飼い主の携帯電話が鳴ると、咥えて飼い主に渡そうとする猫の動画です。

頭いい猫ですね。
最後に「にゃーん」と鳴くのも、飼い主に教えようとしてるんでしょうね。
ブログ
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拾った紙幣を絶対手放さない子猫
紙幣を拾って咥えたまま、絶対に離そうとしない子猫の動画です。
愛着のある毛布とか人形を手放さない猫はありがちですが、紙幣に愛着を持つ猫は珍しいw

飼い主が紙幣を取り返そうとしても、猫パンチで反撃したり。
紙幣の匂いなんですかね。 -
犬が嬉しくて尻尾を振ると後ろの犬が往復ビンタになって困惑w
手前の犬が何か喜ぶような物をカメラの死角で見せたようで、
それに反応して喜んで尻尾を振るのですが、その後ろにいる犬が尻尾で往復ビンタされて困惑してますw

後ろの犬のリアクションといい、手前の犬が後ろで起きていることに気づいていない様子といい、コントみたいでした。 -
ビデオメモリの容量の調べ方
Windows7でビデオメモリの容量を調べる方法は
まず「スタート」ボタンをクリックし「ファイル名を指定して実行」の検索フォームに「dxdiag」と入力します。
次にそのdxdiagを起動し「ディスプレイ」タブを開きます。
「デバイス」の項目に「メモリの合計」という表示があり、ビデオメモリの容量を確認できます。

上記dxdiagの表示は「共有システムメモリ」の値らしいので、ビデオメモリの正確な数値ではないようです。
共有システムメモリとは、メインメモリの一部をビデオメモリとして使う仕組みのことです。
ビデオメモリの正確な数値を知るには、「GPU-Z」というアプリケーションを使います。
http://www.techpowerup.com/gpuz/

