階段下にいる猫に威勢よく吠えまくるフレンチブルドッグが、
いざ猫が喧嘩を買ってやろうと襲いかかると、
急に逃げ出して情けない声を出して負けを認めてますw

猫の方も「何だこいつ……」って感じで戦意喪失w
バカ犬ですねえ
ブログ
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猫に喧嘩を売ったブルドッグが情けなさすぎるw
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人に感染して知能を低下させるウイルスが見つかりました
アメリカのネブラスカ大学のJohns Hopkins博士の研究で、
人に感染して知能を低下させるウイルスがみつかました。
本来は藻類に感染するウイルスだそうです。Virus that ‘makes humans more stupid’ discovered
このウイルスは「chlorovirus ATCV-1」と呼ばれています。
これらのウイルスが人の喉から発見されたそうです。被験者92人中、このウイルスに感染していた人と、
感染していない人のIQテストや注意力検査をすると、
感染者は低い成績だったとのこと。他の要因も可能性として考えられそうですが
博士によると、ウイルスが脳の遺伝子を変化させていて、
それを示唆する証拠が見つかったようです。 -
餌が欲しくて缶詰に噛み付いて怒り出す子猫
相当お腹を空かせていたのか、餌の缶詰を開けるや否や、すぐに缶詰に噛み付いて「早く寄越せ!」と言わんばかりに鳴き出してますw

オス猫でしょうね。
メスはここまで短気じゃないので。 -
二度寝は体にダメージとなっています
朝の目覚ましですぐに起きず、
あと5分、あと10分と二度寝をすると
体にはダメージが蓄積するそうです。What Happens to Your Body When You Hit the Snooze Button
人は起床時にはレム睡眠になっています。
起きる直前にレム睡眠になっていないと、
その日の調子が悪化します。一度目が覚めるときはレム睡眠状態で目が覚めますが
二度寝すると睡眠状態が初めからになります。
そして数分後に目覚めますが、その時はレム睡眠ではありません。レム睡眠でない状態で覚醒するので
その日はずっと頭がはっきりしなくなったりします。また、体内時計は目覚ましの時間で起きるつもりなのに
二度寝することで体内時計がどんどん狂っていきます。なので目覚ましで目覚めたら、起きた方がいいのです。
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死霊のえじきのネタバレ感想
ニコ生で配信していたのを視聴した感想です。
最近ニコ生の映画をよく見てます。
TSだと好きなときに見れるので、重宝してます。(^^ゞ死霊のえじきは原題が「Day of the daed」で、
ロメロ監督の「ゾンビ三部作」の3作目。ゾンビがあちこちに蔓延してしまったアメリカが舞台。
この世界は40万に1人というゾンビと生存者の比率らしく、かなりゾンビ化が進んでいます。
三部作は物語はつながっていませんが、世界観はつながっています。
3作目なのでもう絶望的にゾンビが広まっているわけです。原題はゾンビ感染が広まった世界の日常を意味していると思います。
邦題は原題の意をまったく汲んでいないかと……。 -
空腹を保つと長寿になれる
今では有名な説ですが、イスラエルのバール・イラン大学の研究によると、
空腹を保つことで長寿遺伝子「サーチュイン遺伝子」が活性化し、
マウス実験で15%長生きすることがわかったそうです。サーチュイン遺伝子は欠損することで老化現象が起きるそうです。
また、癌の原因となる活性酸素の抑制や
病原体を撃退する免疫抗体の活性化、
全身の細胞をスキャンして遺伝子を修復する
などの機能も持っているとされています。1999年のマサチューセッツ工科大学の研究では、
サーチュイン遺伝子を活性化したショウジョウバエは
寿命が30%伸び、線虫は50%伸びたそうです。実験では遺伝子を操作して活性化したのですが、
実は単に飢餓状態になるだけでサーチュイン遺伝子が活性化すると判明しています。サーチュイン遺伝子の指令により、
細胞内の老廃物を排除するオートファジーという機能が働き
細胞が若返るのです。アメリカのウィスコンシン大学の研究では
20年に渡りアカゲザル76頭を飼育し、
カロリー制限をした猿とそうでない猿とを比較。
すると、カロリー制限をした猿の方は38頭中5頭が死亡。
制限のない猿は38頭中14頭が死亡したそうです。しかも制限ありの猿は、
癌や糖尿病、心臓病、脳萎縮などが少なかったそうです。一説によると、食事制限をして7週間後にようやくサーチュイン遺伝子が活性化するとか。
ただし栄養バランスは考慮したほうが良さそうです。 -
左利きは生涯収入が右利きより少ないそうです
ハーバード大学のJoshua Goodman博士の研究によると、
左利きの生涯収入は右利きより12%少なかったそうです。更に左利きは認知能力が低く、
精神的、肉体的な障害者となる確率が高いそうです。
これが生涯収入の差になるわけです。博士は左利きは子宮内で外傷やストレスを受けることで起きると主張しています。
しかし定説では遺伝が原因です。私も胎児期の外傷説はどうかと思います。また、母親が左利きだと子どもの認知能力が低下しないそうです。
しかし左利きの母親が右利きの子どもを産むと、
その子どもの認知能力は低下するそうです。つまり母親と子どもの利き手の不整合が重要とのこと。
子どもは母親の動作を真似るので、
利き手が不整合だと動作を真似るのが難しくなるんでしょう。 -
満腹で寝ると体には負担がかかります
満腹になると眠気を感じるのは、正常な生理現象です。
胃や腸に血が集まり、脳への血流が乏しくなるので眠くなるのです。
また糖質の消化によって血糖値が上がり、高血糖状態になるので、
体のだるさや疲労感が生じるのです。しかし満腹で寝ると、
- 胃や腸は休まず働くことになります。
- 胃酸も逆流しやすくなります。
- 体に蓄積される脂肪も多くなってしまいます。
- 消化に時間がかかるようになります。
- 膵臓の働きも弱まります。
- 脳卒中のリスクも高まります。
なぜなら高血糖状態とはドロドロ血のことで、この状態で寝ると血液が脳に足りなくなるからです。 - 胃や腸が働き続けるので、睡眠の質も下がります。
寝る前に食事を摂らないことがベストなのです。
少なくとも寝る3時間前には食事を済ませましょう。 -
引っ越しの荷物に紛れて36日後に発見された猫
アメリカのバージニア州からハワイへ引っ越しした家族が飼っていた猫が、荷造り中に行方不明となったそうです。
家族はこの猫に4000ドルの懸賞金をかけ、そのまま引っ越し。
引っ越しから36日経過後、なんと荷造りした荷物の中からその猫が見つかったそうです。どうも荷物を船便で運んだので36日もかかったみたいですが、
航空便なら上空の低温・低酸素で死んでいたでしょうね。
船便だからこそ助かったんでしょう。
それにしても36日も飲まず食わずで生存できるとは、猫の生命力はすごい。
ただし、見つかったときは既に体重が半分になり、やっと歩ける程度だったそうです。
(さらに…) -
ハムスターボールに入って遊ぶ子猫
子猫が「ハムスターボール」に入って遊ぶ動画です。
ハムスターボールとは、本来はハムスターが中に入って遊ぶためのボールらしいです。

遊びというより、何となくボールから出たがっているようにも見えます。
出るに出られず、試行錯誤しているのかもしれません。
