グーグルは政府の支援を受けたクラッキングを見分けているようです。

gmailを開こうとしたら、「政府の支援を受けた攻撃者がパスワードを盗もうとしている可能性があります」という警告文いつも現れます。
その“政府”はどこなのか、わかっています。
このような状況は全gmailユーザーのうち0.1%未満にしか発生しないそうです。https://twitter.com/etman09/status/981144642728046592
調べたら2012年6月から実施していたようです。
「政府からハッキングされている人」にGoogleが警告
Security warnings for suspected state-sponsored attacks
判断方法は秘密。
AIがやってるのかなと思ったけど、2012年ならまだディープマインド買収前ですね。
人が手作業でやってんでしょうね。
にほんブログ村
Tweet
この記事のショートリンク
コメントを残す