ブランケット付きで、温かいらしいです。
防ダニ+抗菌+防臭加工済み。
ブランケットは取り外し可能。
市販の猫用ベッドを買っても、使ってくれないものですが、
ベッドに限らず、猫は飼い主の臭いがするもので寝たがるので、
飼い主の体臭が残っているものをベッドに入れるといいかもしれません。
または飼い主自身がそのベッドを枕代わりにでも使ってみるか。
ブランケット付きで、温かいらしいです。
防ダニ+抗菌+防臭加工済み。
ブランケットは取り外し可能。
市販の猫用ベッドを買っても、使ってくれないものですが、
ベッドに限らず、猫は飼い主の臭いがするもので寝たがるので、
飼い主の体臭が残っているものをベッドに入れるといいかもしれません。
または飼い主自身がそのベッドを枕代わりにでも使ってみるか。
保護された子鹿が、飼い猫と仲良くなったそうです。

詳しい状況は不明。
どちらかと言えば、子鹿のほうが猫を可愛がっている感じですね。
(さらに…)
猫に嫌われていると、以下の様な目に遭うそうです。
・突然噛み付く
猫を撫でていると突然噛まれます。
・デビルフェイス
猫が突然耳を尖らせて瞳孔を開く表情をすると、猫が不快だと思っているサイン。
・尻尾を膨らませんる
猫は警戒心が強い時に尻尾を膨らませます。
通常の倍くらいに毛が逆立つので、すぐに分かります。
・尻尾を小刻みに素早く揺らす
猫がイライラしているとストレスを感じている証拠。
7年前に行方不明となった猫が帰ってきたというツイッターの呟きが話題となっています。
あああああぁアアアア!!すごい!今家に帰ってみたんだけど!すごい!!!奇跡だ!私が学生の頃に実家で飼ってた猫が!7年前に行方不明になって、ずっと探してた猫が今日やっと見つかって帰ってきた!
あああああぁアアアア!!すごい!今家に帰ってみたんだけど!すごい!!!奇跡だ!私が学生の頃に実家で飼ってた猫が!7年前に行方不明になって、ずっと探してた猫が今日やっと見つかって帰ってきた! pic.twitter.com/xWpsjsoquZ
— にけ@あお君の飼い主 (@nike8AO) October 3, 2014
よく似た猫ではないようです。
知らせ聞いた時は半信半疑だったけど今家帰ってドア開けたら鳴きながらスリスリ寄ってきて、口の中見たら折れた牙も全部一緒、あの時のまま…ああ、神様ありがとうございます
知らせ聞いた時は半信半疑だったけど今家帰ってドア開けたら鳴きながらスリスリ寄ってきて、口の中見たら折れた牙も全部一緒、あの時のまま…ああ、神様ありがとうございます
— にけ@あお君の飼い主 (@nike8AO) October 3, 2014
しかも引越し後の新居のほうに帰ってきたんだとか。
一番嬉しいのは7年経っても彼女が私達家族のことを覚えてくれてることだ。犬は人につき、猫は家につく。とか言うけどそんなことないよ!だってうち引っ越しして家変わってるのに!
一番嬉しいのは7年経っても彼女が私達家族のことを覚えてくれてることだ。犬は人につき、猫は家につく。とか言うけどそんなことないよ!だってうち引っ越しして家変わってるのに!
— にけ@あお君の飼い主 (@nike8AO) October 3, 2014
ちゃんと飼い主の自宅を突き止めたんでしょうか?
だとしたら、すごい賢い猫ですね。
引っ越しと言っても、割りと近郊だったんでしょうけど。
哺乳瓶からミルクを飲んでいる子猫が「うまいうまい」と言っているように鳴いている動画です。

正確には「ぅあいぅあい」という感じですが、美味しいからこのようなちょっと特殊な鳴き方をしているのは、子猫の飲みっぷりから明らかだと思います。
(さらに…)
ベルを鳴らすと飼い主が餌をくれると学習した猫のようです。
なので、この猫をものぐさにしたのは飼い主ってことになります。

