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  • 4.0以上で記事投稿画面の編集エリアを自動的に広げない設定方法

    WordPress 4.0から、記事投稿画面の編集エリアが自動的に広がる仕組みになってます。
    代わりにエリア右にあったスクロールバーが無くなってます。
    従来通りの「編集エリアにスクロールバー」という画面で記事を書きたい場合は、
    画面右上にある「表示オプション」でプルダウンメニューを開き、
    「ウィンドウの高さに合わせてエディタを広げる」というチェックをオフにします。
    4.0以上で記事投稿画面の編集エリアを自動的に広げない設定方法

  • 日焼け対策NG行動

    日焼け対策で気をつけるべき行動を列記します。

    • 雨の日や曇の日には日焼け止めを使わない。
      雨の日にも快晴時の20~30%
      曇の日にも快晴時の50~80%
      の紫外線が飛来しています。
    • 首やうなじはべたつくので塗らない
      襟の開いた服装が多い季節には、
      紫外線をダイレクトに受けます。
      べたつくのが嫌なら、
      さらっとした感触の日焼け止めを使いましょう。
    • メイクしていないので、日焼け止めを塗ってもクレンジングしない。
      日焼け止めもメイクと同様に
      きちんと落とさないと肌への負担となります。
    • UVカットの日傘があるから日焼け止めは要らない。
      UVカットの日傘を差しても、
      地面からの照り返しがあります。
  • 人工甘味料は肥満リスクを高める

    イスラエルの研究チームが科学誌「Nature」に発表した論文によると、
    人工甘味料を多く摂取する人は、
    そうでない人に比べて
    体重が重かったり
    血糖値が高かったりする傾向があるそうです。

    またマウスを使った実験で、
    人工甘味料を含んで水を飲ませると
    マウスの腸内の最近バランスが崩れ、
    血糖値が下がりにくくなったそうです。

    従来、人工甘味料は健康への影響はないとされていましたが、
    この研究により、再考する必要があるようですね。

  • 目撃証言は信用ならないという心理学実験

    目撃証言は信憑性が低く、あてにならないという心理学実験動画です。
    目撃証言は信用ならないという社会実験
    ディスカッション中に男が乱入し、参加者が持っていたノートパソコンを強奪します。
    観客が見ている中で起きた事件ですが、これは心理学実験のためのお芝居。

    ここでどの男が強奪犯だったかを観客に問いかけます。

    スクリーンに表示された6人の顔写真の中から1人を選ぶのですが、
    そのほとんどの回答が本当の犯人とは異なるもので、
    正解者は全体の17.4%でした。

    これでは目撃証言だけで冤罪が生まれるのも当然でしょうね。
    (さらに…)

  • イタチにつきまとわれて迷惑そうな猫

    のらのイタチがのらの猫につきまとっている動画ですが、
    初めは仲が良いのかと思いきや、
    猫はちょっとうざそうです。
    イタチにつきまとわれて迷惑そうな猫
    なぜか猫の懐に潜ろうとするイタチに、
    自分の懐に潜らないよう、
    軽く噛み付いたりして牽制してます。

    しかし決定的に嫌っているのではなさそうなので、
    多少は親しみもあるのかもしれません。
    (さらに…)

  • 目が疲れやすいのは乱視のせいかもしれません

    乱視とは、目の水晶体が歪むことで焦点を合わせにくくなることです。
    乱視の特徴は、遠近に関わらず視界がボケて見えることです。

    乱視になると無理矢理焦点を合わせようとし、
    無意識に目を酷使してしまいます。

    乱視の症状は以下のとおりです。

    • 対象物が2重3重に見える
    • 遠くても近くてもぼやける
    • 眼精疲労になりやすい
      また眼痛や頭痛がする
    • 夜間、車のヘッドライトがボケて見える

    ただし、軽い乱視自体は誰にでもあります。
    完全に真球の眼球を持っている人はいないからです。

    乱視は程度の問題で、
    例えば駅の路線図がぼけて読めないとか、
    道路標識がボケて見えないとか、
    日常生活に支障があるレベルだと乱視と言えます。

    また以下の画像を片目で見て、
    すべての線が濃い色に見えるなら正常で、
    縦線が滲んだり、横線が滲んだりするのは乱視です。

    乱視チェック

  • 歯ブラシを置く場所で気をつけるべきポイント

    歯ブラシを置く際は、
    置き場に気をつけないと不潔です。

    ひとつは、ユニットバスの場合はトイレ付近に置かないこと。
    歯ブラシ類をトイレ付近に置くと、
    通常なら付着しない大腸菌が検出されるようになります。

    ふたつ目は、歯ブラシスタンドの掃除をすること。
    お風呂場やトイレをこまめに掃除しても、
    歯ブラシスタンドは放置していると
    雑菌が繁殖してしまいます。

    みっつ目は、複数の歯ブラシをコップにまとめて入れないこと。
    歯ブラシ同士の毛先が触れ合ったりすると、
    1本の歯ブラシを共有しているのと同じことになります。

    よっつめは、歯ブラシを定期的に交換すること。
    アメリカ歯科医師会によると、
    3~4ヶ月に1度の好感が最低限の頻度らしいです。
    特に病気などで免疫力が落ちているときは、
    新品の歯ブラシを使ったほうが良いです。

    五つ目は、歯ブラシにキャップをつけないこと。
    キャップを着けると湿気が溜まり、
    雑菌が繁殖してしまいます。

  • 幼ないフクロウを育てて仲良しになった猫

    幼いフクロウを保護し、猫と一緒に育てたところ、今ではいつも一緒にいるような仲になったそうです。
    幼ないフクロウを育てて仲良しになった猫
    (さらに…)

  • デング熱は解熱剤を使ってはいけない

    デング熱に罹った際には、解熱剤を使ってはいけないそうです。 (さらに…)

  • 缶飲料をそのまま湯煎すると天井に刺さることがある

    缶コーヒーなどをフタを開けずにそのまま湯煎すると、
    内部の気体が膨張して缶飲料が爆発し、
    天井に突き刺さることがあります。

    缶コーヒーを鍋で温める際は火から離れないようにしましょう。
    戻ると天井に刺さってる場合がございます。

    缶飲料をそのまま湯煎すると天井に刺さることがある

    缶飲料を湯煎する際は、
    きちんとフタを開けてからにしましょう。