何でも食える雑食性のゴキブリでも、塩だけは食えないそうです。
塩を食べると脱水症状となって死ぬとのこと。
アロマオイルに塩を入れると、
アルマの香りに惹かれたゴキブリがアロマを吸ってしまい、
塩も同時に体内に入って脱水症状となるんだそうです。
要はホウ酸団子やコンバットなどのゴキブリを殺す毒餌と同じ。
何でも食える雑食性のゴキブリでも、塩だけは食えないそうです。
塩を食べると脱水症状となって死ぬとのこと。
アロマオイルに塩を入れると、
アルマの香りに惹かれたゴキブリがアロマを吸ってしまい、
塩も同時に体内に入って脱水症状となるんだそうです。
要はホウ酸団子やコンバットなどのゴキブリを殺す毒餌と同じ。
ワンセグ携帯も「設置」に当たるという解釈で、NHKとの契約義務があるとする判決が下ったようです。
ワンセグ携帯「受信契約は義務」=NHK側が逆転勝訴-東京高裁
根拠は「施行当時にも携帯ラジオが存在した」というもの。
判決文の原文なんて読む気がしないので、
ニュース報道が頼りですが、
存在したから何だと言うのかなと……。
携帯ラジオも契約義務が認められてたんですかね?
まだ最高裁ではないので控訴の余地はあるけど、原告男性はどうするのか不明。
退去時に12万円請求されたので、法律的におかしいと言い続けたら、
最終的にはゼロ円になったというツイートがバズってました。
【不動産】退去時に12万円以上請求されたので『それは法律的におかしいので回答を』と言ったら徐々に金額が下がり最終的に払わなくてよくなった話
不動産屋、退去時に金銭12万以上請求されて、「それ法律的におかしいから。回答よこせ」っつったら9万、6万と徐々に下がってきて「だから法的におかしいやろ」って言ったら最終的に不要でしたすみません、って結果になったけど、君らはよくわからんもんをとりあえず金額つけて請求してんのか??
https://twitter.com/MameBroth/status/977913774697889792
ツイ主によると「宅建協会」「市の消費者センター窓口」にまず相談するといいそうです。
他、目に付いたツイートを拾うと、
とのこと。
NASAが地球衝突の可能性がある小惑星ベンヌの軌道を反らす試算を公開。
小惑星ベンヌは2135年に地球に衝突する可能性があるそうで
平均直径560メートル、重さ8000万トンの小天体で
探査機ハヤブサが着陸したイトカワより一回り小さい大きさ。
(イトカワは直径400メートルほど)
探査機OSIRIS-Rexがサンプルリターンを計画しています。
小天体とは言え、地球に激突したら環境破壊は必至。
もし都市に激突したら多数の死者も出ます。
2169年~2199年までに8回の最接近があり、
その内のどれかで地球衝突の可能性もあります。
ただしその確率は最大でも0.07%とのこと。
調べたけど、2135年の衝突確率はわかりません。
NASAが公開している予測では、2135年には地球から11万8500kmまで接近するようです。
https://ssd.jpl.nasa.gov/sbdb.cgi?sstr=101955;orb=1;old=0;cov=0;log=0;cad=1#cad
11万と聞くとかなり離れてると感じる。
月と地球の距離は約38万kmなので、その1/4程の距離。
そう考えると近いですね。
そこでNASAは重さ8.8トン、全長9メートルの「ハンマー」をベンヌにぶつけて軌道を変える計画を立てているそうです。
ただし、少しずつ軌道を変えるので、その回数は10年の間に50回必要とのこと。
25年かけてぶつける場合は10回で済むそうです。
栃木県の7校が合同で「登山講習会」を行ってたスキー場で雪崩が発生。
部活生が全員巻き込まれたそうです。
6人が心肺停止、4人が行方不明とのこと。
初めは単に不運な事故かと思ってたら、ちょっと違うみたいですね。
まず「ビーコン」を持ってなかったと。
これは雪崩に巻き込まれた際に場所を知らせる発信器のこと。
あくまでも「講習会」なので着けなかったんですかね。
山岳救助隊は持つべきと言ってるそうです。
それから雪崩発生時に「伏せろ」と指示されたようです。
雪崩が起きた当時の状況について、「訓練の途中に休息しようと班ごとに座り込んだときに強い風が吹いて前方が真っ白になった。すると、白いものがどっと来て、引率の教員が『伏せろ!』と声を上げた。私たちは伏せたが、体に雪をかぶった形になった。私たちなど、動ける人が周りの埋まった人を救出した。腹部が痛いと訴え、けがをした人もいた。私たちは木の下にいたため被害が少なかったが、居場所が悪かった人たちが埋もれてしまったかもしれない」と話しました。
