猫を入れられるポケット付きのパーカー「にゃんガルーパーカー」のデモ動画です。

この動画の猫はあまり居心地いいようには見えません、正直……。
ポケットから出ようとしているように見えるし、
動画の画質も前世代の携帯並で、
今どきのスマートフォンでも良い画質で取れるかと……。
もうちょっと他の映像を使ったほうがいいと思うんですが、
面白い衣服だとは思うので、取り上げています。
冬の寒い日なら、喜んで入るかもしれませんし。
猫を入れられるポケット付きのパーカー「にゃんガルーパーカー」のデモ動画です。

この動画の猫はあまり居心地いいようには見えません、正直……。
ポケットから出ようとしているように見えるし、
動画の画質も前世代の携帯並で、
今どきのスマートフォンでも良い画質で取れるかと……。
もうちょっと他の映像を使ったほうがいいと思うんですが、
面白い衣服だとは思うので、取り上げています。
冬の寒い日なら、喜んで入るかもしれませんし。
庭に迷い込んだらしきワニを、飼い猫が猫パンチで撃退した動画です。
前も似たような動画を紹介しましたが、
この動画のワニは猫パンチを食らうやいなや、あっさりと逃走してますw

猫って運動神経がバツグンですが、
脳の処理速度が根本的に早いんでしょうね。
だからワニ視点だと、いつの間にか殴られていたって感じで、
ビビって退散するのだろうと想像してます。
だって、猫パンチくらい食らってもそんなに痛くないはずで……。
もちろんこのワニがビビリだっただけかもしれませんが。
この猫は寝っ転がったまま餌を食べたいようで、前足を使って餌を食べてます。
探すとそこそこ類似動画が見つかりますが、
この猫がものぐさなのは太ってるのが原因でしょうか。

ただちょっとだけ食べて立ち去ってるんで、
飼い主が無理強いしてるのかなという気もします。
それで猫はしぶしぶちょっとだけ食べたと。
食欲無さそうなんですよね。
なのになぜ食べようとするのかが引っかかります。
それでもまあ、面白い映像なので掲載しました。

ベッドで寝ている飼い主を、
ベッド脇に前足だけ乗り上げてじっと見守っていますw
何がこの猫の関心を惹きつけてるんでしょうねえ。
単純に餌が欲しいとかだったら、
動画撮影主の方にねだればいいわけで。
いつもはとっくに起きている時間なのに、
この時はなかなか起きなかったので不思議がっている、
という事情でもあるのかなと想像します。
イギリスの慈善団体が問い合わせた事がきっかけで判明した病気らしいです。
「FARS(猫科動物聴覚原性反射発作)」と名付けられたこの病気は、
猫が10歳以上になると、高音を聞くことで痙攣や体の動きが突然停止することがあるそうです。
高音とは、金属のスプーンで缶詰の缶を叩いて鳴らす音や、
キーボードの打鍵音、アルミホイルを丸める音、鍵をじゃらじゃら鳴らす音など。
この聴覚原性反射発作は人間にも起こりうるそうです。
昔飼っていた猫に口笛を聞かせると、低音だと反応が無いのに、
高音だと妙に怒って口笛を止めさせようとしてたけど、
あれはこの病気が原因だったのかもしれないですね。

消防士が火事の現場で意識不明で倒れていた子猫を救出する動画です。
GoProで撮影したそうです。
初めはぐったりしていたものの、酸素吸入と体に水をかけて冷やすことで蘇生。
一酸化炭素中毒でしょうか。
場所はアメリカに見えますが、ロシアでも似たような猫を吸収した動画があります。
ロシアの消防士が猫を酸素吸入で救う
イギリスの動物保護団体が保護した猫の「ゴロゴロ」音は
93デシベルもの大音量とのこと。
その動画がYouTubeに掲載されてますが、
動画ではどれだけ大きいかわからないですね……。

