日本では規制があるので、ここまで高出力のレーザーポインターは販売されていないそうです。

海外のレーザーポインターは、高出力のものが普通に売っていて、
動画のようにレーザーを当てるだけですぐに煙が出て火がつくようです。
出力は100mWとのこと。
日本では規制があるので、ここまで高出力のレーザーポインターは販売されていないそうです。

海外のレーザーポインターは、高出力のものが普通に売っていて、
動画のようにレーザーを当てるだけですぐに煙が出て火がつくようです。
出力は100mWとのこと。
正確にはサンマやイワシなどの青魚だけを食べ続けると死ぬそうです。
理由は、黄色脂肪症に罹るから。
青魚には抗酸化成分(ビタミンE)がほとんどなく、
脂肪が酸化してしまい、脂肪が傷んで炎症を起こし、
最後は全身が痛くなって死ぬそうです。
この黄色脂肪症は豚で発生が多く、
罹った豚は「黄豚」と呼ばれています。
豚の解体時に脂肪に色がついたり異臭を放つのが特徴です。
豚だけでなく、同じような食生活だと猫も同じ病気に罹るのです。
猫の生活習慣病と言えます。
ちなみに市販のキャットフードは
通常ならビタミンEを配合してあるので、問題ありません。
人間用のツナ缶にはビタミンEの添加は無いので、
食べさせないようにしましょう。
黄色脂肪症に罹った猫には、以下の症状が現れます。
・後ろ足の間の下腹部のしこり
・しこりが発熱している
・しこりが痛い為、つま先立ちのような奇妙な歩き方をする
・腹部に触られるのを嫌がる
よく「腹部に触られるのを嫌がる猫」の話題を見かけますが、
もしかすると、黄色脂肪症に罹っているのかもしれません。
明治と久山生活習慣病研究所の共同研究で、
毎日1杯の牛乳が認知症予防に効果があるとわかったそうです。
調査は、1000人の60歳以上のお年寄りに対して
17年間に渡る食事内容の聞き取り調査を行い、
乳製品や牛乳を常食している量に応じて4つのグループに分類。
最も摂取量の多いグループでは、
認知症発症割合は最も少ないグループの6割低かったそうです。
認知症の検査方法は、
書類を書くなどの日常の生活機能を調べてとのこと。
この調査では明治が介入しているので、
乳製品の効果へのバイアスがかかっているかもしれません。
また他の食品との相関関係が不明なままで、
本当に乳製品が関わっているのかわからないので注意が必要です。
Amazonのフルフィルメントセンター(倉庫)の最新の設備は「第8世代」だそうです。
この第8世代の倉庫内で、人の代わりにロボットが商品を運んでいる様子を撮影した動画です。
ルンバのような自走型ロボットが、縦に細長い棚の下に潜り込み、棚を丸ごと持ち上げて棚ごと運んでます。

人は所定の位置に立って、棚が来るのを待てばいいだけ。
そして棚がやって来たら必要な商品を取り出し、所定の箱に入れるだけ。
ただ、この棚って倒れないんですかね……。
動画でもグラグラと揺れてるし。
ほか、梱包後の荷物の運搬もロボットアームが行ってます。
梱包だけは人間の手作業が必要らしいですが、近い将来では梱包も自動化されるでしょう。
このようなロボット化は、Amazonだけでなく他の業種にもどんどん広がっていくんじゃないでしょうか?
車に乗ってヒップホップ系の音楽を聞いていると、一緒に乗っている犬が自分の耳をリズミカルに動かしてたそうです。

飼い主が教えるにしても、耳だけ動かすのをどう教えたの不思議。
やっぱり自分でやり始めたんでしょうね。
それにしても耳だけ軽快で、顔は無表情なのが逆にユーモラスですね。
銅線をコイル状に螺旋に巻いたものの内側を、
乾電池と磁石をくっつけたものが通り抜けて動く
「リニアモーター電車」の動画です。

要は電磁石と同じ原理ですね。
こんなコイル状の「レール」を作ること自体が
「簡単」ではないんですが、構造がシンプルなので。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校の
Christopher Colwell氏の研究によると
夜食を食べると記憶力が低下するとわかったそうです。
Late-Night Meals May Interfere with Memory, Research Suggests
研究ではマウスを使い
昼間だけ給餌するグループと
夜にも給餌するグループとを分け
本来食べるトータルの量は変わらず
睡眠時間も変わらないのに、
夜食を食べるグループは
記憶力テストの成績が低かったとのこと。
記憶力テストとは、
箱のなかに迷路を作り、
どこに何があるかを
学習するスピードを測定するテストのことです。
夜食を食べるグループは、
学習に必要な時間が長くなり、
恐怖を感じるシチュエーションでも
それを認識できずに学習できていなかったようです。
この実験結果から、
本来寝るべき時間での飲食は
記憶力を低下させると主張しています。
ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校の
「Turhan CANLI」博士の研究によると
鬱病は病原菌に脳が感染し、
炎症の後遺症が進んだ結果だとする仮設を提唱しています。
ただし鬱病には2種類あり、
博士が言っているのは「大うつ病性障害」のことで、
「気分変調性障害」とは異なります。
IS DEPRESSION AN INFECTIOUS DISEASE?
その理由は、鬱病患者の「細胞機能」を検査すると
鬱病患者からは「炎症マーカー」が見つかること。
この「炎症マーカー」とは、
感染症によって生まれるのと同様の物。
博士によると、病原菌が治療されないまま体内を循環することで
炎症が悪化して鬱病が発症するとのこと。
博士はまた、鬱病患者に感染している
寄生虫トキソプラズマ
ヘルペスウイルス
水痘・帯状疱疹ウイルス
エプスタイン・バール・ウイルス
ボルナ病ウイルス
を調べると、鬱病でない人の3倍以上もの確率で
これらのウイルスが発見されたと報告しています。
TOKYO DESIGNERS WEEK 2014というイベントで公開された女性型アンドロイド「ASUNA」のサンプル動画です。

パッと見は本物の女性にしか見えないですね。
表情が固定で動きもまだ人間的ではないです。
一昔前の人型ロボットに比べるとだいぶ進化してます。