なっちゃんという白黒猫が、地域猫からいじめられていた白茶猫と仲間になった瞬間を撮影した動画らしいです。
いじめられるので逃げやすいよう、金網の上を歩く習慣のある白茶猫が、動画撮影者の自宅で飼われるようになり、前から住んでいたなっちゃんという白黒猫が新参の白茶猫を仲間と認める瞬間を撮っています。

実際には1時間も必要だったようで、2匹の距離から伺われる心理が面白いです。
動画は撮影者の解説も字幕になっているので、2匹の心情がわかりやすいです。
(さらに…)
なっちゃんという白黒猫が、地域猫からいじめられていた白茶猫と仲間になった瞬間を撮影した動画らしいです。
いじめられるので逃げやすいよう、金網の上を歩く習慣のある白茶猫が、動画撮影者の自宅で飼われるようになり、前から住んでいたなっちゃんという白黒猫が新参の白茶猫を仲間と認める瞬間を撮っています。

実際には1時間も必要だったようで、2匹の距離から伺われる心理が面白いです。
動画は撮影者の解説も字幕になっているので、2匹の心情がわかりやすいです。
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白い鶏卵と茶色い鶏卵とは、中身に違いはありません。
栄養は同じで味も同じです。
殻の厚みも同じ。
殻の厚みは雌鶏の年齢で決まります。
若い雌鶏のほうが厚みがあります。
茶色い鶏卵が高いのは、
白い鶏卵を生む雌鶏よりも大食いで、
餌代がかさむからです。
白い鶏卵を生む雌鶏は耳や羽が淡色、
茶色い鶏卵を生む雌鶏は耳や羽が赤茶です。
鶏卵の味の違いは餌の違いに由来します。
殻の色違いは関係ないのです。
バールとは工具の一種で、
金属の棒の先端がL字型に曲がった形状と、
先端にV字カットが入っています。

このV字カットの部分は、釘などを挟んで引き抜き抜く為のものです。
バールとは元は製品名で、正式名ではありません。
日本では古くから「鉄挺(かなてこ)」と呼ばれています。
事件報道などでよく「バールのようなもの」と報じられますが、
基本的には先端がV字になっているのがバール(かなてこ)なので、
先端がV字になっているか不明な場合、
「バールのようなもの」と報道されるわけです。
例え本物のバールを使っていたとしても、
バールには先端が平たくなってるタイプもあり、
何かをこじ開ける際にこの平たい部分を使った場合、
V字の痕跡は残らないので、バールを使ったかどうかわからないのです。
最近話題なので、アドラー心理学の本を読んでみた。

アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉
この本はアドラー心理学の理論を解説してない。
100の言葉を抜粋しただけ。
というかアドラーは理論化せずに亡くなったらしい。
正直言って、中身は無内容なポジティブシンキングとしか思えない。
「人生は変えられる」「人生はシンプル」「人生は自分の考え方で決まる」「遺伝もトラウマもあなたを支配していない」など。
無意識を否定してるのかなと思ったら「意識も無意識も一見矛盾しても同じ目的に向かっている」と言ってる。
そう言えるケースはあるだろうけど、一般論としてもそう言えるのかねえ。
まあ私は専門家じゃないし、わからないけどさ。
一方、矛盾に思えることも言ってる。
例えば「人はライフスタイルを10歳位で完成させ、一生使い続ける」と。
アドラーは性格をライフスタイルと言い換えてるけど、この言葉が正しいなら人生を変えようがないと思うのだけど……。
でも「ライフスタイルは変えられる」とも言ってる。しかしこれは「人生の半分の時間を使ってライフスタイルの書き換えを終える」と言ってるので、容易ではない。
その一方で、ライフスタイルは死ぬ2~3日目でも変えられると言っちゃってる。
「親からがみがみ言われたから暗い子になるのではない。暗い子になることを選んだのだ」と言ってる一方で、「子どもにとって家族は世界そのもの。親から愛されなければ生きていけない。その為の命がけの戦略が性格形成になる」とも言ってる。
だったら暗い子になるのが、親から愛される命がけの戦略だったんでしょ?
それを「暗い子になることを選んだ」とは言えないと思うのだよね。
「罰を与えるのではなく、結末を体験させるのだ。子どもが食事の時間になって戻ってこなければ、食事を出さなければよい」と言ってるけど、これは「罰」を「結末を体験させる」と言い換えているだけとしか思えない。
食事の時間に戻ってこないという原因と、食事を出さないという結末に因果関係があるから罰になるわけで、因果関係がないなら、それは罰でなく虐待でしかない。
あと「幸福な人生を歩む人のライフスタイルはコモンセンスと一致している。歪んだ私的論理に基づく性格では幸せになれない」と言ってる。
このコモンセンスとは、「個人にとっても組織や家族にとっても共に受け入れられるような意味付け」と言ってる。
私的論理とは、「個人にとってしか受け入れられない、共同体では受け入れがたい意味付け」と言ってる。
でも「子どもが学校でいじめられていたら、無理をして行くべきでないのがコモンセンス」とも言ってる。
この場合、学校に通うこと=共同体で受け入れられる意味付け、いじめで学校に行かない=個人にとってしか受け入れられない意味付け、だと思う。
つまり私的論理に該当すると思うのだけどねえ……。
一部の理屈は納得。
「不健全な人は自分を被害者と思わせて何もしない」
「不健全な人は相手を変えようとする」
「人は正の注目が得られないと負の注目を得ようとする。それでも注目されないと、自分の無能さを見せつけようとする」
「世話好きな人は相手に依存して欲しい」
「問題行動に注目すると、その問題を繰り返す。叱ることは悪い習慣を身につけさせるトレーニングになる」など。
結局「理論」ではないので、断片的な言葉それぞれの是非を判断するしかない。
他にもアドラー心理学の入門書としてふさわしいものがあるようなので、あえてこの本を買う意義は感じない。
放置するといつの間にか絡まってしまうイヤホンコードですが、
イギリス・バーミンガムのアストン大学のRobert Matthews教授が、
イヤホンコードが絡まない方法を発見しました。

