カテゴリー:

  • 転げるモンキーと猫たち

    転げるモンキーと猫たち
    笑いながら床を転げるモンキーの人形と猫たちの反応。前半、白い猫は黄色い猫と遊びたいっぽいけど、黄色い猫はモンキーが気になるって感じ。
    (さらに…)

  • 投げた餌を前足でキャッチする猫

    投げた餌を前足でキャッチする猫
    飼い主が餌を投げると、前足でつかんでキャッチする猫。この猫がだけができるようで、もう1匹の黒猫はできないみたい。
    (さらに…)

  • 子猫をいきなりビンタする親猫

    子猫をいきなりビンタする親猫
    何かが気に障ったらしく、子猫の顔面を猫パンチでビンタするように殴る親猫。子猫が被っている帽子が原因っぽいけど‥。
    (さらに…)

  • ミーアキャットを可愛がる雌ライオン

    ミーアキャットを可愛がる雌ライオンミーアキャットを見守る雌ライオン
    幼い頃から一緒に育ったミーアキャットを可愛がる雌ライオンのZinzi。Zinziは、野生の母ライオンが育児放棄して放置されていたことから動物園へ連れてこられたらしい。同じ頃、ミーアキャットのBobも生まれ、Zinziと一緒に育ったらしい。
    The meerkat and the weird cat: Lion cub makes an unlikely new best friend

  • 猫の空中パンチは寄生虫の兆し

    【全米が】なんか笑える霊体験15【テラワロス】より。

    208 本当にあった怖い名無し [] 2010/02/16(火) 11:14:08 ID:dGALbBkY0

    >>203
    じゃあついでに俺も
    昔飼ってたうちの猫がこのスレでよく見る空中猫パンチを良くやってた
    「何と戦ってるんだ」ってみんなで笑ってたんだけど、実は寄生虫だった
    すぐに病院に連れて行ってやれば虫下しで何とかなったんだろうけど、
    元気だったからまさか体調に異変があるなんて誰も思いもしなかった
    だんだん餌を食べなくなってきて、ある日嘔吐したものの中に
    大量の寄生虫がうごめいているのを母が発見した
    病院に連れて行ったけど手遅れで、物凄いスピードで弱っていった
    最後は眼球が飛び出すほど腫れて、目も閉じられないくらいだった
    みんな見てられなくて、安楽死させることにした
    舌も腫れ上がっていて、もう猫の顔には見えなかった
    なんで空中猫パンチしてる時に異変を感じて病院に連れて行ってやらな
    かったんだろうって家族みんなが本当に後悔した

  • リスを育てる雌猫

    アメリカ・ミシシッピ州で、
    親のいないリスを育てる雌猫の動画です。

    親がおらず、巣から落ちたリスの赤ちゃんを
    出産したばかりの猫に渡したら、
    自分の子として育てるようになったらしいです。
    リスを育てる雌猫
    他の子猫と一緒に乳を飲ませたり、
    リスが離れると連れ戻したりしているんだとか。
    (さらに…)

  • 死んだ娘の霊が猫に憑依した

    なんでもいいから怖い話を集めてみない?より。

    274 名前:ある猫の話 1/2[sage] 投稿日:2008/09/01(月) 11:23:50 ID:zW3RPegT0
    女房が勤めている会社の社長Aさん(70歳ぐらい)の実話。

    Aさんは既に経営を息子さんに譲っており、今は午前中だけ書類整理のような仕事をしていました。
    5年ほど前のお盆の時期にいつものように書類整理に行くと、会社の前に見かけない猫が寝そべっていました。
    近づいても逃げようとしませんので、どこかの飼い猫かもしれません。
    動物があまり好きでないAさんは、普段なら意味も無く追い払うのですが、飼い猫かもしれないということでそのままにしておいたそうです。

    書類整理が終わり昼食のために家に帰ろうと会社を出ると、猫はまだいます。
    そして、迷うことなくAさんについてきます。
    家の玄関を開けると、猫はAさんの足元をすり抜け、入ってしまいました。
    それからその猫はAさんの家で、まるで「生まれたときからここにいます」という感じで振舞ったそうです。
    特にAさんに懐いていたようで、昼寝をしているAさんの上に乗って一緒に寝たり、甘えたりしていました。
    動物嫌いのAさんも、その猫に対しては特別なものを感じていて、追い出す気にはなれなかったそうです。
    その猫はたまに、仏壇に置いてある、亡くなったAさんの娘さんの遺影をジーと見つめることがあったそうです。

    275 名前:ある猫の話 2/2[sage] 投稿日:2008/09/01(月) 11:25:08 ID:zW3RPegT0
    ある日、女房は社長さんやその他の人から、例の猫の話をあまり聞かなくなっていることに気づき、近況を尋ねてみました。
    すると、お盆を過ぎたある日、その猫は豹変したそうです。
    「なぜ自分はこんなところにいるのだ」という感じで、逃げ回り、あっちこっちにぶつかってパニックになったそうです。
    仕方なくドアを開けると、一目散に飛び出して行き、それっきりだそうです。

    娘さんの霊が猫に入ってAさんに会いに来た。と考えるのが一番すっきりする出来事でした。

    Aさんは冗談を言わない人で、ましてや自分の亡くなった娘さんをネタに作り話をするような人ではありません。

  • 猫が代わりに癌になって死んだ

    猫に関する不思議な話し。より。

    34 本当にあった怖い名無し [age] 2010/09/16(木) 18:49:50 ID;F8LuZrGF0

    猫をとっても可愛がってるお婆さんがいたそうだ。
    そのお婆さんが末期ガンになり本人も家族も、もう助からないものと諦めていたある日、
    入院中のお婆さんの夢に飼い猫が出て来て人間の言葉で
    「お別れに来ました」と言ったのだそうだ。
    目が覚めたお婆さんは「今日辺りお迎えが来る」と思った。
    しかしその日の検査で主治医は唖然とした。

    ガン細胞が綺麗サッパリ消えていたのだ。
    知らせを聞いた家族も駆け付け皆で大喜びした後、家族が帰宅してみると飼い猫は死んでいた。

    獣医に見せたところ死因は末期ガンとの事だった。
    その知らせを聞いたお婆さんは「お別れに来ました」の真意を悟って泣いたと言う。

  • 雌猫がピットブルに襲われていた老女を助けた

    雌猫のTigerが、飼い主であるThomasさん97歳をピットブルの気をそらして助けたらしい。
    AMAZING RESCUE: Cat saves 97-year old from pit bulls

    Thomasさんが庭にいると4匹のピットブルが突然襲いかかり、彼女の周囲をぐるぐる回って突進してきたとか。
    そのとき、飼い猫のTigerがピットブルとThomasさんとの間に入って彼女を庇い、犬たちをひきつけて逃げていったらしい。
    Thomasさんはそのスキに家に入り、しばらくするとTigerも戻ってきたとか。
    Tigerは鼻の頭にかすり傷を負った程度で無事だったんだそうで。

    このピットブルは近所の飼い犬で、この日は風呂場のドアを閉め忘れたところ、開けてあった窓から犬たちが脱走したらしく、飼い主の女性は300ドルの罰金が課せられたとか。
    また、犬たちは10日の検疫所行きとなったんだそうです。

  • 寝そべって水を飲むぐうたらな猫

    寝そべって水を飲むぐうたらな猫
    さすがに飼い主が教えた芸ではないでしょうし、自分でやるようになったんでしょうね。
    こんなモノグサ猫、初めて見ましたw
    前足に水をつけて舐めとって水を飲むぐうたらな猫。暑くてダレているだけにも見えますが。
    (さらに…)