東芝が6分でチャージできて320km走れるEV車バッテリーを開発。
充放電を5000回繰り返しても電池容量は9割をキープするとのこと。
調べたら、2017年には既に公表してます。
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カテゴリー: ガジェット
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東芝が開発したバッテリーは6分で320kmを走れる
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雪上をスケートのように滑るSnowFeet
雪上をスケートするように滑走できるSnowFeetのデモ動画。

ミニスキーにも似てます。
開発者はスキーとスノーボードの中間のようなものと表現しています。
粉雪上は滑れなさそうに見えますが、どうなんですかね……。 (さらに…) -
DARPAの小型飛翔ロボット「ハミングバード」

DARPAが開発した小型の飛翔ロボット「ハミングバード」のデモ動画。
本物のハミングバードのように羽をはばたかせて、ヘリのようにホバリングする性能があります。
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バタフライボードを買ってみた使用感
バタフライボードとは、ホワイトボードをノートサイズに小さくしたもの。

ホワイトボード同様にホワイトボードペンで書いて、
不要な記述は不織布でこすってインクを落とすだけ。メモ帳代わりに便利かと買ってみました。
透明ボード2枚がちょうど表紙と裏表紙に相当。
中は4枚のホワイトボード。
磁石がついていて、磁力でノートのような綴りになってます。
この磁力が思いのほか強く、パソコン回りで使うのはマズいかも。
メモリーやHDDに近づけるとデータ消失のリスクがあります。ホワイトボード同士がつるつるしていてぴったりくっついて開きにくいので、
右下に付箋を貼って開きやすくしてます。現状では使い始めで使用感としてはまだよくわかりません。
数ヶ月使って、後日使用感を追記します。
半年ほど経って追記ですが、今は全く使ってません。
少なくとも私の生活には不要でした。時間が経つとインクが消しにくくなるのが難点。
これでは、書いてすぐに消すという使い方しかできないですね。
だったらメモ帳でいいんです。磁石があるのもPC周りでは使いづらい。
うっかり記憶装置に近づけられないですから。ペン先も太いので、大きさの割りにはスペースを生かしてたくさんの物を書けません。
私が求めてたのはメモを書いて比較的長期的に残る物。
また、1枚にたくさん書ける物だったと遅まきながら自覚しました。 -
銃口が左右に曲がる銃「Corner Shot」

銃口が左右に曲がることで、半身を出さずに曲がり角の向こうを射撃できる銃「Corner Shot」のデモ動画。
ビデオカメラがついていて、角の向こうをモニターで確認して射撃するそうです。

価格は5000~10000ドルなんだとか。
イスラエルが開発したそうです。 -
航空機用エンジンをバイクに仕立てたTMC Dumont
航空機用エンジンのロールスロイス製V6エンジンをバイクに仕立てたデモ走行動画。

動画の音声だけでも相当うるさそうw
V6って事はレシプロエンジンで、つまりプロペラ機用。
最大速度がどれくらいかは不明。
エンジン音だけで言うと200km/hくらいは出そう。
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新しいセグウェイは小型化していた
セグウェイの新商品は従来品を小型にしたような物で、まるでローラースケート。
実演PVを見てもパッと見はローラースケートと変わらない。

Drift Wと名付けられた商品で、電動でタイヤが動くようです。坂道の踏破性能とかはどうなんですかね。
たぶん登り切れない程度のトルクだろうと思いますが。
PV見ても平地ばっかりで滑ってるので。
それはまあ、有名なセグウェイHTも同じだけど。
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