ジョギングをやり過ぎると男性機能が低下する

ジョギングをやり過ぎると、
性欲が低下したり「中折れ」したり、
朝立ちが無くなったりと、
男性機能が低下します。

一般に男性ホルモンの「テストステロン」は
性欲や男性機能の強化・維持に影響します。
また運動によって筋肉や骨格を強化しようと分泌が増えます。

しかし運動をし過ぎるとテストステロンが消費されすぎて、
性欲や男性機能の強化・維持には使われなくなります。

よって、ジョギングのみでなくスポーツ全般に同じことが言えますが、
とりわけジョギングはテストステロンの消費が激しいスポーツとのこと。

これはマラソン大会の男性ランナーのテストステロン値を調べたところ、
完走直後に急減少していたそうです。
元の数値に戻るには2~3ヶ月かかったんだとか。

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