初めは1回鳴らす程度だったのが、飼い主が餌を出すのにもたついていると、チンチン何度も鳴らして催促するのが面白いです。
不満顔にも見えますが、一度にたくさん与えず、1個ずつ小出しにするのが原因かも。
(さらに…)
定時に給餌する自動餌やり機の餌が食べたくて大興奮してます。

自動餌やり機が動く前はじっと待っていた猫が、餌やり機が給餌を始めると大興奮。
早く餌を寄越せと言わんばかりに、餌やり機に突進w
餌が出てくるまで待ちきれず、前足で盛んに書きだそうとします。
直前のおとなしい様子とのギャップが堪らないw
(さらに…)
三毛猫と白猫が一緒に餌を食べていたところ、白猫が餌をこぼしてしまい、三毛猫がそれを怒って猫パンチしたように見えます。

動画の最後で、実は白猫には専用の餌があるのに、なぜか三毛猫の餌を食べていたと判明します。
白猫はただの欲張りなのか、三毛猫と一緒に食事したかったのか。
三毛猫に叩かれてしょんぼりした感じに見えるので、後者だと思うのですがどうでしょうか。
(さらに…)
ティッシュの箱のようなものが頭にハマってしまった猫を、他の猫が助ける動画です。

動画の最後で、他の猫が飛びかかることで箱が外れます。
偶然とも見えますが、飛びかかった猫は箱を外す意図があって、飛びかかったのだと思われます。
(さらに…)
ピットブルが子猫が抱いて寝ていると、子猫がピットブルの頬を前足でモミモミしてます。

このピットブルは雌だろうなと思います。
動物の雌は異種動物の子どもにはたいてい優しいので。
(さらに…)
母猫が子猫を可愛がっているようですが、そのあやし方が力強すぎて子猫が怒っているそうです。

そんな子猫の抗議に、母猫は謝っているかのような鳴き方をしてます。
そして子猫は母猫の元に戻ってます。
動画投稿主の説明が正しいかはわかりませんが、確かにそんな風に見えます。
(さらに…)
窓際のスペースに登りたい猫が、いざジャンプしようとするやいなや、先客の猫にいきなり激怒される動画です。
何がそんなに気に入らないのかはわかりませんが、窓の猫は先住猫かもしれないですね。
恐らくジャンプしようとした猫は、窓の猫と仲良くなりたいという動機もあったのじゃないかなと思います。

というのも、ジャンプする前に何回も立ち上がって自分の存在を窓の猫にアピールしているように見えるからです。
窓の猫はジャンプしようとしている猫に気づいているのに、その時点ではノーリアクション。
だから大丈夫と判断してジャンプしたのだと思います。
(さらに…)
マットのようなものを立て掛けて隠れ場にし、その周りを子猫と大人の猫が鬼ごっこのようなことをして遊んでいます。
子猫の方が大人猫に付け回されているんですが、そのうち子猫が大人猫の背後をつくことに成功。

大人猫は子猫に尻尾を触られて驚いてます。
そんなにびっくりはしてませんが。
(さらに…)
のらのイタチがのらの猫につきまとっている動画ですが、
初めは仲が良いのかと思いきや、
猫はちょっとうざそうです。

なぜか猫の懐に潜ろうとするイタチに、
自分の懐に潜らないよう、
軽く噛み付いたりして牽制してます。
しかし決定的に嫌っているのではなさそうなので、
多少は親しみもあるのかもしれません。
(さらに…)
幼いフクロウを保護し、猫と一緒に育てたところ、今ではいつも一緒にいるような仲になったそうです。

