バズってたので考えてみましたが、Actuallyって否定接続詞のような使い方ってニュアンスかなと思います。
実際Actuallyは接続詞のbutと併用する事が多いんじゃないですかね。
Actuallyよりも前のセンテンスで否定的な内容だったら、Actuallyで逆転して肯定的な内容を話すって感じ。
逆にActuallyよりも前が肯定的だったら、後ろは否定的な内容。
ただしActuallyを多用する人はマウンティング目的で使う事が多いらしいです。
この場合、否定しているのは相手の見解。
バズってたので考えてみましたが、Actuallyって否定接続詞のような使い方ってニュアンスかなと思います。
実際Actuallyは接続詞のbutと併用する事が多いんじゃないですかね。
Actuallyよりも前のセンテンスで否定的な内容だったら、Actuallyで逆転して肯定的な内容を話すって感じ。
逆にActuallyよりも前が肯定的だったら、後ろは否定的な内容。
ただしActuallyを多用する人はマウンティング目的で使う事が多いらしいです。
この場合、否定しているのは相手の見解。
歩きスマホを英語で言うと
Texting while walking
Walking while using a smartphone
Using a smartphone while walking
スラングだと
smartphone zombie
という言い方もあるらしい。
今アメリカではAmazonという単語が動詞として使われ始めているようです。
How Amazon Became Corporate America’s Nightmare
Be Amazonedとはアマゾられるという意味。
含意はAmazonに市場を取られるってこと。
更に転じて、Amazonのような他社に市場を取られる意味に使われているとのこと。
2chより転載です。
英語と仏語では、sが母音に挟まれるとzと発音するので、
zと発音しない場合はsを重ねて綴るそうです。
72: :2010/11/12(金) 08:11:36 ID:CA590C6V
アサシンのスペルは
ass_ass_in
と覚えると絶対に間違わない513: 既にその名前は使われています:2010/11/13(土) 21:51:56 ID:BXUyi/Xf
>>72
言語学者w的補足。
語源はアラブのハッシシを吸うイスラム教暗殺集団からだが、
英語で言うアサシンはフランス語由来(読みはアササン)。
sが2×2あるのは、母音に挟まれたsがzと読まれるフランス語の特性による。
ASASINだとアザザンになる。これは英語にも受け継がれている。cf. praise, cruise, noose, rise。
isleのように2つ目の母音の直前に子音があるとzにならない。
ちなみに「母音s母音 > s=z」の法則は、正書法に用いられている文字が何であれ、
世界的に有名、またはある程度知名度のある言語を例に取る限り、
フランス語とその諸方言、英語にしか見られない非常に珍しい文法規則。
「吾輩は猫である」の英語訳は「I am a cat」となりますが、
これでは原文の「エラソー」なニュアンスが反映されなさすぎです。
ただし英語版原文では「I AM A CAT.」と全て大文字になってたり、
「I am a CAT」と猫だけ大文字にしたり、
「I Am a Cat」と頭文字を大文字にしたりしています。
しかしこれでも、大声で叫んでいるという感じで、エラソーなニュアンスとは違います。
福原麟太郎という英文学者は「Here I am — a Cat.」と訳したらと提案したそうですが、
これは「俺様登場……猫だ」というような、ヒーローが「ただいま参上!」と言ってるニュアンス。
ではどう翻訳するか。
ルイ14世は「朕は国家なり」という言葉を残していますが、
これは「L’Etat, c’est moi」と表現します。
この表現は倒置法になってます。
「L’Etat」は国家、「c’est moi」は私は~という意味。
つまり、欧州語では偉い人がエラソーな自称をする際に倒置法で表現する慣例があるわけです。
なので「吾輩は猫である」のエラソーなニュアンスを表わすには、
A cat, I am.
と、倒置法にするのが適切だと思います。
天皇とは神道の長なので、キリスト教(カトリック)のローマ法王のような立場に相当します。
なので、Emperor=皇帝と訳すのはおかしい。
Popeだとローマ法王を意味するので、天皇をPopeと訳するのは天皇とローマ法王が同一人物という意味になってしまいます。
なので、天皇はHierophant(of Shinto)=法王とでも訳した方が適切だと思います。