ちなみに通常の猫のゴロゴロ音は25デシベルらしいです。
この猫は動画を見た女性の申し出で、
その家で飼われることになったそうです。
うるさくないんですかねw
ちなみに掃除機の音が70デシベルで、トラックの走行音が80デシベルとのこと。
私の経験や他人の経験を見聞きするに、
猫は異性の飼い主に懐く傾向があるように感じます。
つまり、オス猫の場合は人間の女に懐きやすく、
メス猫の場合は人間の男に懐きやすいと思います。
飼い猫が飼い主に冷たい場合は、同性なことが多いように感じます。
逆に異性の猫だと、デレデレに甘える傾向があるように感じます。
あと、猫は異性の飼い主の体臭を好むような気がします。
何か本能的に、異性の匂いに「快」を感じるんじゃないでしょうか。
異性の飼い主に好かれたいという本能もあるような……。
とにかく、猫を飼うなら異性の猫を飼うことをおすすめします。
と言っても、オス猫の場合はスプレーや発情期のうるささの問題もあるので、
全般的にはメス猫の方がいいかもしれません。
男性の場合なら、むしろメス猫の方がスプレーや発情期の問題も無いので、好都合でしょう。
メス猫の場合は癌リスクもありますが、
早期に去勢手術をしておけば癌リスクは減りますし。
動物保護団体に保護されたフェネックが、
初めて会った猫と仲良くなろうと、
ハイテンションで媚びまくる動画ですw

猫の方はフェネックに応じようと自分も地面に寝っ転がったりしますが、
フェネックのテンションが高すぎで、ちょっと迷惑がっているかもしれません。
犬と一緒に飼われていた猫が、その遺灰の箱に頭をすりすりする動画です。

猫が犬の死を理解しているとはさすがに思えませんが、
犬の匂いは残っているのかもしれませんね。
または、遺灰にはマタタビと同様の成分があるのかも。
それですりすりしているだけかもしれません。
父親がベビーベッドの赤ちゃんを叩いているフリをしています。
すると、猫がやってきて父親の手をつかんでやめさせようとします。

赤ちゃんがいじめられていると勘違いしているわけですが、優しい猫ですね。
こういうのは雌だと思いますが、
個人的には猫が赤ちゃんや子どもをかばおうとする動画が、
見ていて一番微笑ましく感じます。

オーブンが危ない物とわかっている猫のようで、
男の子がオーブンを弄ろうとすると、
男の子がオーブンから離れるように邪魔してます。
男の子の腕をつかんで押しのけるようにしてるので、
明らかに離れるように訴えてますね。
恐らく雌猫でしょう。
それも頭のいい猫。
鳥のドキュメンタリー映像をパソコンで再生していると、猫が食い入るように熱心に見ていたそうですw

ただ本物の鳥とは思っていないようなので、ちゃんと映像だとはわかってるんでしょうね。
頭いい猫だと思います。
前は猫に触りたいけど触らせてくれなかったのに、
2年越しで触らせてくれるようになったとのことw

猫の名前「くーちゃん」をオウムもしゃべるようになり、
猫も自発的に自分の頭をオウムに向けて触らせてますね。
ということは、くーちゃんが猫の名前だと認識してるのかも。
名前の概念を理解してるなら、かなり頭がいいオウムですね。
赤ちゃんが起きようとするので、頭突きで寝かしつけようとする猫の動画です。
じゃれているようにも見えますが、動画のタイトルが「Cat: It’s better for you to sleep now!」なので、飼い主(投稿主)としてはやはり寝かそうとしてるって解釈なんでしょうね。

それにじゃれているだけなら、赤ちゃんを寝かせた後でもずっと顔をこすり続けてもオカシクないですしね。
新入り子猫が先住猫と仲良くなろうと、先住猫に飛びかかろうとしたら、先住猫がエラい剣幕で威嚇しまくる動画ですw
何もそこまで脅さなくても……という程に威嚇し続けてますw

この先住猫はHugoという男性的な名なので、雄でしょうね。
子猫はPennyという名で雄雌どちらでも当てはまりますが、雄かも。
雌猫だったら、割りと母性本能が湧くし、もちろんすぐに受け入れはしないけど、雌猫がここまで威嚇するかなと思います。
また子猫が雌だったら、いくら雄猫でもここまで怒るかなと。
先住猫にしてみれば、子猫というよりもライバルと思ってるんじゃないかと思いますね。
アメリカのウィスコンシン大学の心理学の研究チームが、猫が好む周波数で音楽を作ったところ、本当に猫がその音楽を好きになったそうです。
これらの音楽を再生すると、猫達はスピーカーに頭をこすり付けたりするようになったのに対して、比較用のバッハやフォーレなどは無反応だったとのこと。
周波数は猫同士がコミュニケーショに使う鳴き声と同じで、ビートは猫の「ごろごろ」する音と同じリズムで作ったようです。
リンク先ではサンプル音楽がありますが、目下403エラーで聞けません。
まあ後日、聞けるでしょう。
CDSなりmp3なりで販売して欲しいですねえ。
ドライヤーを嫌がる猫でも、布団乾燥機の温風だと嫌がらないそうです。

