ダンボール収納ケース比較

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近々引っ越しすることになり、
室内にマンガやら書籍やらDVDやらゲームやらが溜まってるので、
きれいに収納できるケースを探してますが、
購入ついでに比較メモを書く事にしました。

欲しい収納ケースの条件はまず「ダンボール製」のケース。
不要になっても手軽に捨てられるし、
値頃なので色々と使用感を比較しやすいわけです。
ダンボールの隙間にダニなどが巣くうのが欠点ですが、
床に直置きせずに、本棚やパイプラックの棚に置くなら問題は生じないはず。

次に「汎用なサイズ」。
特定の物の収納に特化したサイズ・形状の物は、
他の物を入れられないので不便。

そして「敢えて購入する意義がある形状」。
単に入れるだけならAmazonの箱でもいいので、
金を払う意義のある特徴がある箱。

取りあえず購入したのは、コミック CD DVD 収納 ボックス ケース 10個セット B6版 漫画 単行本 (ブラック)

B6サイズの物ならCD、コミックス、新書、DVDやBDが入る汎用性があり、
比較的値頃で、不要なら平たくたためるし、
組み立てにテープやら何やらは一切不要。

でも側面に丸い穴があるのはホコリが入るので嫌かな……。
写真をよく見ると穴があるとわかるけど、注文時には気付かなかった。

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