子犬を助ける為に4度目の優勝を逃したレーサー

ポルトガルで行われている「Constalica Rallye Vouzela」で
ラリーレース中に突然飛び出した子犬を避ける為にわざとスピンして停止した動画です。
子犬を助ける為に3度目の優勝を逃したレーサー
ドライバーのCarlos Matosは3回の優勝経験があり、
今回も優勝がかかっていたとのこと。
しかし子犬を助ける為にタイムロストなり、優勝を逃したようです。

Matosは自分も5匹の犬を飼っており、
もし同じ事があれば同様に助けるだろうと語っています。

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