私も昔猫を飼ってましたが、ドライヤーを嫌がってましたねえ。
これを知っていれば使ったのに。
かなりの多頭飼いをしている飼い主のようで、
多数の猫が日差しを求めて日光が当たる角度が変化するのに合わせて、
座る場所を徐々にずらしていく様子を微速度撮影した動画です。

1匹か2匹程度、皆が集まっているのとは別の場所に座りたがるのが面白いですね。
ペット特有の「油」を落としやすい成分を配合しているとのこと。
また繰り返し洗うことで、そもそも毛が付着しにくくなるそうです。
抗菌効果のある成分も配合してあるので、菌の増殖を防ぐ効果もあるんだとか。

この発想はなかったw
香箱座りをしている猫の前足の空間にスマートフォンを置いてみたら、
スマートフォンスタンドとして最適だった、という動画ですw
猫はテーブル上の物をよく落として遊びますが、この猫は撮影者に怒られて一度はストップしたのに、結局は落としてますw

怒られたときに一旦は飼い主の反応を確かめ、怒る以上のことは何もしなさそうだと判断し、コップを落とす動きを続行してますね。
さすがに自分の何を飼い主が怒っているのかくらいのことは、猫の知能でもわかっていると思います。
知能が高いからこそ、飼い主の反応を伺って、落としても大丈夫と判断してるわけでしょう?
猫が嫌がるようなこと(薬を飲ませる時や爪を切るなど)をする際に、この動画のようにタオルで全身を包むと、猫がおとなしくなるそうです。

ネットの評判では「洗濯ネット」で包む方法が有名ですが、タオルで包むほうが洗濯ネットよりも手軽に感じますね。
包む際は、イライラせずに優しくすると猫も不安を感じないそうです。
飼い主が咳をすると、寝言を言うように鳴き声を出す猫の動画です。

この猫にとっては、咳の音が耳障りなんじゃないかなと思います。
私が昔飼っていた猫は、口笛が嫌いな猫でした。
口笛を吹くと、まさにこういう風な軽く嫌がっているという反応でした。
箱のなかに大量の雛がいますが、子猫を入れると雛達が寄ってきて大人気。
おそらく刷り込みが行われたんでしょうね。
子猫は雛を食べるのでもなく、明らかに手加減して自分に寄ってくる雛を押しのけてます。
飼い猫が郵便配達員がやってくると郵便受けに待機し、封書が差し込まれるや否や猫パンチで封書を拒絶しようとする動画です。

配達員も毎度のことのようで、かなり笑ってますw
でも最終的にはドアの向こうに封書を入れてます。
猫も本気で拒絶しているのではなく、遊びのつもりかもしれませんね。
飼い主の携帯電話が鳴ると、咥えて飼い主に渡そうとする猫の動画です。

頭いい猫ですね。
最後に「にゃーん」と鳴くのも、飼い主に教えようとしてるんでしょうね。
紙幣を拾って咥えたまま、絶対に離そうとしない子猫の動画です。
愛着のある毛布とか人形を手放さない猫はありがちですが、紙幣に愛着を持つ猫は珍しいw

飼い主が紙幣を取り返そうとしても、猫パンチで反撃したり。
紙幣の匂いなんですかね。
飼い主の欲目でそう言ってるように聞こえてるのかなと思ったら、
本当に「うまいうまい」と言っているように聞こえますw

動画の説明欄に何も書いてないんですが、大好物なんですかね~。
かつおぶし?
階段下にいる猫に威勢よく吠えまくるフレンチブルドッグが、
いざ猫が喧嘩を買ってやろうと襲いかかると、
急に逃げ出して情けない声を出して負けを認めてますw

猫の方も「何だこいつ……」って感じで戦意喪失w
バカ犬ですねえ
相当お腹を空かせていたのか、餌の缶詰を開けるや否や、すぐに缶詰に噛み付いて「早く寄越せ!」と言わんばかりに鳴き出してますw

オス猫でしょうね。
メスはここまで短気じゃないので。
アメリカのバージニア州からハワイへ引っ越しした家族が飼っていた猫が、荷造り中に行方不明となったそうです。
家族はこの猫に4000ドルの懸賞金をかけ、そのまま引っ越し。
引っ越しから36日経過後、なんと荷造りした荷物の中からその猫が見つかったそうです。
どうも荷物を船便で運んだので36日もかかったみたいですが、
航空便なら上空の低温・低酸素で死んでいたでしょうね。
船便だからこそ助かったんでしょう。
それにしても36日も飲まず食わずで生存できるとは、猫の生命力はすごい。
ただし、見つかったときは既に体重が半分になり、やっと歩ける程度だったそうです。
(さらに…)
子猫が「ハムスターボール」に入って遊ぶ動画です。
ハムスターボールとは、本来はハムスターが中に入って遊ぶためのボールらしいです。

