アメリカの銃器メーカーが作っているタクティカルペンという護身用のペンは、
日本国内で携帯すると軽犯罪法違反となるようです。
警察の認識としては、タクティカルペンは「クボタン」の一種らしいです。
クボタンとは、空手家の窪田孝之が考案した護身具の事で、ミニ警棒のような形状になってます。
そもそも護身具を携帯する事自体が軽犯罪。
なぜなら護身具=人を傷つける為の物というのが警察の考えらしいです。
護身具にグラスブレイカー機能が付いていたら、空き巣狙いという疑いも加わるそうです。
アメリカの銃器メーカーが作っているタクティカルペンという護身用のペンは、
日本国内で携帯すると軽犯罪法違反となるようです。
警察の認識としては、タクティカルペンは「クボタン」の一種らしいです。
クボタンとは、空手家の窪田孝之が考案した護身具の事で、ミニ警棒のような形状になってます。
そもそも護身具を携帯する事自体が軽犯罪。
なぜなら護身具=人を傷つける為の物というのが警察の考えらしいです。
護身具にグラスブレイカー機能が付いていたら、空き巣狙いという疑いも加わるそうです。
洗浄しても取れないアイコンの臭いは、
窓全開でエアコンを16度で1時間運転すると消えるそうです。
なぜなら、臭いの元がドレーンに流れていくから。
(さらに…)
扇風機のモーター部分や電源コードの断線で火災が起きる事があるそうです。
夏に多発!扇風機の経年劣化やエアコンの電源コードのねじり接続で火災のおそれ
実例では45年使用した扇風機の首振りにより内部配線が何度も曲げられた結果、断線。
断線した部分からショートして火花が起きて火災となったそうです。
また38年使用した扇風機のモーターが劣化してショート。
火花が起きて火災となっています。
劣化の兆候は「扇風機の動きが悪くなった」「異音がする」「発熱」「焦げのような異臭」がするとのこと。
Vacplusという「格安」除湿機がAmazonでベストセラーなので購入。
梅雨の時期なので使ってみたけど、公称では6畳の部屋を1日750ml除湿できる除湿量なのに大して除湿できてないです。
10日使ってみた結果は以下の表にまとめました。
水量は5ml刻みの概算。
| 除湿時間 | 室温の変化 | 湿度の変化 | 天候 | 除湿量 |
| 09:25~21:06 | 30.0℃→30.6℃ | 76%→74% | 曇→雨 | 160ml |
| 10:04~20:54 | 29.4℃→30.0℃ | 64%→58% | 晴れ | 100ml |
| 09:21~21:02 | 28.3℃→29.8℃ | 76%→80% | 雨 | 185ml |
| 12:53~21:13 | 29.2℃→29.4℃ | 81%→77% | 雨 | 125ml |
| 10:25~20:44 | 28.4℃→30.8℃ | 75%→73% | 晴れ | 155ml |
| 11:10~21:19 | 29.7℃→30.5℃ | 77%→76% | 晴れ→雨 | 155ml |
| 09:03~21:01 | 29.6℃→30.3℃ | 80%→77% | 曇 | 185ml |
| 12:02~21:23 | 29.9℃→30.8℃ | 78%→77% | 晴れ | 165ml |
| 10:39~21:31 | 29.6℃→31.1℃ | 76%→73% | 晴れ→曇 | 180ml |
| 10:14~21:33 | 30.2℃→31.1℃ | 76%→75% | 晴れ→曇 | 180ml |
公称通りの機能はないと思います。
個体差かなとも思いましたが、他のレビューでも除湿できてないと不評なので。
でもさすがに1滴も溜まってないというクレームは初期不良だと思います。
公称35dBの運転音とされていますが、実際の騒音は50dBくらいは出てます。
複数のスマホアプリで、スマホを正面1mくらいから測定し、同じような音量判定でした。
私はキャンペーンで6000円台の物を購入しましたが、
相場は8000円台なので言うほど安くないし、買わない方がいいです。
追試として風呂上がり直後のお風呂場に設置。
2時間後に除湿量を見ると30mlでした。
お風呂場なので相当の湿度のはず。
しかしそれでいてこの除湿量なので、1時間あたり15~20mlがVacplusの限界と思われます。
12時間で180ml~240ml、24時間で360ml~480mlという計算になります。
公称は1日で750mlですが、実際には半分くらいですね。
FreePowerと名付けられたペダルの解説動画です。
自転車のペダルは上下に来たときに力がかからない「デッドゾーン」があります。

