鳥のドキュメンタリー映像をパソコンで再生していると、猫が食い入るように熱心に見ていたそうですw

ただ本物の鳥とは思っていないようなので、ちゃんと映像だとはわかってるんでしょうね。
頭いい猫だと思います。
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パソコンの鳥の映像を熱心に見ている猫
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ゴリラが中指を立てて仲間を威嚇
アメリカのフロリダ州の「ブッシュガーデン・タンパベイ」で
飼育されているゴリラが中指を立てて仲間を威嚇する動画です。手前のゴリラは背中が黒いので若いゴリラ。
中指を立てるのは背中が白くなっている大人のゴリラとのこと。若いゴリラがゴムのおもちゃを投げつけているのは、
大人のゴリラに一緒に遊んで欲しいようです。
それをウザがって、中指を立てたとのこと。

アメリカ人がやるFuck youのジェスチャーですね。
恐らく人間の真似をしてるんだろうと思いますwつまりこのゴリラは、中指を立てるジェスチャーの意味を
ちゃんと理解しているわけですね。自然界のゴリラがこのジェスチャーをやると聞いたことが無いので、
人間がやっていたのを真似してるわけです。
もしこれが自然なゴリラの振る舞いなら、研究者がとっくに報告してるでしょう。でも仲間のゴリラはこのジェスチャーの意味をわかってないようですw
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静電気体質は体調を悪化させます
静電気体質とは、静電気を自然に放電できない体質のことです。
静電気自体は、誰でも体に溜まるものです。
しかし一部の人は、静電気が自然に逃げていかないのです。静電気体質の原因は、血液が酸性化することです。
(血液検査でph値が7.40以下)血液が酸性に傾くことで、
体からマイナスの電荷が逃げ、
体がプラスに帯電します。プラスに帯電することで、
外部からの電気が溜まりやすくなるのです。静電気が溜まりやすい人は、肩こりや腰痛、冷え性になりやすいです。
またカルシウムやビタミンCの排泄が早まります。
その結果、免疫力が低下します。
貧血になりやすくなります。
空気中のホコリやダニを引きつけやすくなるので、
皮膚病にかかりやすくなります。静電気を溜めないように、室内の空気を加湿器で湿らせておきましょう。
また服の生地にはプラスに帯電しやすい生地と、
マイナスに帯電しやすい生地とがあります。
プラスになりやすい生地とマイナスになりやすい生地を
組み合わせて着ると静電気が発生しやすくなります。アクリルやポリエステルはマイナスに帯電しやすい生地です。
ウールやレーヨン、ナイロンはプラスに帯電しやすい生地です。
絹や綿はこれらの中間くらいです。例えば、ポリエステルの服とウールを組み合わせて着ると、
静電気が溜まりやすくなるわけです。 -
人類の25%しか見えない39色の画像
この画像のカラーバーは全39色で構成されています。
しかし全ての色を見分けられるのは、全人類の25%しかいません。
Only 25 Percent Of The Population Can See All 39 Colors In This Chart
画像の内、20色以下しか見えない人は人類の25%います。
これは3種類の視細胞(赤、青、緑)のうち1種類が欠けている人です。
これらの人は色盲に該当します。20色以上32色以下の人は、三色型視覚(赤、青、緑)の普通の人です。
普通の人には約100万色の違いを見分けられます。そして33色以上見えた人は、四色型視覚(赤、青、黄、緑)の人です。
四色型視覚の人は1億色以上が見分けられます。
この四色型視覚の人は殆どが女性のみ。
世界の女性の25%がこの四色型視覚です。 -
書けなくなったボールペンは火で炙ると書けるようになる
書けなくなったボールペンは、火で炙ると復活します。
炙る方法は100円ライターで、先端の金属部分のみを炙ります。
決して柄のプラスチック部分は炙ってはいけません。また炙り方も、ライターの炎に先端を軽く触れる程度です。
詳しくはこの動画を見てください。 -
風邪を引きやすいのも喘息の症状のひとつ
私は風邪を異常に引きやすいんですが、風邪を引きやすいのも喘息の症状だそうです。
知りませんでした。
昔から風邪を引くと喘息発作も起きるので、
予防措置として、風邪気味レベルですぐに風邪薬を飲んでました。
風邪気味だからと軽く見て放置すると、
本格的な風邪になった際に喘息発作も併発してしまうんです。
年間100回以上飲んでます、今でも。
風邪を引きやすいのは、冷え性が原因だと見てます。
私のは特に、背中の冷えが酷いです。
背骨に沿った縦長の範囲が、夏でも血行不良な感じで冷えてます。
冬でも厚着をしても、背中の悪寒のような冷えだけは消えません。
それに厚着をしすぎると、かえって体温が上がりすぎて汗をかいてしまいます。
その汗が乾くにつれて気化熱を体から奪い、逆に体の冷えとなってしまいます。
背中が冷えることで体が冷えて風邪を引く、という感じ。
それと背中の冷えは、肺の冷えにも繋がっている気がします。
肺が冷えることで粘膜の活動が低下し、
ウイルス感染しやすくなっているんじゃないかと。
そして気管支が炎症を起こし、喘息発作となるわけです。
ネットを調べてみたんですが、
残念ながらこの背中の冷えの抜本的な解決法は無さそうです。
脊骨に沿った部位の血行を改善すればいいんでしょうけど。
どうすればいいのかは、今後も継続して調べていきます。 -
子猫を育てるジャーマンシェパード
アニマルシェルターから引き取った子猫をジャーマンシェパードが育てている様子を編集した動画です。
このジャーマンシェパードはもちろん雌。
かなり柔和な表情ですねえ。

動物の雌は子猫のような小さな生き物を見ると母性本能が目覚めるようで、
このジャーマンシェパードも例外ではなく、
自分で餌を与えたがったり、トイレトレーニングもするようになったようです。 -
孤独な人は寿命が縮むリスクが30%高い
米ブリガムヤング大学などの研究チームによると、
1人で過ごすことが多い人や、孤独を感じる人は、
寿命が縮むリスクが30%高いとわかったそうです。研究は70人の平均年齢66歳の老人で、
孤独を感じていたり、1人で過ごすことが多い人は、
寿命が短い人が30%多かったようです。オキシトシンの分泌が関係してそうですね。
そういう人はペットを飼うと良いんじゃないかと思います。ただし研究者が言うには、この研究は老人に偏っているので、
もっと若い人も対象にすべき、と慎重な態度。これは病気で倒れたりしても、
自分を発見して救急へ通報してくれる人がいないことも
関わりがあるんじゃないかと思います。孤独死していた飯島愛も、そういうパターンだったわけで。

