2017年12月26日に放送された「黒い十人の秋山」を視聴。
ネットもテレ東という公式サイトでも配信するらしいけど、
私がアクセスしたタイミングでは公式では見れなかった。
動画プレイヤーがそもそも表示されず、再生自体ができなかった。
調べたらGyaoでも同じのを配信してた。
内容は、孤島のホテルで、とある社長の本庄が自室で殺害されるけど、
容疑者はロバート秋山が演じる10人+子供の宿泊者だった。
(さらに…)
2017年12月26日に放送された「黒い十人の秋山」を視聴。
ネットもテレ東という公式サイトでも配信するらしいけど、
私がアクセスしたタイミングでは公式では見れなかった。
動画プレイヤーがそもそも表示されず、再生自体ができなかった。
調べたらGyaoでも同じのを配信してた。
内容は、孤島のホテルで、とある社長の本庄が自室で殺害されるけど、
容疑者はロバート秋山が演じる10人+子供の宿泊者だった。
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Netflixで独占配信中の「イカロス」のあらすじと感想です。
ドーピングがテーマのドキュメンタリーだった。
ツイッターでチラホラ褒めるツイートがあったので興味を持った。
私はスポーツにあまり関心がないけど、褒める人が多いので見てみようと。
たまたまNetflixに入会中だったので、ついでです。
入会してなかったら、敢えて課金してまで見たいとは思わなかった。
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Netflixでバック・トゥ・ザ・フューチャーの30周年記念インタビューフィルム「バック・イン・タイム」が配信されてたと気付いたので視聴。
撮影秘話的な話が盛りだくさんだった。
中には既に知ってる情報もあったけど。
(さらに…)
Bohamsというイギリスのオークションで、
映画「禁断の惑星」で使われた「ロビー」というロボットが約6億円(537万5千ドル)で落札。
THE ICONIC ORIGINAL ROBBY THE ROBOT SUIT AND JEEP FROM FORBIDDEN PLANET
この落札価格は映画史上2番目に高額とのこと。
ちなみに1番は映画「七年目の浮気」でマリリン・モンローが着た白いドレスで6.1億円(552万ドル)。
ロボットの制作費はおよそ10万ドルだったそうです。
ただし1956年当時の金額を現在の貨幣価値に直すと100万ドル相当とのこと。
ここまで高額となったのは、
前の所有者が壊れていたロボットのオリジナルの部品のレプリカを作り、
完動状態に修復したからみたいです。
まとまった時間が取れたので、戦闘車の最終話に続いてカリギュラの鹿狩り編最終話も視聴。
鹿を狩って、東野が血抜きをしていてた。
そして、その肉を調理するまで。
鹿に気取られないよう、東野と一部のスタッフのみ服部さんについてきて、
他のスタッフは遅れてついてくるよう指示してた。
確かに服部さんは枯れ葉を踏むのも慎重。
他のスタッフはざわざわ音を立てて踏んでた。
この騒音もちゃんと映像に入ってた。
VTR前に東野が「このロケいつまで続くねん」という険悪な空気になってたと言ってた。
それほど見つからなかったらしいですね。
そして急に服部さんが走り出して、鹿を見つけるや否や発砲。
銃弾はたったの1発で鹿の心臓に命中していた。
この様子は辛うじてカメラに写ってたけど、鹿はかなり遠くて小さかった。
カメラマンもどこにいるかわからず、探していた状態で仕留めていた。
ほんと、あっさりだった。
こんな一瞬で終わるのかと。
ここから東野の出番で、すぐに血抜きをしていた。
現場でレクチャーを受けて、割と的確に頸動脈を切ってた。
食道の隣の太い血管とかモザイクとか無しでちゃんと写してた。
さすがに規制が入るかなと思ったけど、杞憂だった。
事前に練習してたのかなという印象。
血抜きのスピードは合格点と評していた。
鹿の死体を麓に運ぶのも東野がやったらしい。
下り斜面とはいえしんどそうだった。
肉を捌くのも東野がレクチャーを受けつつやってた。
胃袋付近は内容物が出てしまうと汚物で肉が汚染されるので
そこはさすがに服部さんがやってた。
肛門に雪を詰めて糞が出ないよう栓をするとか、興味深かった。
これらもモザイクとか無しに全部写ってた。
死体を吊して皮を一気に剥ぎ取るのもやってた。
解体の一部始終を見たのは初めてだったけど、
見てるだけでも重労働だとわかりますね。
最後は焼き肉を食べているシーンで、色合いとか見ても美味そうだった。
どの部位も全部美味いと。
雄と雌で味が違うらしい。
雄は鹿の臭みがあって、雌は淡泊と。
正直、5話も続くと思ってなかったので、長かった。
でも続編の猪狩りもあるようなので、後日視聴。
Amazonプライムで「戦闘車」というレース番組を視聴してみた。
主に吉本芸人がドライバーとなって、
千原ジュニアと浜田雅功とのチームに分れて
体当たりアリでサーキットを周回という主旨らしい。
ボルボとかアルファロメオとか高級車を使ってたのは驚いた。