(さらに…)
古参猫が新参猫を初めは威嚇していたものの、徐々に仲良くなり、最後は一緒に寝るようになったそうです。

仲良くなるまで1週間かかったとのこと。
ただし飼い主が意図的に仲良くなるように誘導したらしく、その方法を12のステップで説明しています。
(さらに…)
猫の抜歯に必要な治療を調べました。
猫の抜歯には全身麻酔の必要があります。
保険も効かないので、人間の抜歯よりも高額になります。
ただしペット保険に入っていた場合は別です。
動物病院の治療費について(歯石、抜歯) お知恵を拝借したいです。
10歳の猫が歯石除去手術をしたときの手術費の内訳
麻酔前血液検査 6300円
静脈カテーテル溜置 3150円
ガス麻酔、歯石除去(含麻酔)、注射処置 13650円
合計 23100円
愛猫ちゃんがネックリージョンになり 抜歯されたご経験をお持ちの方
3年前うちの猫は抜歯しました。
ネックリージョンとはっきり言われていませんが、上奥歯の一本の根元に虫歯のような穴があき、グラグラしていたので抜歯して縫いました。
歯石除去もして全身麻酔で40000円位でした。
病院によって差がありますからね・・・。
自分の病院を含め、私の地域の病院の平均的な値段は歯石除去3000円~6000円、抜歯1本800~1500円、麻酔費8000円、血液検査4000~8000円といったところです。
ちなみに犬歯(猫でも犬歯)一本抜くのに私の知る限りの最安値医院のケース。
再診料:500円
麻酔料:3,000円
処置料:500円
抗麻酔注射:1,500円
抗生剤:600円
計6,100円。
中には一本1万円や2万円なんていうところも!
猫の食餌の適正量は、大人の猫で1日71kcalです。
普通の健康的な猫は、適正量を食べると自然に食餌を控えます。
猫が食餌を残すなら、与えすぎています。
個体差があるので、飼い始めてからしばらくは残す量を見て調節します。
また適切な食餌の頻度は、
生後1~2ヶ月の子猫は8時間毎に
2~3ヶ月の子猫は12時間毎、
3~4ヶ月の子猫は16時間毎、
大人の猫は24時間毎に食べるのが、正常な頻度です。
床に置いたiPadで、出現するフルーツを触ってスプラッシュさせるというシンプルなゲームを猫が遊んでいる動画です。

フルーツが画面外に消えていくと、そのあとを追ってフルーツがどこに消えたのか探しているので、意味はわかってないようです。
(さらに…)
リモコンを取りたい飼い主と、リモコンを渡したくない猫との攻防戦を撮影した動画です。

顔もふてぶてしいw
最後にあっさり奪われ、取り戻そうとはしてないようなので、猫にとっては遊びだったのかもしれません。
(さらに…)
飼い主が呼んでいるのになかなか歩こうとしない猫。
そんな猫を見かねたのか、犬が猫をせっついて、とうとう自分の背中に乗せて運ぼうとしますw

この猫はドン臭いのではなく、単にまだ帰りたくないのかもしれないですね。
(さらに…)
天井に止まっている蝿を猫に捕獲させている動画ですw

小さいので蝿は見えませんが、猫を天井に向けて持ち上げると、前足で蝿をキャッチしているようです。
(さらに…)
頭に取り付けたレーザーポインターの光を追い続ける猫の動画です。

自分の頭につけたものが光源とは、全然わかってないですね。
投稿者コメントによると、1時間位追い続けていたそうですw
(さらに…)
猫も肩揉みでリラックスするんですねえ。

YouTubeで検索するとワリと類似動画があります。
(さらに…)
自分の姿が鏡に映っているのに気づき、驚愕の表情になる猫。
その後、しばらくして何事も無かったように元の表情に戻ります。

「誰だお前!…………………あ、自分か……」って感じですw
テレビのボクシングの試合を見て、自分も猫パンチし始める猫の動画です。

明らかにボクシングの意味をわかっていて、真似ていると思います。
(さらに…)
飼い主と猫が一緒にトウモロコシを丸かじりするだけですが、
猫がトウモロコシを食べるのは珍しいですね。

飼い主が食べているのを見て、自分も食べたくなったのでしょうか。
それにしても、積極的にかじりついているので、やっぱり普通においしいのかも。
(さらに…)
この猫はリードをつけて散歩に行くのが嫌なようで、リードが付いたまま引きずられてます。

散歩自体が嫌なのか、リードが嫌なのかは定かではありませんが、
もしかするとリードで引っ張られる遊びのつもりかも。
(さらに…)
普通の猫は掃除機の音に怯えて逃げますが、
この猫は掃除機が平気なようで、
自分の体を吸引されても動じてません。

