カテゴリー:

  • ベースの練習を邪魔する子猫

    ベースの練習を邪魔する子猫
    ベースの練習で、飼い主の膝に乗った子猫が飼い主の手を追って捕まえようとする動画。まあ、こうなるとわかってて膝に乗せたのは明らかだけど、かわいいですね。
    (さらに…)

  • ダックハントで遊ぶ子猫

    ダックハントで遊ぶ子猫
    ファミコンのダックハントで遊ぶ子猫。名前はClaireで生後3ヶ月。実際は、画面を飛ぶ鳥を捕まえようと画面を叩いているだけですが。
    (さらに…)

  • 子猫を養育するピットブル

    子猫を養育するピットブル
    子猫をかわいがるピットブル。♀でしょうね。Pinkyという名前だそうで。子猫の方はFernando。
    (さらに…)

  • 扇風機と戦う子猫

    扇風機と戦う子猫
    扇風機の風を捕まえようと悪戦苦闘する子猫。
    (さらに…)

  • 乗船した船が3回沈んでも生還した猫オスカー

    戦艦ビスマルクにねずみ取り水兵として乗船。

    ビスマルクが攻撃を受けて沈没。英国駆逐艦コサックがビスマルクの破片の間に漂うオスカーを発見し、救助。そのままコサックにねずみ取り水兵として乗船。

    5ヶ月後に独潜水艦に攻撃されて、コサック沈没。空母アークロイヤルに救助され、そのまま乗船。

    ジブラルタル海峡にて独潜水艦に攻撃されて、アークロイヤル沈没。しかしまた救助される。

    3回生還した猫として有名になったものの、乗せると船が沈むとの悪評で誰も船に乗せようとしなくなり、北アイルランド・ベルファストの水兵宿舎にて一生を終えた。

    The Unbelievable Story of Cat Oscar

    The story of the Bismarck’s cat ‘Oscar’ is really interesting and outstanding one. This pretty black cat was the mascot of Bismarck, but interestingly, ‘Oscar’ never brought any ‘luck’ for the ships aboard. But, the cat itself was amazingly lucky, that survived many times.

    After the final battle of Bismarck, the British destroyer HMS Cossack (the destroyer of Philip Vian) found a black, pretty cat among the floating debris of Bismarck. The sailors rescued the cat and brought it aboard Cossack. But it seems as this pretty cat never brought any luck to the destroyer. About five months later, Cossack was hit and destroyed by a German submarine, and Oscar was again among the survivors.

    The cat was then brought aboard the famous aircraft carrier HMS Ark Royal, which played a very important role during the chase and destruction of Bismarck. But, only three weeks later, carrier HMS Ark Royal was sunk too, due to a torpedo attack of another German submarine at Gibraltar.

    Oscar survived during this adventure again. But after this event, the British sailors never allowed the cat to be a mascot for any other ship again and the lucky cat Oscar began to live in a place called ‘The Home for Sailors’ at Belfast.

    According to the Royal Navy records; Oscar, the Bismarck’s cat, finished his days at the Home for Sailors in Belfast in 1955. But, according to some sailors’ belief, he is an extraordinary creature with ‘9 – lives’. Oscar is another saga among some sailors who certainly believe it’s outstanding and unbelievable mystery.

  • 子猫を抱えて可愛がる猿

    子猫を抱えて可愛がる猿
    バリ島のウブトゥにて、雌猿が茶トラの子猫を抱いて可愛がっている動画。経緯不明。子猫は逃げたがっているようにも見える‥。でも猿に体をこすりつけてもいる。
    (さらに…)

  • 爆睡する猫を揉み揉みする猫

    爆睡する猫を揉み揉みする猫
    爆睡する猫を揉み揉みする猫。模様から見て親子ではないけど、親子のように中がいいんでしょうね。
    (さらに…)

  • 階段を滑り降りて遊ぶ猫

    階段を滑り降りて遊ぶ猫
    階段を滑り降りて遊ぶ猫。飼い主の帰宅や楽しい時などに滑り始めるらしい。
    (さらに…)

  • ウサギを育てる猫

    自分が生んだ子猫に混じってウサギを育てている猫。母性本能が刺激されたんでしょうね。
    (さらに…)

  • 亡くなった父についてった猫

    578 名前: 名無しさん@5周年 [sage] 投稿日: 04/07/01 14:11 ID:euoO7sb4

    父が棺おけに入った夜。
    家族だけの最後の夜。
    棺おけの上にみぃは乗り、一生懸命父の顔の見える扉を開けようとしていた。
    砂を掘るように一生懸命あけようとしていた。
    母と私はそれをとめなかった。本当に一晩中みぃは必死だったのだ。
    私達は泣いた。猫にも最後のと分かるのだ。まだ私達は信じられなかった。

    父がお骨になった日。
    もう一生父の顔を見れなくなったあの日。
    みぃはいなくなった。一緒に行ったのだろう。
    母も私のみぃを探さなかった。
    父も寂しいのだろう。みぃはついていったのだろう。
    「いつも俺の後をついてくるんだぞ。俺の護衛なんだ。」
    そういっていた父の言葉を思いだした。
    本当にそうだった。
    本当は私達もついていきたいくらいだった。
    その変わりみぃがついていってくれた。

    父の49日、猫が迷い込んできた。
    みぃは女の子だったけど、男の子の猫だった。
    ずっとうちの前で泣いていた。その猫をどうしてもほっておけなかった。
    今もうちにいる。

    そういう繋がり。大切にしていきたい。
    いつまでも、その姿なくとも、何か別の形でそばにいてくれると信じている。

    強い愛着を感じていた飼い主がいなくなり、死んだことを理解できず、どこかにいると宛もなく探しに行ったんだろうね。