ブログ

  • Win10のフォルダと検索のオプション

    Windows10のフォルダと検索のオプションは、
    エクスプローラを開いた際に上部のメニューの「表示」をクリック。
    そのメニューの右端に「オプション」があります。
    Win10のフォルダと検索のオプション

  • マイナンバーカードの4つの暗証番号の意味

    マイナンバーカードの券面の住所変更で暗証番号が必要だったのですが、
    改めてその意味を確認してみました。

    住民基本台帳用暗証番号
     引っ越し時の住民票の書き換えやマイナンバーカードの住所の書き換えに必要。

    券面事項入力補助用暗証番号
     個人番号や住所・氏名・生年月日・性別を確認するのに必要な番号。

    利用者証明用電子証明書暗証番号
     「マイナポータル」へのログインやコンビニなどで公的証明書を受け取るのに必要。

    署名用電子証明書暗証番号
     e-Taxによる確定申告や各種電子申請に必要。

  • シバン虫対策

    シバン虫とは「死番虫」と書くそうです。

    乾麺とか小麦粉などを餌にして発生します。
    日が経ったパスタを開けるとシバン虫が湧いていたとか、よく聞く話です。

    ほか、蛍光灯の虫の死骸もシバン虫の餌になります。
    むしろ他の昆虫の死骸を食べるからこの名前になっています。
    畳の井草やペットフードもシバン虫の餌です。

    シバン虫は2ミリくらいの小さな虫で、ゴマのように見えます。
    1匹は小さくても大量に湧くので、気持ち悪いですw

    湿気を好むので梅雨の時期が一番繁殖します。

    対策としては、袋に入った小麦粉などは密閉された容器に保存します。
    詰め替える必要はありません。
    袋ごと入る大きなタッパーなどに入れればいいんです。

    または、シバン虫が湧く前にさっさと使い切ります。

    シバン虫は10度以下では生きていけないので、
    小麦粉などは冷蔵庫に保存するのも手です。

  • 拡張コピーをWin10 64ビット版にインストール

    Win7で重宝していた拡張コピーですが、
    2016年に作者が亡くなり、更新は停止。

    64ビット版は用意していたようなので、
    ベクターからダウンロードしてインストール。

    CopyExt for x64

    インストーラーは無いので、
    「COPYEXT64.INF」
    を右クリックして「インストール」をクリック。

    これでWin7と同様にシェル拡張が行われました。

  • 銃弾を砕く硬度のガラス「ルパートの滴」

    ルパートの滴とはただのガラスなんですが、
    溶けたガラスを冷たい水に落とすことでできます。

    急速に冷やされたガラスは滴のような形に固まり、
    先端の球体の外側が強固になり、
    銃弾すら砕くほどに硬くなります。
    銃弾を砕く硬度のガラス「ルパートの滴」
    それを実際に実験してみた動画です。

    ただし硬いのは先端の球体部分だけ。
    逆に尾の部分は脆いそうです。

    (さらに…)

  • WiMAXでインターネットに接続できない問題の切り分け

    WiMAXでインターネットに接続できない時の問題の切り分けについて。

    接続できないのは以下の問題が考えられます。

    WiMAX側の問題
    クレードルの問題
    WiMAX端末の問題
    ケーブルの問題
    パソコンのLANチップの問題
    LANのドライバーの問題
    接続設定の問題

    WiMAXの障害の場合は打つ手無しです。

    簡単に対応できて、かつありがちなのは接続設定のミスです。

    端末とパソコンを直結すればクレードルの問題か判断できます。
    これで接続できるならクレードルに問題があります。

    WiMAX端末以外の端末で接続できるのなら、端末の問題です。

    ケーブルを変えれば接続できるなら、ケーブルの問題です。

    LANチップがおかしい場合は取り替えるしかありません。
    即席では対応できません。
    代わりにLANドライバーの更新をして、正常になるか試しましょう。

