ボストンダイナミクスが作った新しいロボットは
自分でドアを開けて仲間ロボットを通してあげるロボット。

この2台のロボットをお互いに無線通信してるんですかね。
動画の解説文に何も書いてないので想像ですが。
このドアはバネ仕掛けで自動的にゆっくりと閉まるドアですが
ドアの種類に応じて異なる開け方をするのか、興味深いところ。
(さらに…)
ボストンダイナミクスが作った新しいロボットは
自分でドアを開けて仲間ロボットを通してあげるロボット。

この2台のロボットをお互いに無線通信してるんですかね。
動画の解説文に何も書いてないので想像ですが。
このドアはバネ仕掛けで自動的にゆっくりと閉まるドアですが
ドアの種類に応じて異なる開け方をするのか、興味深いところ。
(さらに…)
携帯に便利なA5サイズのホワイトボードが便利。
ホワイトボードが8枚
クリアボードが2枚
ホワイトボードペンが4本
クリーニングクロス1枚
以上がセット。
個人的には8枚も要らないので、
2枚組くらいのがあればいいんですがねえ……。
クリーニングクロスは厚みがないので若干消しにくそう。
ホワイトノイズを発生させるデバイスで生活音や環境音が気にならなくなります。
ノイズでノイズを誤魔化す感じ。
毒で毒を制するとも言えます。
ただ、パソコンやスマホでホワイトノイズを流す動画を再生すれば同じ事。
わざわざ家電を買う必要はありません。
他にも「ホワイトノイズ」で探せばたくさん見つかります。
ちなみに、グーグルホームにはホワイトノイズ機能があります。
もしホワイトノイズ発生デバイスを買いたいなら、
グーグルホームを買った方が、アシスタント機能も使えてお得です。
オーストラリアで「Little Ripper」と呼ばれるヘリコプターのラジコン機が、
沖に流された人に浮き輪を落として救出のアシストをした映像。

ヘリコプターのラジコンなので、これをドローンと呼ぶのかは微妙ですが、
動画投稿者はそう呼んでいるので、それに準じることにします。
ちなみに、ただの遠隔操縦機ではなく、自律飛行可能な軍用レベルの機体らしいです。
オーストラリア東部のゴールドコーストの沖に2人の水泳者が流されてしまい、
ドローンが現場に急行して上空から浮力体を落下。
2人は浮力体に捕まり、本来のライフセーバーが来るまで安全でいられたそうです。
(さらに…)
例のキモい四足歩行ロボット(Big Dog)で有名なボストンダイナミックが、
自分で判断して段にジャンプして飛び乗ったり、
バク宙して着地できるロボットを開発。

この手のロボットはホンダがリードしていると思ってたけど
もうとっくに追い抜かされてますね。
(さらに…)
サンコーが発売した「足下コタツ」は冷え性に効きます。
寝袋の下半身だけって感じの形状で、ヒーターが内蔵されています。