画像のように、
まずスピーカー側の2本のコードを(1)の位置でクリップで止めます。
次にプラグ側とスピーカー側の3本のコードを(2)の位置でクリップで止めます。
これは紐を輪っかにすると、絡まりにくいことを応用した方法とのこと。
寝ている猫を足で触りたいオウムが、猫が起きないよう慎重に足を顔に近づけるのですが、結果は起きてしまいます。

猫の鼻を嘴で突っつこうとしてますが、完全に目が覚めた猫に猫パンチをくらいそうになり、猫を見ずにそっぽを向いてしらんふりしてますw
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アメリカ・カリフォルニアで、近所の下着や靴やタオルなどを盗む猫がいるそうで、テレビ局が企画として監視カメラをセットしたところ、猫が盗んだものを持って帰る場面を撮影することに成功。

2週間24時間、ずっと録画しっぱなしにしたそうです。
近所では、物がなくなったらこの猫のところに行けばある、と言われるほどに人気になったんだとか。
猫の名前はDusty。
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ピラミッドの石は2.5トンもあり、
石を運んだ方法は、長年の謎だったそうです。
それは、壁画に描かれているようなソリに石を乗せると、
ソリを引っ張った時の摩擦でソリの前の砂に山ができてしまい、
山ができるたびにその山を取り除く、
という手間がかかることがわかり、
ソリで運ぶ方法は間違っているとされていたようです。
そして世界中の研究者たちは、
ソリで運ぶ方法以外の方法を模索していたのです。
しかしオランダのアムステルダム大学の研究班が、
砂に水を撒くと毛細管ブリッジという現象が発生し、
砂の強度が2倍硬くなることを発見。
砂に水を撒いてからソリを引っ張ると、
ソリの前に山ができず、
ソリを引く力も半分で済むと突き止めました。
突き止めたのはいいのですが、
実はソリに石を乗せて運ぶ壁画をよく見ると、
ちゃんと水を撒いている人物の絵が描かれていたのです。

画像を見てください。
ちゃんと、ソリの前に水を撒いている人がいますね。
世界中の研究者が、この人の絵の意味に気付かなかったのは皮肉なものです。
2ちゃんねるに詐欺師らしき人がスレッドを立てて、
身近にいる詐欺師について語ってます。
・水道工事詐欺
・浮浪者を使った寸借詐欺
・金銀プラチナ積立詐欺
・引退盲導犬募金詐欺
・電話安くなるよ詐欺
最後は「冨」とは何か?という話までしています。
詐欺師の営業手法教えますより抜粋。
1 :うみほー◆rGrfgJ5680gn :2014/06/19(木)14:20:24 ID:txFi5pq9t
意外と身近に詐欺師は居るよっと
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響声破笛丸料とは喉の炎症に効く漢方で、
多くの歌手や声優が実際に使っているそうです。
元々はエスエス製薬が発売していました。
しかしエスエス製薬は響声破笛丸料の製造を中止。
中止した理由はわかりません。
その後、各製薬会社が同一名称の薬を発売。
名称は同じでも成分が微妙に違っていたり、
成分の量が半分だったりします。
たぶん効能も半分でしょう。
しかし北日本製薬の響声破笛丸料は、
エスエス製薬の響声破笛丸料と、
同じ成分と同じ分量になっています。
エスエス製薬の響声破笛丸料が販売されなくなったあと、
同じような薬を探していた人達は、
この北日本製薬の響声破笛丸料を買っているようです。