ペダルが赤い範囲にあるときは、タイヤに何の力も伝わってません。
FreePowerペダルは内部にシリコンが埋め込まれ、
シリコンが押し潰されて反発する力を利用してデッドゾーン区間でもタイヤに力が伝わるようになってます。

ペダル部分だけをつけ替えれば既存の自転車でも使えるそうです。
(さらに…)
フィギュアが地震などで倒れないようにするには
フィギュアの底面に転倒防止ジェルを塗るのが効果的。
透明で目立たず、剥がす際は簡単に剥がれます。
本来は美術館での立体物の展示用に開発されたそうです。
自動運転車で有名なLidarと同じ仕組みの室内マッピング装置を
たったの35ドルで製作したそうです。

それは電波を発射して跳ね返った電波をカメラで撮影し、
三角測量の要領で距離を測定するというもの。
そうして室内の2次元地図を自動作成する装置を作ったそうです。
実際にはいわゆる「ルンバ」を使って、自走させてます。
作り方は動画掲載ページのGithubに資料があるみたいです。
私には理解できませんがw
(さらに…)
四輪駆動である程度の段差なら登り降り可能な自動車椅子「Laddroller」のデモンストレーション動画。

しかも椅子の部分の高さをある程度は自在に調節できるようです。
それで、椅子の高さの範囲なら高い物も取れるし、人と話すのにも同じ目線の高さで話せると。
なによりスタイリッシュですね。
(さらに…)
ボストンダイナミクスが作ったドアを開けるロボットの続編映像。

この動画ではドアを開けようとするロボットを人間が邪魔してます。
邪魔されてタスクが中断しても、元のタスクに素早く復帰しています。
最終的にはドアを開けて出て行ってます。
(さらに…)
私は冷え性で足が冷えるので、
電気ストーブを机の下に置いて足下を温めてました。
旧い型の電気ストーブで、日立のVH-106RTという機種。
「弱」でも350Wの消費電力があります。
その為、1ヶ月の電気代は5000~6000円でした。
弱で200W程度でも十分温かいだろうし、
200Wなら350Wの4/7の電気代になるはずと考えました。
そこで、200Wと400Wの切り替えができる「APIX 2ウェイカーボンヒーター」を購入。
選んだ理由は安かったからです。
あと「縦置きと横置きを使い分け」できるのも良さそうだったから。
Amazonのレビューで、そこそこ好評だったのも。
「シーズヒーター」の方がより遠赤外線を放射するようですが
シーズヒーターは高額なので、次善としてカーボンヒーターを選びました。
カーボンヒーターって発熱量が多いので
同じワット数ならカーボンヒーターの方が温かいはずですが、
使用感としては、縦置きだと足下~膝まで温かい。
横置きだとなぜか温かさを感じない。
縦置きで膝まで温かくなるのはわかるけど、
横置きで温まらない理由はわかりません。
発熱量自体が低くなってるように感じます。
なので、APIXのACH-665-WHを使うなら、縦置きでの使用をオススメします。
ただし縦置きでも温まるには5~10分くらい時間がかかります。
やはり350Wと200Wでは温まる早さも遅くなるのは仕方ないでしょう。
あと赤外線が届く範囲が狭かった。
前方30度~45度くらいじゃないでしょうか……。
消費電力が350Wに機種の4/7なので、電気代も3000円強に抑えられます。
11月~2月まで4ヶ月ほど使いました。
毎月2000円~3000円の節電となり、
トータルでは8000円~12000円の節電。
購入費はAmazonのプライムのタイムセールスで30%引き、3636円でした。
よって、2ヶ月くらいで元は取れてます。