おそらく頭部につけたGoProで、アルプスの山腹を滑空する様子を撮影した動画です。

かなりの迫力を感じます。
所々、木にぶつかりそうになるくらいスレスレを飛んでます。
これでよく事故らないなと思いますね。
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GoProで撮影したウィングスーツで斜面を滑空する映像
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便器の汚れはコーラで簡単に落とせる
汚れた便器にコーラを撒くだけで、
簡単に汚れが落ちることを説明している動画です。コーラを撒いたあとで、
普通に水を流すだけで汚れが落ちています。炭酸が汚れ落ちに有効なのでしょうか?
だとすると、コーラ以外の炭酸飲料でもOKとなります。 -
ラウンドアバウトは日本では渋滞を招く
「ラウンドアバウト(ラウンダバウト)」とは、交差点で信号を設置しないことで、渋滞を解消するという狙いで導入される環状交差点ですが、日本のような国土の狭い国には不要なものでしょう。
ちなみに改正道路交通法が2014年9月1日に施行され、全国的にラウンドアバウトが導入可能となります。
環状交差点における車両等の交通方法の特例に関する規定の整備しかしラウンドアバウトは相応に広い場所が必要で、狭い交差点を無理矢理にラウンドアバウト化すると、渋滞解消にはならないように思えます。
軽井沢町六本辻ラウンドアバウトでは渋滞が起きています。

(この動画では58秒から渋滞になっています)
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ロシア人とアメリカ人のどちらが親切か?
ロシア人とアメリカ人のどちらが親切かを調べてみた社会実験動画です。
方法は、道端で腹を抱えて苦しそうにする男を演じ、
通りすがりの人がどう反応するか?を見ています。

結果としては、ロシア人は気にはするものの何のアプローチもせず通り過ぎます。
一方、アメリカ人は多くの人が苦しそうな男に声をかけて救急車を呼ぶか聞いたり、様子を見ています。そういうイメージ操作目的の動画かもしれないけど、この動画はロシア人が制作したようなので、わざわざ自国を貶めるというのも考えにくく、やはり動画の通りにアメリカ人のほうが親切な人が多いのでしょうね。
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犬のぬいぐるみの前に骨を置くと犬はどうするか?
ワリとリアルな犬のぬいぐるみを人間が操れるようにし、
そのぬいぐるみの目の前に骨を置き、
本物の犬がその骨をどうするかと試した実験(イタズラ)動画です。

ぬいぐるみが動くや否や、すぐに距離を置く犬、
近づいてみるけど、吠えられて逃げる犬、
吠え声合戦に応じて吠え続ける犬、
前足でそっと骨を奪おうとする犬、
威嚇するそぶりだけで襲ってこないので堂々と骨を奪う犬、
など、犬の個性に応じて対応は様々なのが面白いです。
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頭に付けたレーザーポインターを追い続ける猫
頭に取り付けたレーザーポインターの光を追い続ける猫の動画です。

自分の頭につけたものが光源とは、全然わかってないですね。
投稿者コメントによると、1時間位追い続けていたそうですw
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プールで溺れている子どもがどこにいるかわかりますか?
人口波があるプールで子どもたちが浮き輪に乗っていますが、この中のひとりが急に溺れます。

溺れるとわかっていたら気づくでしょうけど、ライフガードの人は予測してないわけで。
子どもが溺れたらすぐに駆けつけているのが、さすがにプロですね。
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デスバレーの動く石の謎は氷だったと判明
アメリカのカリフォルニア州にあるデスバレー国立公園では、
石が勝手に動いて動いた跡を地面に残すという
不思議な現象が知られていました。この現象の原因として、
・磁気説
・風説
・氷説があったようです。
2011年から始まった研究班の調査により、
氷床が石を押していることが確認されました。その仕組は、
- 冬に雨が降って池ができる
- その池が夜になると表面が凍る
- 日が昇ると氷が解けて池に戻る
- 一部の氷は残って池に浮く
- 浮いた氷が風で押されて動く
- その氷が石を押す
ただしこの公園は降水量が少なく、冬に雨が降るのは稀だそうです。
降水量は多すぎても少なすぎてもダメ。
多すぎると石を池の水面が覆ってしまい、氷が石を押せなくなります。
少なすぎると、氷が水面に浮かなくなります。最適な水位は水深7センチほど。
調査方法は外部から石を持ち込み、
その石が移動した時だけアクティブになるGPSを取り付けるという方法。
これは国立公園内のものにGPSを取り付ける許可が降りなかったのが原因だそうです。それから公園内に観測所を設置し、監視し続けたそうです。
この解説動画がYouTubeに投稿されています。

