リモコンを取りたい飼い主と、リモコンを渡したくない猫との攻防戦を撮影した動画です。

顔もふてぶてしいw
最後にあっさり奪われ、取り戻そうとはしてないようなので、猫にとっては遊びだったのかもしれません。
(さらに…)
リモコンを取りたい飼い主と、リモコンを渡したくない猫との攻防戦を撮影した動画です。

顔もふてぶてしいw
最後にあっさり奪われ、取り戻そうとはしてないようなので、猫にとっては遊びだったのかもしれません。
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アメリカ海軍の戦闘機部隊ブルーエンジェルスが曲芸飛行したときに、そのコクピット内から飛行の様子を撮影した動画です。

GoProかと思ったけどさすがに違うようです。
複数機が接近飛行をして、コクピットから見ても手が届きそうなかなり近い位置関係で、接触事故を起こさないかとかなりヒヤヒヤします。
すごい操縦テクニックですね。
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ノルウェーのベルゲン大学の研究で、
喫煙習慣が精子に悪影響を及ぼしていると判明しました。
妊娠・出産を契機に禁煙しても遅いそうです。
子どもの喘息と父親の喫煙習慣との関係を調べ、
13000人の男女を対象に、
子どもの喘息発症と妊娠前の喫煙を尋ねたところ、
非アレルギー性喘息の子どもの父親は、
妊娠前からタバコを吸っていたと判明。
特に父親が15歳より前にタバコを吸っていた場合、
また父親の喫煙期間が長いほど、
子どもが喘息になるリスクが高いそうです。
ただし、母親の喫煙と子どもの喘息との間に因果関係は無かったとのこと。
鬱病への9つの誤解を解説した記事をハフィントン・ポストから抜粋しています。
9 Things Only People With Depression Can Truly Understand
クロキノールとは別名「闘球盤」とも呼ばれている、
卓上カーリングのようなボードゲームです。
国内販売は輸入品のみなので、その分高額ですが、一応買えます。
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知育にも効果絶大!?お子様も本気!大人も本気で楽しめる!友人とも家族とも手軽にハイレベルなゲームを楽しめる!2人で遊べるボードゲームも多数。人気 海外 ボードゲーム Crokinole 2-in-1 Wooden Game テーブル ゲーム 卓上 海外
日本語の文献が見つからないのですが、
「おはじき」のようなものを指で弾き、
盤上の中央に止めると高得点。
対戦相手のおはじきを弾き飛ばすことも可能。
というルールらしいです。
ブラックバスを素手で釣っている動画です。

ただしこのバスは動画投稿者の「ペット」で「調教」済みの魚らしく、このやり方で何度も同じ魚を釣り上げているそうです。
釣ったあとはちゃんとリリースしているんだとか。
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飼い主が呼んでいるのになかなか歩こうとしない猫。
そんな猫を見かねたのか、犬が猫をせっついて、とうとう自分の背中に乗せて運ぼうとしますw

この猫はドン臭いのではなく、単にまだ帰りたくないのかもしれないですね。
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公園で遊び終わり、飼い主も他の犬も出口で待っているのに、この犬だけは帰るのを渋って、吠えて続けていますw

動画中には変な空耳字幕もありますが、確かに「NOOO」と吠えているように聞こえます。
この犬が来ないので、待っている犬も痺れを切らして吠えています。
結局は、この飼い主が何度も呼んでいるのに聞かないのを見かねた他の飼い主が、この犬に近づいて他の犬と一緒に出口に行くよう促しています。
恐らくこの犬は、帰宅を促した飼い主の犬達と遊びたかったのだと思います。
でも、これらの犬も帰ろうとしたので、自分もじゃあ帰ると諦めたのでしょうね。
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栄養ドリンクなどのカフェインが大量に入っているドリンクは、
実は肝臓や腎臓に大きな負担をかけています。
またカフェインの毒性により、心臓への負担もかかります。
なので、カフェインの過剰摂取で死亡する事件も起きています。
「エナジードリンク」飲めなくなる?「カフェイン過多」が問題化…海外では「過剰摂取で死亡」の例も
米国で2011年、エナジードリンクを2本飲んだ14歳の少女が死亡する事故が報道されている。この少女は死亡までの24時間に「モンスターエナジー」(700ミリリットル缶)を2本飲んでおり、死亡原因はカフェインの過剰摂取による心臓の不整脈と診断された。少女が摂取したカフェイン量は約480ミリグラムだった。
他にもカフェイン過剰摂取で亡くなった事例もあります。
‘Strong caffeine products should be banned’ says grandmother of overdose victim
A coroner has warned of the dangers of taking high doses of caffeine following the death of a Nottinghamshire man.
Michael Bedford, 23, from Forest Town, Mansfield, died in hospital from toxic caffeine poisoning on 9 April.
An inquest heard he had taken two teaspoons of caffeine powder, bought legally from the internet, at a party.
It is recommended that no more than a sixteenth of a teaspoon is consumed. Coroner Dr Nigel Chapman recorded a verdict of accidental death.
イギリスで、友人へのイタズラとして
大量のカフェインサプリを飲み物に入れた所、
急性中毒を起こして亡くなったそうです。
これは栄養ドリンク70本分に相当する量だったとか。
飲んだ直後は一時的には元気になりますが、
カフェインを分解するのにエネルギーを消耗します。
言ってみれば「元気の前借り」をしているに過ぎないのです。
カフェインの致死量は200mg/kgとされています。
例えば体重50キロだと、10g(10000mg)が致死量です。
でも上記少女は480mgで死んでるので、実際の致死量はもっと低い可能性があります。
以下は一般的な飲み物に含まれるカフェイン量の目安です。
レッドブル(250ml缶):80mg
眠眠打破(50ml):120mg
モンスターエナジー(355ml):144mg
コーヒー1杯:40~180mg
緑茶や紅茶1杯:50~80mg
コーラ系1缶:30~50mg
栄養ドリンク1瓶:30~80mg
上記は3年前の記事ですが、2017年に入って日本でも死者が発生してます。