スウェーデン大学の女子大生2人が自転車用ヘルメットの代わりとなるエアバッグを開発。
その実験動画。

このエアバッグは「Hövding」というスウェーデン語で首巻きを意味する名前だそうです。
普段は首に巻いておいて、スマホにも搭載されている加速度センサーで衝撃を感知すると、
0.1秒でエアバッグが膨らんで頭部を守るとのこと。
普通のヘルメットよりも3倍以上の衝撃を吸収できるそうです。
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スウェーデン大学の女子大生2人が自転車用ヘルメットの代わりとなるエアバッグを開発。
その実験動画。

このエアバッグは「Hövding」というスウェーデン語で首巻きを意味する名前だそうです。
普段は首に巻いておいて、スマホにも搭載されている加速度センサーで衝撃を感知すると、
0.1秒でエアバッグが膨らんで頭部を守るとのこと。
普通のヘルメットよりも3倍以上の衝撃を吸収できるそうです。
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