むしろ気持ちいいのかも。
(さらに…)
フクロウと仲が良い黒猫が、遊んでいる様子を撮影したコンピレーション動画です。
野生のフクロウなのか人に飼われているのかは不明。

一見、猫がフクロウを狙って跳びかかっているように見えますが、実際にはそこまでで、明らかにフクロウへの害意はありません。
猫としてはじゃれているつもりなんだと思います。
(さらに…)
子猫の眼前に鈴を垂らして、催眠にかけているように見えます。
実際には、眠そうな子猫の前で鈴を揺らしているんでしょうけど。

だって、鈴なんて揺らしてたら普通の猫は捕まえたくなる本能があるはずで……。
(さらに…)
ライオンの子が犬を脅かそうと、建物の影から近寄り、犬の背後に。
そのことに気づいていなかった犬は、振り返るといきなりライオンの子がいたので、びっくりして逃げてますw

(さらに…)
既に表情が怒っているように見えますが、
飼い主が自分の首を触っていると、
「もうさわらないで」とその手をやんわりと押さえてます。

ついでにカメラも叩こうとしてます。
撮られるのが嫌なのでしょうか。
(さらに…)
この猫にとって初めての外出だったそうで、
怖いのでバッグの中に入りたがったそうです。

でもサイズが小さくて入れず、
飼い主も入るのを待たずにそのまま歩いてるので、
画像のような状態になってますw
(さらに…)
猫や小型犬を背負って運べるキャリーリュック。

・長時間背負っても形が崩れない
・猫が自由に出入りできる
・飼い主も両手が自由に使える
・底を水平に保つ機能があるので中でずれたりしない
・ウェストベルトがあるのでリュックがずれない
用途は、猫を病院に連れて行くのに、原付きで運ぶとか。
また災害時の避難用にも使えると思います。
置物の猫を初めて見たのか、一緒に遊ぼうとちょっかいを出してます。
けれども、置物なので無反応。

次第にイラついて、尻尾を激しく降り始めてます。
猫にとって置物だとはわからない程度にリアルなんでしょうね。
というのも、猫は目が悪いらしいですから。
(さらに…)
なっちゃんという白黒猫が、地域猫からいじめられていた白茶猫と仲間になった瞬間を撮影した動画らしいです。
いじめられるので逃げやすいよう、金網の上を歩く習慣のある白茶猫が、動画撮影者の自宅で飼われるようになり、前から住んでいたなっちゃんという白黒猫が新参の白茶猫を仲間と認める瞬間を撮っています。

実際には1時間も必要だったようで、2匹の距離から伺われる心理が面白いです。
動画は撮影者の解説も字幕になっているので、2匹の心情がわかりやすいです。
(さらに…)
寝ている猫を足で触りたいオウムが、猫が起きないよう慎重に足を顔に近づけるのですが、結果は起きてしまいます。

猫の鼻を嘴で突っつこうとしてますが、完全に目が覚めた猫に猫パンチをくらいそうになり、猫を見ずにそっぽを向いてしらんふりしてますw
(さらに…)
アメリカ・カリフォルニアで、近所の下着や靴やタオルなどを盗む猫がいるそうで、テレビ局が企画として監視カメラをセットしたところ、猫が盗んだものを持って帰る場面を撮影することに成功。

2週間24時間、ずっと録画しっぱなしにしたそうです。
近所では、物がなくなったらこの猫のところに行けばある、と言われるほどに人気になったんだとか。
猫の名前はDusty。
(さらに…)
猫には肛門の左右に「肛門腺」と呼ばれる臭い物質を分泌させる腺があります。
この分泌物がサラサラなら正常。
ドロドロしていると、定期的に「肛門しぼり」をしないと、腺がつまります。
以下の症状がある猫は肛門しぼりが必要な猫です。
・過去に肛門腺破裂を起こしたことがある
・肛門腺の分泌物が泥状
・肛門腺の分泌物が溜まると、お尻を床にこすったり、過剰に舐める
・肛門腺の分泌物が溜まると、排便時に痛みやしぼりを見せる
肛門腺は時計で言うと4時と8時の部分にあります。
ハの字の位置と言ってもいいです。
肛門をよく見ると、肛門に近い位置に開口部が見えます。
肛門しぼりは、この開口部を親指と人差し指で押し出します。
肛門腺の分泌物はかなり臭いがキツイので、ゴム手袋をしたり、ティッシュ越しに肛門しぼりをします。
しぼったあとは、肛門周辺を軽く拭き取ります。
ただし、肛門腺の分泌物が固まっているときは、無理に絞ると肛門腺が破裂します。
肛門しぼりは必ずしもやらなくてはならないわけではないので、無理することはやめましょう。
やはり自宅で素人がやらずに、専門の獣医にやってもらうのがオススメです。
飼い主が窓の外に腕を出すと、腕が落下しないよう必死に腕を持ち上げようとする動画です。