手まであったかいお一人様用こたつ
見ての通り、日常的に椅子に座って机で何かをする人向けですね。
そうでないなら、普通のコタツで足ります。
この季節、暖房をつけていても足もとがスースーして寒い!
特にデスクワークをする人にとっては温かくして作業に集中したいところ。
そんなお悩みを解決するのが自分専用のこたつ。
足をスッポリといれるだけでポカポカと温まることができます。
コレで足もとスースーを解決!https://t.co/3yQ3HOHLcR pic.twitter.com/yHrM7HCZai— サンコー株式会社 (@thanko_web) 2017年11月10日
このような「デスクコタツ」もあります。
こっちの方が簡単に足を出し入れできるので、
宅配便などの急な来客にも対応しやすいですね。
カナダでドローンが旅客機と衝突する世界初の事故が起きていたようです。
カナダの国際空港周辺空域でドローンが旅客機に衝突 世界で初の事例か
・ケベックシティ国際空港付近でドローンと小型旅客機が衝突
・小型旅客機は乗員2名乗客6名
・旅客機の被害は軽微で空港に無事に着陸していた
・国際航空運送協会には今までにドローンとの衝突事故の報告はない
従来からずっとこのような事故が起きると予測されていましたね。
それで各国でドローン規制が行われてます。
カナダでも飛行高度を90メートルにする法案が策定されてるようです。
国内でも国交通省がルールを公示。
無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール
日本の場合は高度150メートルまで制限。
家電の駆動音である低音ノイズ(振動音)を、
ありふれた家庭用品で軽減できます。
それは「激落ちくん」というメラミンスポンジ。
本来の用途は水だけで頑固な汚れを落とすものですが、
スポンジの泡構造と比較的強い強度で、
家電の低音ノイズが床に伝わらないようにする「振動吸収材」としても使えます。
ただし所詮はスポンジなので、乗せられるのは扇風機程度。
例えば冷蔵庫なんて無理。
AV機器も無理。
まあマニアならそれなりの機材を揃えるでしょうけど。
室温と湿度を測る目的でデジタル温湿度計を探しました。
理由は、前に買った遮熱カーテンが本当に夏にも効果があるのか知りたいから。
冬の時期に室温が温かくなったのは肌で感じるレベルだった。
でも夏の室温はそこまでのレベルには感じないんで……。
条件は、
以上になるべく当てはまるのを見つけました。
残念ながら、単四電池式です。
厚みは2cmで理想的ではないんですが、他の機種は3cm以上が主なので……。
他の条件はバッチリなのと、探しても条件に全て当てはまる機種は見つからなかったので妥協です。
この手の常時点けっぱなしにする機器は充電池じゃないと不便。
頻繁に電池が切れて新しいのを買うのは手間なので、
ついでに新しい単四充電池も買うことにしました。
調べたら単四充電池2本セットで500円程度なので。
候補はエネループですが、後継のEVOLTAも考慮。
どちらも「低容量」「高容量」がありますが、「スタンダード」での比較。
エネループは繰り返し充電2100回に対して、EVOLTAは1800回。
エネループの10年後の残存容量は70%。EVOLTAの10年後の残存容量は不明。
エネループの単四の電池容量は750mAhに対して、EVOLTAは780mAhでほぼ同等。
EVOLTAは後継品なのでどっちでもいいだろうとは思いますが、
どうせなら繰り返し充電が多いエネループが良さげです。
サーキュレーターが欲しいんですが、
希望に沿う機器が見つかりません。
ところで、扇風機とサーキュレータの違いは何か。
実は扇風機とサーキュレーターで用途が違うので、同列に比べられません。
扇風機は人体に直接当てて冷やす装置。
なので、首振り機能が付いてます。
長時間同じ部位に風を当て続けると体調が悪くなるからです。
風力の強さも細かく調整できたり、揺らぎのある風に変えたりする機能もあります。
サーキュレーターは室内の空気に対流を起こす装置です。
なので首振り機能は無かったり、あっても簡易なものです。
風力の強さも弱と強くらい。
ただしサーキュレーターにはトルネード型と呼ばれる機器があり、
渦巻きを起こして扇風機よりも遠くに風を送る事ができます。
これにより、いっそうの対流効果が生まれ、冷房の効率が上昇します。
つまり、冷房と組み合わせて使うのが前提なわけです。
通常、サーキュレーターは床に置いて使います。
室内の対流目的で設置するので、真上に送風できるように、
ファンを90度真上に傾ける機種が多いです。
私の場合は設置スペースの問題もあり、
天井近くの棚の上に置いて温かい空気を床に送り、
床上の冷たい空気と混ぜるという使い方をしたいので、
下向きに45度くらいは傾けられないと不便。
しかしそんなサーキュレーターはありません。
扇風機を棚の上に置くのは邪魔くさいし……。
真上にも向けられ、かつ下向き45度も可能というのが探している機器なんですが、ありませんね……。
次善としては、アイリスオーヤマの格安サーキュレーターで、下向き20度は可能。
この山善のボックス型サーキュレーターは下向き45度まで傾けられますが、
逆に90度真上がダメなので、惜しい機器。