Amazon儲かってんだねえ。
なので何かバブル時代っぽいテイストに感じた。
でも、実際の価格は大した事ないらしい。
金かけている体でやってんだねえ。
「ホントに金かかってる!?」Amazonプライム『戦闘車』に登場した“高級外車”の査定額って……
第1話は車と運転手の紹介で終わりだった。
意外なのは極楽とんぼの山本が出てたことw
Amazonプライムではアリらしい。
というかプライムしか出れないと自虐してたw
それと浜田チームのプラス・マイナス岩橋、尼神インター渚は
偽の冠番組の為に車を買わされて強制出場となってた。
どこまで本当の話かはわからないけど。
今回は1VS1でチキンレースをやってただけ。
戦闘車というタイトルに合ってるのは、南明奈がわざとぶつけたシーンくらい。
ダイジェストで出たぶつけまくってのレースを見れるのは第4話かな。
ルールは時速40キロまで上げてから壁の手前で停めるというもので、5勝先取。
意外な事に、一番壁に近づいて停まったのはプロレーサーではなく、芸人では極楽山本の30cm。
全員の中で近づいたのは原田龍二の1cm。
他は手前過ぎとか、行きすぎとか。
あと、プロの脇坂兄弟の対決は兄の方が妙に手前で停まりすぎ。
浜田軍が勝ちすぎると面白くないので、
わざと負けるよう指示があったのかなという気はする……。
それに浜田軍VS千原ジュニア軍が3:3で最終決戦になったので、
まあその方が盛り上がるよねえ……と冷めた。
最後は極楽山本VS原田龍二で、どちらも際どかった。
測定結果は山本30cmで原田がなんと1cmで勝利。
1cmにはびっくりw
事前に練習して下手な順に対戦したんですかね?
この最終決戦は面白かった。
勝敗は結果、千原ジュニア軍が勝利。
勝った方は負けた方の車を奪えるというルールで、
浜田軍は勝俣のフェアレディZを入手していた。
第2戦目は障害物レースの前半戦。
ただし両軍同時に走るので、妨害アリ。
PVで映ってたシーンがやっと見れたw
車載カメラの映像もあったけど、土埃がスゴイ。
ほとんど視界ゼロに近い感じで、こんなのでよく走れたなと。
なので基本は先行している方が有利。
後ろにいると前の車の土埃をまともに喰らってた。
脇坂兄弟はガチ対決で1秒差で兄が勝利。
ただペイントボールがモロに当たって、ちょっと切れてたw
初めは気付かなかったけど、該当部分を見直すと
確かにサイドウィンドウからモロにボールが運転席に入ってた。
今回は極楽山本のフォルクスワーゲンをこっそり持ち込んだ下りが一番面白かった。
極楽加藤も相方の為にビデオ映像とはいえ出演してたし。
ただし、乗ってたのはバッドボーイズ佐多で、
何とスピード出しすぎでコースアウト。
一応、滑りやすいカーブだったけど、
廃車にするつもりかって感じで壁にぶつかってたw
ブレーキかけてるようには見えなかったので。
さすがにこれを見て、番組で用意した車を私物の体で出したのかな……と。
全4話なので、次の後半戦で終わりですね。
今から見るなら、最初の2話分は不要かも。
第4話は障害物レース残り3戦で、まず庄司VSプラス・マイナス岩橋。
岩橋はガチ愛車らしい事を言ってたけど、
いざレースが始まると積極的にぶつけまくってたw
とは言え、右ハンドルの運転席に乗り上げるほどで現場も冷やっとしたらしいw
もう吹っ切れたのかもね。
正直、愛車ってホントかなとも思うけど。
で、岩崎が10秒以上差を付けて大勝利。
2戦目は小沢仁志VS武藤敬司。
武藤はSUVだったので有利と思ったら、
SUVに比べて軽量のセンチュリーの小沢が飛び出して先行。
でも小沢は持ち込んだ手榴弾が暴発して車内が煙で覆われ、遅れた様子。
もちろん手榴弾と言っても火薬が少なくて煙が出る程度のもの。
手榴弾で何がしたかったのかw
まあスタッフに持たされたんだろうけど。
手で爆破したと言ってたのけど、危なかったですね……。
第3戦は原田龍二VS極楽山本。
山本は愛車のフォルクスワーゲンが動かないので代車のカローラw
代車だとショボくなるのがw
でも原田の隙をついて最終コーナーで加速、逆転勝利となった。
結果はジュニア軍勝利で、フェアレディを奪い返していた。
次の勝負はジャンプ台で車をジャンプさせる「浪漫飛行」という勝負。
極楽山本のビートルをクッション用に設置してたけど、
こういうのを見ると、やっぱり本当に愛車なのかなと勘ぐってしまうw
最初はジュニア軍の原田龍二で、
ビートルは超えたけど、その先の車に着地。
パッと見でも結構な衝撃に見えた。
本職のカースタントじゃなくても大丈夫なの?と。
乗った車アウディも衝撃で廃車となってた程。
でも2番手の浜田軍の千原せいじは普通にジャンプしてた。
フェアレディはアウディよりも500キロ軽いのもあったのか、
せいじは2番目のアウディの屋根に乗る感じで飛距離を伸ばし、ジュニア軍に勝利。
戦利品は南明奈のベンツを奪取。
こっちの方を最後にってのは盛り上がりに欠けてたと思う。
レースよりもジャンプは地味に感じた。
レースの方は極楽山本が逆転したのもあって、
これを最後に持ってきた方が面白かったなと思ってた。
でもどうやら次が最終決戦だそうで。
でも全4話じゃなかったっけ?