  • カーテンの高さ調整の方法

    引っ越し先でカーテンの高さが合わなかったので、高さ調整の方法を調べました。

    カーテンのフックはアジャスターを使うと簡単に高さ調整できます
    通常の金具は高さ調整不可なので、アジャスターに変える事をお勧めします。

    ただしアジャスターは慎重に動かさないと破損します。
    たいてい、プラスティック製なので脆いです。
    多少は日差しを受ける部分なので、紫外線による劣化もあります。

    目盛りが5ミリ間隔で、全体では最大40~50ミリまで高さ調整可能。
    カーテンのアジャスター
    それ以上変えたいなら、ミシンで縫うか、
    安全ピンで裾を折って留めるか、
    裾上げテープで裾を上げるか。

    ミシンも裾上げテープも不可逆です。
    糸をほどけば戻せますが、ミシンの縫い目は残ります。
    裾上げテープはアイロンで圧着するので、粘着剤の跡が残ります。

    安全ピンだと見た目が悪いのですが、
    ミシンの縫い目や裾上げテープに比べると、
    針を通した穴は目立ちにくいです。

  • 山羊も人間にアイコンタクトをする

    犬は困った事があると人間に助けを求めてアイコンタクトを取りますが、
    山羊もアイコンタクトをすると実験で判明しました。

    実験では餌の入った容器を逆さにして床に接着。
    山羊は餌を食べようとしますが容器を開けられません。
    そこで近くの人間にアイコンタクトをして助けを求めています。

    更に人間が背中を向けていても、アイコンタクトを取ろうとしたり、
    2人の人間がいる場合は双方にアイコンタクトを取ります。

    猫はアイコンタクトをしないとされていますが、
    実際に飼ってみればわかりますが、アイコンタクトをします。

    犬と同じ種の狼はアイコンタクトをしないそうです。
    しかしこれは飼育経験の有無が原因では、
    と研究者は推測しているようです。
    (さらに…)

  • 地域に密着した小さな不動産屋さんは違う

    地元密着型の不動産屋の方が借り主、貸し主に親身になるという話。
    確かに私が引っ越し先を選んだ際も、小規模な地域密着型の不動産で選びました。
    意識してたわけじゃないんですが、大手は対応が適当だったので。
    まあそれ以外にも条件が合ったからというのは、当然ありますが。

    377: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/09/30(金) 00:26:27.78 ID:FDq5aZvX
    賃貸も売買も、大事なのはみんな不動産屋さん

    検索サイトで物件探すと、取り扱ってるのは
    大体、都市の大手不動産屋だが、
    こいつらは歩合で仕事をしてるため、売上が命になってくるから、絶対に悪いことは話さないし、客の相談に乗って物事を進めている振りしかしない。

    そして漸く契約した物件は恐らく管理会社がいると思う。
    契約時に一度だけ顔合わせして、以降、何もなければ次は解約時にしか合わない。

    そして問題が起きたとき、物件を多く扱ってるため一人一人の対応がお座なりだし、借り主に困ったことが起きてもそこまで親身に対応をしない。
    何故なら借りるときにどんな条件で探していたかなんて、こいつらは知らないから。そして大半が若い人材が据え置かれているため、経験がないまま対応をするから、良い方向に行くわけがない。

    378: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/09/30(金) 00:33:54.49 ID:FDq5aZvX
    その点、地域に密着した小さな不動産屋さんは違う。
    窓口営業と管理会社を兼ねているところが多いため、何か問題が発生した際にはすぐに相談ができるし、
    地域の信用で成り立っている商売のため、
    なるべく借り主の力になろうと動いてくれる傾向がある。

    また、長年その地域で営業をしている店は、タクシードライバー並みに地域の情報に詳しいため、
    どの物件が良くてダメなのか、正確に把握していて教えてくれたりする。

    極めつけ、彼らは経験が豊富で、様々な問題を乗り越えてきているため、大概のことはすぐにクリアにしてくれる。

    確かにネットで物件を探すのが一番楽だが、家を探すときは、その地域で古くから商いをしている町の不動産屋さんに赴き、物件を紹介してもらったほうが、
    のちのちを考えると外れにくい選択が出来ると思います

  • 引っ越しの前後にするべき事まとめ

    これから引っ越しするので、注意点のまとめを調べました。

    (さらに…)