旅客機のファーストクラスの乗客がどの都市を乗り継いでいるかを表したグラフ。
言い換えると、富裕層が多い地域。
ロンドンとニューヨークが最も多く、
東京と香港とシンガポールがアジアの富裕層地域で、
上海と北京が新興の都市って事。
Making the connection – first class air travel between key global cities
旅客機のファーストクラスの乗客がどの都市を乗り継いでいるかを表したグラフ。
言い換えると、富裕層が多い地域。
ロンドンとニューヨークが最も多く、
東京と香港とシンガポールがアジアの富裕層地域で、
上海と北京が新興の都市って事。
Making the connection – first class air travel between key global cities
2chより転載。
58: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [JP] 2017/12/06(水) 00:39:32.38 ID:m1u6RYfZ0
ジンバブエの簡単な解説今までずっと少数派の白人が政治の実権を握っていたが、民主的な選挙で、黒人政治家が増える
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とうとう初の黒人大統領が誕生
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何を思ったか「植民地時代に強奪された白人の土地資産を黒人へと無償かつ強制的に権限を委譲しなさい」法案を提出
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大半の白人が安値で土地資産を売り払って外国へ。
↓
今度は外資系企業に対して「保有株式の過半数を譲渡するように、逆らったら逮捕」法案を提出
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外資系企業が国外逃亡する
↓
別に国連もアメリカも、どこの国も経済制裁してないのに、経済制裁と同じ状態に陥る
↓
何もかもの物資が国内で不足するので、
「市場に出回っている物資が不足するなら、物資を持つ物は絶対に市場に売らないといけない」法案を提出
↓
物資の強制売却で、さらに物資不足が深刻化。当然需要と供給バランスが崩れて高値になる。
↓
物資が高値に成り過ぎて買えない人が続出
↓
「物資を絶対に安値で売らないといけない」法案を提出
↓
調達コストよりも遥かに安値で売らないといけなくなったので、当然のごとく利益が出ないから国内企業が次々と倒産する
↓
安定していた経済が、脅威の失業率 & ハイパーインフレ になるのを一年も経たずして達成。おめでとう。
↓
失業者があらゆる物資を強奪し、社会不安が増大、交通機関や警察機関も機能しなくなる。政治も収拾がつかず無茶苦茶に。59: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [JP] 2017/12/06(水) 00:40:52.12 ID:m1u6RYfZ0
ジンバブエの簡単な解説2(超インフレ以降編)さすがに国民がブチキレ。独裁なのに、ムガベが大統領選挙に負けそうになってピンチ
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相手がいなければいいや ってことで野党候補弾圧しまくり
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ムガベ「私を解任できるのは神だけだ。フハハハハハ」
野党「支持者死にすぎ!もう辞退する」 ムガベ続投へ
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欧米が経済制裁発動。紙幣用の紙が届かなくなり、紙幣の発行ができなくなる。でもインフレが止まらない
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遂に銀行システムがオーバーフロー(桁あふれ)。送金システムがパニックに
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2008年8月。2度目のデノミ施行。100億ジンバブエドルが1ジンバブエドルに
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外貨の使用が一部小売と卸売で試験的に公認される。
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ジンバブエドルの存在価値がますますなくなる。
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闇為替取引が蔓延るのは送金システムのせいだ!ということで、銀行間電子取引システム停止。
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全企業が二回目の不渡り状態。山のような現金での取引を強いられることに
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ムガベ、野党と連立を模索する。が、ポストを全部与党に割り当てたせいで野党がキレる
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金鉱が電気代未納で閉鎖に。輸出の1/3を占める金産業がピンチでますますインフレに
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インフレが激しすぎるので、遂に小売店がジンバブエドル受け取り拒否をはじめる。
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公式インフレ率2億3100万%達成。民間推計だとインフレ率1京200兆%(2009/2月ごろの話)
ネット配信の世界的な著名サイトNetflixでは、
過去に業績不振から社員の3割を解雇したそうです。
すると、却って業績が上がったとのこと。
これはロバート・ブルース・ショーという作家のインタビューでわかったこと。
Netflixでは大量解雇以前は凡庸な人の不手際のフォローの為に時間を取られていたそうです。
3割の社員を解雇後、そのようなフォローはなくなり、雑務に時間を取られずに業務のスピードが向上したとのこと。
以降、Netflixでは
「好きな時間に働いていい、好きなだけ休暇を取ってもいい、最高のパフォーマンスを出し続けるならば」
という方針で経営を続けているようです。
有名な炎上芸人イケダハヤトがVALUを擁護してる。
「VALUは一般人にはメリットがない」(2017年)
「ツイッターは一般人にはメリットがない」(2009年)
「iPhoneは一般人にはメリットがない」(2007年)
「インターネットは一般人にはメリットがない」(1995年)
「パソコンは一般人にはメリットがない」(1985年)

こんな事初耳だし、TwitterやiPhoneってそんな貶されてたっけ?と。
iPhoneについては、ひろゆきが酷評してたけど、当時逆に叩かれてたし。
傍証としてグーグルで過去記事を検索しても、
そんなことを言ってる記事は見つからなかった。
インターネットやパソコンについては調べようがないけど、
こっちは確かに言われてたように記憶してる。
もっと深いページを漁れば見つかるかもしれないけど、
深いページにあるとしても、それは少数見解ってこと。
当のVALUについては、一方的にビットコインを上納するだけで、
「投資」側には何の金銭的リターンもないのだから、
こんなアホな仕組みが広まるわけがないですねえ。
リターンとしては一種の「助言」が得られるそうだけど、
だったらそれは「メンター」「コーチング」の亜種でしかない。
誰かにメンターやコーチングを依頼するのに、
VALUを経由する意味はどこにも無い。
要するにはVALUはビットコイン収集機なんだろうね。
「評価経済」の実験を主張する人もいるようだけど、
ビットコインという仮想通貨を介在させている時点で既に「評価経済」でなくなってる。
評価経済とは「評価」そのものに金銭的価値があるという考えのはず。
なので強いて言えば、ツイッターやFacebookなどの「いいね」が評価経済に該当するわけでしょ。
ちなみに評価経済について知りたいなら、ツイッターノミクス TwitterNomicsがオススメ。
岡田斗司夫のはツイッターノミクスの亜種でしかないので。
追記ですが、NILUという「無」をトレードするジョークサイトが登場しましたw
https://nilu-is.appspot.com/
ツイッターアカウントがあれば誰でも登録可能。
NILUでは「ノットコイン」をトレードしますw
このNILUこそが評価経済の実験と言えるでしょうね。
だって金銭的価値はゼロで、ここには評価しか無いんだから。
クレジットカードのブラックカードを所有する人が飛行機事故で亡くなると、
最高で1億円の保険金が降ります。
ブラックカード保有者は自動的に保険に加入している状態になります。
その保険が、海外旅行中の死亡時に
最高で1億円の保険金が支払われるものになっているそうです。
・飛行機事故……最高1億円
・海外旅行中の急死……最高1億円
・海外旅行中の事故死……最高1億円
とのこと。
ちなみに急死や事故死は、持病でない病気や事故死が該当します。