勘違いしてた。
最終話の第5話は「相撲DEATH」という、車の押し合い競技だった。
個人的には第3話~第4話の障害物レースの方が面白かった。
実際のバトルも、正直地味だった。
車にとっては割と狭い土俵で、パワーで押し合う勝負。
もちろんガチンコでぶつけ合ってボディが破壊されていた。
でも決まり手は押し出しで、それはタイヤが土俵からはみ出たらOKというもの。
土俵から落とすんじゃないんだよね。
まあタレントには危険すぎるので無理か。
先鋒は千原ジュニア軍の武藤のリンカーン(四駆)VS小沢の日産フーガ。
リンカーンは2.5トンもある車重なので、勝負は見えていた。
両軍とも、武藤や小沢が自ら志願した体だったけど、
最初っからこの2人の組み合わせなんだよね。
さすがに何度も同じ組み合わせだと、いかにもな台本感が出てしまう。
第2戦は勝ち抜き戦なので、勝った武藤VS岩橋のホンダクロスロード(四駆)。
これは勝負が瞬殺。
またタイヤがはみ出たって事で終わり。
岩橋の油断も原因ではあったけど。
第3戦は引き続き武藤VS山本のカーローラw
車重差は何と1.57トン。
さすがに車重が違いすぎて笑ってしまった。
勝負も正面衝突でそのまま押し出し。
わずか数秒で終わってたw
ヘヴィ級のボクサーとフェザー級との戦いって感じで勝負になってなかった。
第4戦も武藤と、浜田軍は脇坂兄のスカイラインとの戦い。
この戦いは脇坂兄が最初にリンカーンの運転席側に潜り込んで、リンカーンの動きを翻弄。
お互いに相手の側面を取り合う牽制が続いたけど、
最後はリンカーンがスカイラインのホイルスピンで動かなくなった隙を突いて、押し出し。
これは脇坂兄の運転技術の見所があったかと。
第5戦はタイマンでは勝てないので、リンカーンに残りの2台で1VS2で挑んでた。
武藤VS脇坂ベンツと千原せいじのフェアレディ。
馬力の大きいベンツでリンカーンを抑えつつ、フェアレディで側面を突くという作戦。
フェアレディでリンカーンの後輪を破壊して、しかもタイヤが外れてしまい、動かなくなって勝利となった。
でも、そんなタイヤが外れるかなという気はする。
ジュニア側も首を捻ってたけどね。
最後は浜田軍の捕虜となった武藤を車内で爆死させるという罰ゲーム。
戦死とか言ってたけど、もちろん人形。
他のメンツは子供に石投げの刑を受けてた。
これも発泡スチロールか何か。
小便引っかけとかもあったけど、明らかに水鉄砲的な物を隠していた。
この罰ゲームはつまらなかった。
11.22.63という、あのスティーヴン・キングがケネディ大統領暗殺をテーマにしたタイムトラベルドラマを作ってると今頃気付いた。
公開は2016年なので1年前。
現状、ネット配信はHuluとAmazonのみ。
Amazonだとシーズン1全体で3240円。
Hulu(Happyon)なら月額1007円で見放題。2週間の無料体験もある。
今はNetflixを見てるので、見たいのがなくなったらHuluで視聴予定。
恐らく来年もHuluで「笑ってはいけない」を配信するだろうし、その時についでに見ます。
視聴質とは視聴率に代わる概念で、
従来の視聴率では昨今の視聴形態が反映していない
という批判に応えて考案されました。
視聴率調査で従来から著名なビデオリサーチの定義は以下の通り。
一般的には誰が見ているか(視聴者構成)
どのように見ているか(ながら視聴など)
番組の内容はどうだったか(番組内容評価)
CMの内容表現はどうだったか(CMの質)
この視聴質の4要素を調査する為、
「T-Vision insights」では人体認識技術を採用しています。
これは視聴者の目や表情を読み取ったり
テレビの前にどの程度「滞在」したかを測定する技術とのこと。
ちなみにザ・テレビジョンでは「視聴熱」という概念を提唱しています。