子猫なので腕を持ち上げられる力があるわけがなく、飼い主が子猫に付き合って腕を戻しているだけですが、子猫としては自分の力で救助していると思っているのでしょうw
(さらに…)
ハムスターとかが中に入って自分で走ることで車輪が回転するのはありますが、それの猫版。

アメリカのキックスターターというクラウドファンディングサイトで開発費を募集してます。
その解説動画です。
既存の商品は499ドル~1400ドルと高額。
この「One Fast Cat」は199ドルと格安だと主張しています。
(さらに…)
子どものワンピースの裾を噛んで引っ張る犬に怒った猫が猫パンチを食らわせる動画です。

たぶん雌猫でしょう。
この猫にしてみれば、人間の子を我が子のようなつもりで見ているのだと思います。
犬の方も単に遊んでいるつもりだとは思います。
(さらに…)
もぐらが穴を掘って地上に出ようとする様子をじっと見つめていた猫が、急に土をかきだしたと思ったら、その穴にうんこしちゃいますw

土を見るとうんこしたくなる習性なんでしょうね。
(さらに…)
猫と犬を飼っている家で、犬が猫を恐れて猫の側を通るのを嫌がっている様子を撮影したコンピレーション動画ですw

これらの犬は過去に猫と喧嘩して負けたのですかねえ。
明らかに自分のほうが体格が上の犬ですら、猫を恐れて自分を呼ぶ飼い主に困惑の表情を向けるのが面白いです。
飼い主もわかっていて、わざと猫の後ろから犬を呼んでますw
そんな動画を総編集したものです。
(さらに…)
イギリスで、5日間昏睡状態となった飼い主を救うために、隣家に助けを求めた猫がいたそうです。
・猫は2歳半の雄でSlinkyという名前
・飼い主のRawlinsonという女性が薬を飲んだところ意識を失ってしまった
・5日間、家の中で倒れていたところ、猫が隣家に助けを求めた
・隣人は猫の様子に女性を数日間見ていないと気付き、裏口から家に入ったところ、倒れていたRawlinsonさんを発見した

Slinkyは元々飼い主を気にかけない態度だったのに、この事件以来は定期的に飼い主のことを確認するようになったとのこと。
また新しく引き取った2匹の子猫にも気遣う態度を示すようになったらしいです。
Rawlinsonさんは猫のことをヒーローだと言ってるそうですが、5日間も放置してたのはなぜなんだろうと思います。
よっぽど鈍い猫だったのですかねえ。
いつもなら寝ている時間帯らしいですが、
この動画では深夜まで起きていたそうです。

すると、早く一緒に寝たい猫が飼い主に甘えるように
前足で胸元をちょいちょいしたり、
眠いからと言わんばかりに目の前で目を閉じたりして、
飼い主をベッドに誘っているようです。
(さらに…)
アメリカにあるエリー動物園にて、雌ライオンが締め出されてしまい、
雨が降ってきたので建物の中に入りたがっていたそうです。

そのときのドアを開けて欲しがる行動が、猫にそっくり。
(さらに…)
猫が引き出しを開けようと苦戦していたところ、やっとのことで開きます。

しかし、おやつは食べられずじまいでした。
なぜなら……
悪戦苦闘していた猫が、お前のせいだと言わんばかりに後ろの猫を小突くのが面白いです。
(さらに…)