遊びというより、何となくボールから出たがっているようにも見えます。
出るに出られず、試行錯誤しているのかもしれません。
正確にはサンマやイワシなどの青魚だけを食べ続けると死ぬそうです。
理由は、黄色脂肪症に罹るから。
青魚には抗酸化成分(ビタミンE)がほとんどなく、
脂肪が酸化してしまい、脂肪が傷んで炎症を起こし、
最後は全身が痛くなって死ぬそうです。
この黄色脂肪症は豚で発生が多く、
罹った豚は「黄豚」と呼ばれています。
豚の解体時に脂肪に色がついたり異臭を放つのが特徴です。
豚だけでなく、同じような食生活だと猫も同じ病気に罹るのです。
猫の生活習慣病と言えます。
ちなみに市販のキャットフードは
通常ならビタミンEを配合してあるので、問題ありません。
人間用のツナ缶にはビタミンEの添加は無いので、
食べさせないようにしましょう。
黄色脂肪症に罹った猫には、以下の症状が現れます。
・後ろ足の間の下腹部のしこり
・しこりが発熱している
・しこりが痛い為、つま先立ちのような奇妙な歩き方をする
・腹部に触られるのを嫌がる
よく「腹部に触られるのを嫌がる猫」の話題を見かけますが、
もしかすると、黄色脂肪症に罹っているのかもしれません。
猫にササミを初めて与えてみたそうで、ササミを小動物と思っているのかササミと戦い始めてますw

人肌に温めたので、温度が小動物のように感じるのかもしれませんね。
いつもはカリカリらしいので、カリカリは冷えているし。
また蛇のように見えなくもないかも。
本能的に蛇と戦っているつもりかもしれません。
飼い主が床に新聞を置いて読んでいるのを、トコトン邪魔しまくる子猫の動画です。
「新聞遊び」のつもりではなく、たぶん飼い主にかまって欲しいのだと思います。

飼い主が新聞を分けて置いても、飼い主が触っている方の新聞に飛びついてますから。
自らペットキャリアに入り、そのフタを閉めます。
が、飼い主がフタを開けると前足でフタを猫パンチして閉めます。

たぶん遊びのつもりでやってるんだと思います。
屋内のミニバスケットゴールにバスケットボールを入れる猫の動画です。
ゴールの下から放り投げるのかと思ったら違いました。
ゴールの上に猫がいて、飼い主がボールを投げ渡すと、ちゃんとキャッチしてシュートしてます。

明らかに狙いを定めてからボールを離しているので、偶然入ったのではなく、わかっててやってますね。
しかも何度もやってます。

お風呂が好きで、飼い主が洗面器の外に出しても、すぐに洗面器に戻ってます。
皮膚病の為、薬湯をしていたらこうなったそうです。
はじめは嫌がったんでしょうけどね。
飼い主の誘導が上手かったんでしょうね。
薬湯に入って貰わないと治らないのだから。
背中がくすぐったいようで、飼い主が指で背中を触ると舌を出してペロペロしてます。
うちの飼い猫にも試したことはありますが、こんな風にはなりませんでした。

敏感さには個体差があるんでしょうね。
猫のことが好きすぎて、寝ている猫に求愛ダンスをしちゃって安眠を妨害している鳩の動画です。

原題では「bother」と言ってますが、くるっぽーと鳴きつつ体を上下させるのは鳩の典型的な求愛ダンスです。
ティッシュの箱からティッシュを引き抜こうとすると、
猫がその手を猫パンチで攻撃する、という動画です。

遊びというよりも、表情が怒っているように見えます。
この猫は、本気でティッシュを使わせたくないと思っているんじゃないかと。
(さらに…)
3つのカップにサイコロを入れて3つのカップを入れ替え、どのカップにサイコロがあるかを当てるゲームを猫に当てさせてる動画です。

最後はカップを4つに増やしてますが、これも正解。
見て答えてるのではなく、音を聞いて当てているように感じますね。
まるでディズニーアニメのキャラクターのような歩き方をする猫の動画です。

調べた所、猫は緊張するとこのような歩き方をよくするそうです。
(さらに…)