視聴熱
視聴熱はSNS(Twitter)のバイラルを加味した指標です。
視聴率が低くても、バイラルが大きいなら、視聴熱は高いとなります。
取りあえずドキュメンタルのシーズン2の第1話を視聴しました。
全5話で全編5時間近いので、残りは追々です。
冒頭で松ちゃんが、今回はアグレッシヴじゃないと勝てないルールと語ってました。
それは6時間経って決着が付かない場合、
それまでに笑わせた回数をカウントし、
ポイントが多かった方が優勝というルール。
シーズン1は、笑わない奴が勝つという消極的な結末だったので、これは期待。
出演要請の手紙が「赤い封筒」だったのがちょっと面白い。
前回も赤だったかは覚えてないんですが、
受け取った芸人が「うわ~来たか……」って顔してたので、
戦中の「赤紙」を連想してしまった。
特に宮川大輔とか経験者なので、一瞬で察してたw
10人が出演し、それぞれが100万円を持ち寄り、
最後まで残った1人が独り占めというのは前回と同じ。
ただし今回は松ちゃんも100万円を追加し、1100万円となってました。
前回同様に第1話は出演者へのコメントと開戦前の牽制。
松ちゃんが児嶋一哉だけは1人だけ貶してたので吹いたw
今回は女性芸人の大島美幸も出場してたのは意外。
あと吉本だけでなく東京の芸人も来ていた。
最後はジミー大西が来て、明らかにメイク済みで「狙ってる」と爆笑されてたw
この辺はまだ始まってないので和気藹々って感じ。
開始してジミー大西がクラッカーを配布しながら、
なぜかニヤニヤ笑ってたので、いきなりオレンジカード。
ここで第1話はお終い。
誰も反応しないので、笑ってしまったんですかね。
第2話も視聴。
前回から3ヶ月経ってる。
見ようとは思ってたけど時間が取れなかったのと、
7月はLTEを使ってしまったせいで、
回線帯域の問題で動画のストリーミングがなかなか見れなかった。
カリギュラを久々に見たので、
そう言えばドキュメンタルも見てないと思い出したw
OPは松ちゃんがおもろい奴はみんなゲラと言ってた。
だからカード制なんでしょうねえ。
ネットではドキュメンタルに批判的な感想も目に付くけど、
世間的には割と好評なんじゃないかな……。
でないとシーズン2やらシーズン3やら作る訳ないと思うので。
児島がなぜか切れ芸モードに急に入って、周りはちょっと困惑気味。
大島はやたら水を飲んだり、パンを食ったり。
ジャングルポケット斉藤も急にタバコ吸ったり。
笑い顔を誤魔化そうとしてた。
大島はなぜか自分のパンツをジミー大西に渡して、自ら笑ってしまってたw
そのパンツは汚れてたのでフジモンが洗い始めるのだけど、大島は泣いてた。
思い出のパンツとか何とか……。
パンツを噛まないと落ちないとか言いだし、
「人の奥さんのですよ」とツッコまれたり。
意味がわからないw
ジミー大西が全裸になり、股間のコンニャクにコンニャクを縫い付けた謎の下着で日村が撃沈。
実はパンツの下りの時点で既に笑ってたらしいけど、気付かなかったw
こっからはボケの渋滞と言われてたけど、グダってた。
ただ、児島が小峠の頭を木魚の棒で叩いて、マジでたんこぶできてたのは笑ったw
最後は宮川大輔が普通にジミー大西と会話して笑ってしまい、退場。
OPでも言ってたけど、ゲラなんだね。
普通に笑ってしまって退場となったのを後悔してたw
後で「集中力が無くなってた」と反省コメントも。
「ボケの渋滞」で皆がイエローカードを出されて、
慣れみたいなのがあったんでしょうね。
しかし1話当たりが長いかな……。
ながら視聴できるタイプじゃないので(ながらだと面白い瞬間を見逃してしまう)、
腰を据えて見ることになり、40~50分くらい続くので、
見てる方もちょっと疲れてしまう。
なので、気軽に見れるタイプじゃないんですよね。