてみれば、自分がお手をすれば飼い主が叩かれずに済むからお手に応じているのかもしれませんね。
(さらに…)
コンタクトレンズを長時間着用し続けると、失明します。
・角膜血管新生という目の病気になります
コンタクトレンズを長時間着用することで角膜が酸欠になります。
すると酸素を角膜に供給しようと、血管が角膜に伸びてしまいます。
これが角膜血管新生で、症状が進行すると角膜が白濁し、失明となります。
・アカウントアメーバ角膜炎に罹る
アカウントアメーバという微生物が角膜を食べてしまいます。
レンズにに付着した微生物が角膜に侵入すると、
初期には充血や痛みを感じますが、
次第に瞳の混濁が起き、失明に至ります。
一度食べられてしまった角膜は、二度と戻りません。
オーストラリアのメルボルン大学の研究者によると、
蒸したブロッコリーをカップ1~2杯、毎日食べることで、
喘息の症状改善になるそうです。
これはブロッコリーなどの「アブラナ科」の野菜に
「スルフォラファン」という抗酸化物質が含まれていて、
気管支の炎症を抑えるそうです。
アブラナ科には
「ケール」
「キャベツ」
「芽キャベツ」
「カリフラワー」
「チンゲンサイ」
などがあります。
ということは、スルフォラファンのサプリを飲めば喘息に有効かもしれませんね。
・満腹と感じにくくなる
砂糖を食べ過ぎると空腹ホルモンが狂います。
そして脳が満腹信号を出さなくなります。
・老化を促進する
砂糖の糖分がフリーラジカルを大量発生させます。
フリーラジカルは細胞にダメージを負わせます。
・脂肪肝になる
砂糖の摂り過ぎで肝臓に脂肪がつきます。
・砂糖中毒になる
砂糖を食べ過ぎることで脳のドーパミンという快楽物質が正常に出なくなります。
そしてもっと砂糖を欲するようになり、中毒症状に陥ります。
・血管を傷つけます
砂糖は血管の内側の細胞を傷つけます。
やがては内臓に酸素を送る機能も障害を受けます。
犬の吠え声を真似るのが上手い人が、犬の側で吠え声を真似した動画です。
犬によってリアクションが様々なのが面白いです。

ある犬は吠え声に対抗するように自分も吠えたり、
ある犬は吠え声を嫌がって立ち去ったり、
ある犬は吠え声をガン無視してじっと飼い主を見つめてたりw
この吠え声の真似は犬が相手を威嚇するときの吠え方だと思うので、犬にしてみれば自分に喧嘩を売っているのかと思うのでしょう。
TUUTIKKIという犬だけは、人間が自分以外の何かを威嚇していると思って、自分も何かに向かって威嚇してるように見えます。
でも半信半疑で人間を何度も見返して、何に吠えているのか確かめようとする振る舞いをするように見えます。
この犬は一番頭が良さそうに感じます。
(さらに…)
ハッカ油には様々な用途があります。
・制汗スプレーとして使う ハッカ油を数滴ほど水と混ぜて100円ショップなどで売ってるスプレーボトルに入れます。そのスプレーを汗を出したくない部分に吹きかけます。ハッカ油には消臭殺菌効果もあるので、汗の嫌な匂いも防ぎます。
・化粧水に入れる 毛穴が引き締まり、汗も収まります。
・胃腸薬代わりにハッカ油を1滴水に混ぜ、飲みます。胃腸がすっきりします。
・ハッカ油を耳の裏に塗ると、頭が冷えます。ただしハッカが皮膚の感覚を麻痺させているだけで、体温が下がっているわけではないので、やりすぎると熱中症になる可能性があります。
・上記のハッカ油スプレーを体に吹きかけると、扇風機の風がひんやりと感じます。
・虫除けスプレーとして使うこともできます。特に蚊はハッカの香りを嫌います。またゴキブリ対策にもなります。
・口臭やネバネバを解消できます。コップ1杯の水にハッカ油を2~3滴混ぜます。その水で口内をすすぎます。消臭効果もあるので息もスッキリします。
・汗をふくときにハンカチに1滴のハッカ油を垂らします。汗がひいてひんやりします。ただしこれも体温が下がっているのではないので、やりすぎると熱中症になる可能性があります。
・汗の匂いが服につくのを防げます。下着の汗を吸いやすい部分にハッカ油を染み込ませます。
・浴槽にハッカ油を5滴ほど入れることで、体全身がひんやりします。これも体温が下がっているわけではないので、熱中症になる可能性があります。
・ハッカ油4~5滴を手に取り、ヘアートニック代わりに使用すると、頭がスッキリします。
・足の裏に数滴垂らしてから靴下を履くと、ムレムレ感がなくなります。
・ハッカ油を1滴ティッシュに垂らし、鼻の中に軽く詰めると、鼻の中がスッキリします。
アットノンは本来は傷跡や火傷の跡に塗って、
皮膚の新陳代謝を促す塗り薬ですが、
傷跡改善以外にも様々な効能があるようです。
・乾燥性皮膚
・角化症
・手荒れ
・筋肉痛
・関節痛
・ニキビ跡
・虫さされ跡
アットノンは新陳代謝を促進する薬なので、
一度塗っただけでは効果がありません。
皮膚の新陳代謝は約28日サイクルなので、
28日程度の継続使用が必要とのこと。
また紫外線で主成分の「ヒアルロン酸」が分解されてしまうので、
紫外線を避ける必要があるそうです。
塗るタイミングにも注意が必要です。
傷がまだ治ってない状態では患部を悪化させます。
あくまでも傷が治ったあとに、
傷跡が残っている部分に使うのが正しい使用法です。
傷跡ができてから、1~2年が経っている場合でも有効とのこと。
夏にカイロが売れるそうです。
これは多くの企業では冷房が使われ、
冷え性の人が寒さ対策として買っているからです。
冷え性は女性に多いのですが、
最近では冷房による冷えで、
男性も冷え性が増えているとのこと。
男性の場合は、まさか自分が冷え性だとは気づかず、
冷え性対策をせずに、体調が悪化することが多いようです。
実のところ管理人も冷え性なのですが、
夏場では店頭にカイロを置いてないことが多く、
ネット通販の売れ筋のひとつになっているそうです。
厚着すると、冷房のないところとの使い分けが手間です。
カイロだと簡単に外したり着けたりできるので便利です。
冷え性対策としてのカイロは、貼るタイプがオススメです。
貼るのは、首の付け根や腰が良いです。
特に首の付根に貼ると、肩の寒気がなくなり、指先も暖かくなります。
女性の場合は腰に着けると、生理痛を和らげる効果もあります。
耳かきは膝枕の状態でやると、耳垢が耳奥に落ちて行くだけなのでで、やっては行けないようです。
あくまでも座った姿勢で耳かきするのが、正しいようです。
耳かきの範囲は、綿棒などを1cm程度入れる範囲でOK。
なぜなら、耳垢の原因となる「耳垢線」は、耳から1cm以内の場所にあるからです。
耳から1cm以上を耳かきすると、耳垢を押しこむことになります。
耳鼻科で耳かきしてもらうと、耳垢がごっそり取れるそうですが、
これは耳かきで耳垢を奥に押し込んでいたのが原因らしいです。
耳かきの頻度は、1ヶ月に1回程度で十分だとか。
多くても1周間に1回。
これは耳垢にはリゾチームという抗菌物質が含まれており、
耳垢を取り過ぎると細菌への抵抗力が落ちるから、
あまり耳垢を取らないほうがいいという理由のようです。