伏せると雪崩の最下層に留まる事になるので、伏せるのは悪手。
この指示は素人考えでも変だなと……。
本能的に雪崩の進行方向から逸れる方向へ逃げようとするだろうし。
また当日は雪崩注意報が出ていたそうです。
まあ注意報は絶対的な判断根拠とはならないみたいですが……。
現場はスキー場の外の国有林だったとのことで、
安全な区域から離れていたみたいですね。
救助隊も「なぜコースから外れたのかわからない」と語っているようです。
当日は登山は中止になったものの、ラッセル訓練に切り替えたみたい。
と思ってたら、実際には天狗岩を目指して登山してたと……。
目指したのは天狗岩と呼ばれる岩で、そこまで行って引き返す予定だったという。しかし、天狗岩に近づいたところで雪崩が発生。生徒たちは雪に流されたとみられ、天狗岩のかなり下で埋まった状態で発見された。警察の30日の現場検証では、雪崩は少なくとも160メートルの長さにわたって起きたことが確認されている。
現場で引率していた教師から「雪崩の恐れがある」という注意はなかったと話す生徒の関係者。しかし、山岳の専門家は、天狗岩付近は斜面の傾斜が変わる場所のため、雪同士がくっつく力が弱く、ラッセルなどの刺激を与えると亀裂が入る可能性があると話す。
講習を行ってた高体連は入林届を出してなかったそうです。
届けを出していれば、雪崩の恐れがある場所を教えられたかもと担当者は証言してます。
この講習は、口の周りを手で覆って呼吸空間を確保する方法を教えてなかったそうです。
約1年前の事故ですが、同じ場所で8年前にも雪崩が起きていたと判明。
その雪崩の被害者は「口外しないよう」に釘を刺されていたそうです。
なので、情報が県に伝わらず、情報共有されてなかったと。
自宅廊下に作ったペットボトル迷路を見た飼い犬が、迷路をどうするかを実験した動画。

飼い犬は迷路の主旨を正しく理解し、きちんと迷路を通り抜けてます。
頭の悪い犬ならペットボトルを立てている意味を理解できず、
ペットボトルなんか無視して倒して進むだけでしょうね。
(さらに…)
神奈川県立横須賀高校の高校生2人が、無線通信の新技術「MARIA」を発明。
由来は女の子の実名w
詳細不明ですが、既存のMIMO(multiple-input and multiple-output)の改良っぽい。
MIMOは複数のアンテナから搬送波を発射し、
受信側も複数のアンテナで電波を受信し、
それらを合成して通信速度を上げたり、送受信を安定させる方法。
要は無線のパラレル通信ですね。
MIMOはWiFi、4G通信、LTE、WiMAXなどに利用されています。
速度上昇は異なるアンテナそれぞれから異なる搬送波を発射。
通信の安定は異なるアンテナそれぞれから同じ搬送波を発射し、
どれか1つが正常に受信できれば通信回線を維持できるという手法。
他にも
SISO(送信も受信も単一のアンテナを使用)
SIMO(送信は単一で受信が複数のアンテナを使用)
MISO(送信が複数のアンテナで受信は単一)
という技術があります。
これらの通信技術は搬送波が障害物に当たる事で乱反射し、波形が歪むようです。
高校生が開発した新技術は初めから波形を歪める方式。
この方式で既存のMIMOの10倍の高速化が見込めるそうです。
私もそろそろ緑内障を警戒すべき年齢に近づいているので、調べてみました。
最近、眼の疲れが溜まりやすくなり、疲れが抜けにくくなったのも理由です。
緑内障とは視神経が死んで視野が狭くなる病気(視覚障害)。
他人が眼球を外から見て、目が緑色に見える事から緑内障と名付けられました。
初期症状は視野の一部が欠けること。
しかし、この時点ではもう視神経の半分は死んでるそうです。
自覚症状が出てからでは、もう遅いって事。
緑内障の原因は主に3種類。
ただし「眼圧の上昇」が共通点。
ただし日本人の緑内障患者の7割が、眼圧は正常レベルの「正常眼圧緑内障」だったと判明してます。
正常眼圧なので検査で漏れてしまい、発覚が遅れます。
また進行が緩やかで、本人も自覚しにくいそうです。
そのせいで、自覚症状が出て時はもう手遅れと……。
緑内障の治療は点眼が基本ですが、視神経が死んでるので治る事はないそうです。
出来る事はあくまでも「症状の進行を遅らせるだけ」。
それでも進行を止められない場合は手術になります。
鉄砲エビは女王を中心とした社会を形成する生き物で、
女王の繁殖力と闘争力は両立しないとの研究報告が為されてます。