このGPU-Zの数値はビデオメモリの正確な値が表示されているようです。 -
人を批判したり皮肉を言ったりするのが好きな人は認知症になりやすい
東フィンランド大学の脳神経学者の研究チームによると
人を批判したり皮肉を言うのが好きな人は認知症になりやすいとわかったそうです。Distrusting and Cynical? You May be Hurting Your Brain: Dementia Linked to Cynical Distrust
調査方法は、71歳以上のお年寄りを対象に
「出世するためにみな嘘をついている」
「人は信用できない」
「人は自分の利益になることにしか積極的に動かない」
などの質問をしたところ、
人は利己的で誰も信用できないと信じている人は
そうでない人の3倍も認知症リスクが高かったとのこと。認知症リスクとは、
高血圧、高コレステロール、喫煙などの影響を
数値化したものだそうです。でもこれは「批判」ではなく
人を信じてないだけじゃないですかね。
猜疑心が強いのと批判が好きとは違うことのような気がします。あと高血圧や喫煙がストレスや怒りやすさと関連があるのはわかりますが
これも皮肉や批判が好きとは異なると思います。高コレステロールに至っては食生活が重要なファクターなはず。
元の記事では「脳が傷つく」とすら言ってるんですが、
元の研究では脳が傷つくとは言ってません。
かなり飛躍した話だと思います。 -
部屋着のまま寝ると快眠の妨げとなります
部屋着のままでそのまま寝ると
快眠の妨げとなってしまいます。それは、脳が休息状態に切り替わらないからです。
普段から寝間着で寝ていると
寝間着を着ることが脳が休息状態へ切り替わるきっかけとなり
快眠状態で眠りやすくなるのです。寝間着として相応しいのは
体を温める素材で、
汗や蒸泄(体から発散する水分)を吸収する素材の寝間着です。
つまり、ウール混生地、ニット、ネル、三重ガーゼなど。またゴムなどがきつくなく、体を締め付けないデザインです。
要は「パジャマ」が一番いいのです。
同じパジャマでも、首元の冷えを防ぐため、襟のある衣服にしましょう。サイズが自分の体に合っていることも重要です。
きちんとフィットしたデザインでないと、寝返りを阻害します。
きつくてもゆったりでもダメ。
ゆるい場合は布が皺になって皮膚にあたって不快感を生じます。 -
SSD搭載ExpressCard比較
私の手持ちパソコンにSSDをサブの記憶装置として載せたいのですが、
空きスロットがExpressCardしか無く、
ExpressCardスロットは元々まったく使っていなかったこともあり、
ExpressCard用のSSDを探しました。購入条件
・ExpressCard/34であること(手持ちのノートPCの規格がこれで、スリムサイズのExpressCardです)
・信頼度の高いメーカー製であること
・容量は100GB以上
・読み込みと書き込みが速いこと(手持ちのHDDの転送速度はシーケンシャル読み込みで90MB/s前後、書き込みで80MB/sほど。これより高速でないとSSDを買う意味がありません)現状、SSD搭載ExpressCardはWintecの「Filemate」しか無いようです。
理論値はシーケンシャル読み込みで160MB/s、書き込みは120MB/sとなっています。
Wintec公式 FileMate ExpressCard SSD
この条件では128GBくらいが相応のようです。
並行輸入だと3万~4万で高額でした。
FileMate 【並行輸入品】
Wintec Filemate ExpressCard PCIe 128GB MLC 1.3
3FMS4E128JM-R
IO-DATAもありましたがスペックが低速すぎなのと、販売終了してました。
64GBのSSDを探しましたが、これも販売終了ばかり。
やむを得ず米アマゾンで48GBのFilemateを注文しました。
FileMate SSD ExpressCard Solid State Drive and Mini USB 2.0
48GB PCI Express 4 GB-s Slim
3FMS4D048JM-R
まあゲームを1つインストールできればそれでもいいか、という妥協です。
注文時点では53.13ドル≒6300円でした。
フリーシッピングなので到着まで2週間ほどかかります。
届いたら使用感を追記します。
到着しました。
スロットに入れると、自動的にドライバーのインストールが始まったのですが、
エクスプローラでコンピュータを開いても表示されておらず、
最新のドライバーを公式サイトからダウンロードしてインストールしても変化なしでした。
調べたところ、フォーマットをしないとデバイスを認識されないようです。
フォーマットの方法は「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「コンピューターの管理」→「ディスクの管理」を開き、
未フォーマットのディスクを選択してフォーマット。
これで無事、エクスプローラからデバイスにアクセスできました。
試しにベンチマークをしました
使用したソフトはCrystalDiskMarkです。シーケンシャル読み込みは理論値よりも40MB/sほど遅いものの、HDDよりは早い数値だったのですが、
シーケンシャル書き込みは理論値の半分くらいで期待はずれ。
早くなったという体感もありません。

ちなみにこちらがHDD(HGST HTS721010A9E630 1TB)のベンチマークで、シーケンシャル読み込みが97.51MB/s、書き込みが91.92MB/s。
シーケンシャル書き込みはSDDよりHDDが早いという結果がでてます。

ただし512Kサイズのランダム読み込みや書き込み(r/w)、4Kサイズのランダムr/w、
どちらもNCQ対応ディスクで、QD32もSSDの方が早くなってます。
でもゲーム用ならある程度の連続したデータを読み込むわけで、
ランダムr/wも体感はどうかなと思います。
どのみちExpressCardの空きスロット活用も兼ねていたので、
予備の記憶領域として使うことにします。 -
猫に取られたベッドを取り返そうとする子犬
猫が乗っているベッドは元は子犬の物だったようですが、
取られたベッドを取り返そうと、ベッドを噛んで動かしてますが
当の猫は「何こいつ?」という感じでじっと見てるだけw

子犬は猫を恐れているのか、吠えたりはしてませんね。
猫の方が先住だったのか、喧嘩しても敵わないと諦めてるのか、
それとも吠えないおとなしい犬なのか。猫の顔がよく見えませんが、ちょっと怖い目つきにも見えます。
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マウスを持とうとする右手にじゃれつくイタチ
撮影者がオンラインゲームをしようとマウスを右手に持って待機していたら、イタチが寄ってきて右手に盛んにじゃれついた、という動画です。

このイタチは救助されたイタチだそうで、飼っているわけではないそうです。恐らく前からこうやって手にしがみついたりして遊んでいたんでしょう。
今回が初めてって感じの動きとは思えないので。撮影者も普段のイタチの行動を撮りたくて撮影の用意をしたんでしょう。
じゃれつく直前から動画が始まってますから。
