まるでカートゥーンのキャラクターのようなクシャミをする犬の動画です。

こんなの飼い主が教えられる訳がないので、自発的にやってるんでしょうね。
偶然こういうクシャミをしたら飼い主が笑って喜んだので、
以降、こういうクシャミをするようになったのだろうと思います。
まるでカートゥーンのキャラクターのようなクシャミをする犬の動画です。

こんなの飼い主が教えられる訳がないので、自発的にやってるんでしょうね。
偶然こういうクシャミをしたら飼い主が笑って喜んだので、
以降、こういうクシャミをするようになったのだろうと思います。
飼い主に撫でられて甘えているオオハシの動画です。

オオハシとは、巨大なクチバシが特徴の鳥。
頭を飼い主の腹にこすりつけたりする甘える様子が猫みたいw
仲間のロバの死を目撃し、悲嘆の鳴き声を上げるロバ達の動画です。
どうもこの動画のロバ達は死の意味を理解してるっぽいですね。

死んだロバは老齢で、体調悪化から安楽死させたとのこと。
それを見ていた仲間のロバ達が、明らかに普通じゃない鳴き声を上げてます。
この仲間のロバ達は、人間の雰囲気の違いを察していたらしいです。
死体の顔面をくすぐるように鼻先をこすりつけ、匂いを嗅いだり、足で蹴るのは起こそうとしてるのでしょう。
18年ぶりに再会した、チンパンジーとその育ての親だった女性の動画です。
初めは「誰?」という様子だったのに、
近寄って顔を確認したら思い出したようで、
歯を見せて再会を喜んでいますね。

チンパンジーは喜びを表わすのに歯を見せる習慣はないはずだけど、
これは人間に飼われたて育ったので、
人間を真似して学習したのでしょうね。
近年、日本でも野良アライグマが増加しているそうです。
アライグマは元々日本には生息していません。
野良アライグマは外来種で、人が飼っていたものが野生化しています。
アライグマは可愛らしい外見ですが、
熊と名が付いている事から分かるように、
気性は荒く、飼育に慣れている人でも引っかかれたり噛まれたりはザラだとか。
この性質故に、子どもの頃はペットとして愛玩しても、
成長して大人になると手に負えなくなり、棄ててしまうようです。
日本にはアライグマの天敵となる野生の動物は存在しないので、
アライグマが繁殖し放題となっています。
特に近畿地方では10年で10倍増となっています。
近畿で急増 10年で捕獲10倍
北海道における移入アライグマ問題の経過と課題
特定外来生物の解説
アライグマは狂犬病のキャリアー(媒介者)であり、
アライグマに噛まれると狂犬病を発症することがあります。
日本では犬を飼う際に狂犬病の注射を義務づけていますが、野生化したアライグマは野放しです。
野良犬は保健所が処分していますが、アライグマは対象外のようです。
野良犬の駆除の是非はここでは措きます。
アライグマ回虫症もあり、人に感染すると「幼虫移行症」を起こします。
幼虫移行症とは、体内で幼虫のまま徘徊することで、
体内の色々な組織にダメージを負わせる症状のことです。
アライグマの回虫にとって、人は本来の宿主ではないので、このような症状が起きます。
この回虫症には特効薬が無く、完治できません。
階段の上端にボールを置き、
そのボールが自然に落ちてくるところをキャッチする、
という遊びをしている犬の動画です。

頭いい犬ですねえ。
犬が気にしている様子から言って、
右端に座っている男性は飼い主なんでしょうけど、
飼い主が遊びを教えたんですかね。
ロシアで23歳のグリズリーを飼っている夫婦が、グリズリーと一緒に遊ぶ動画です。
このグリズリーは極幼い頃に育児放棄されたようです。
それを夫婦が見つけ、23年間育ててきたとのこと。

飼い主の男性への懐き方から見て雌っぽい雰囲気ですが、
Stepanという男性の名前なので、雄でしょうね。
雄だとすると、発情期に気が立ったりするはずですが、
その辺はどう凌いでいるんですかね。
ダニ麻痺症は、犬が以下のダニに噛まれると、
ダニが分泌する成分「アセチルコリン」が全身に回って、麻痺する病気です。
・森林ダニ
・湾岸ダニ
・オーストラリアダニ
森林ダニと湾岸ダニはアメリカ、オーストラリアダニは文字通りオーストラリアに生息しています。
よって、日本には関係ないのですが、
近年では海外の害虫や害獣が輸入品に紛れて入国しているので、
今後は日本でも症例が見つかるかもしれません。
或いは、既にダニ麻痺症が出ているけど周知されていない為に見過ごされているだけかもしれません。
症状は、
・歩き方がフラフラと酔っている感じになる
・四肢が動かしづらくなる
・顔筋が動かなくなり無表情になる
・吠え声を出したり、食べ物を嚥下できなくなる
・呼吸筋が麻痺して呼吸困難になる
などです。
BBCの「Earth Unplugged」という自然ドキュメンタリー番組で、
鉄砲エビのハサミから火花が飛び散る様子をスローモーション撮影した動画です。

ハサミを瞬間的にこすることで、一瞬だけですが
摂氏4000度に達しているとのこと。
その結果、プラズマが発生するそうです。
当該シーンは2分頃。
(さらに…)
観察用に砂や土で蟻の巣を作るのはポピュラーな方法ですが、
石膏で蟻の巣を作る方法の解説動画です。

アクリルの箱と同じサイズのフィルム、粘土、石膏を用意。
フィルムに粘土で蟻の巣の形を作って貼り付け、そのフィルムをアクリルの箱へセット。
そして石膏を流し込んで固まるのを待ちます。
あとは蟻の群れを移すだけ。
群れには女王蟻を含むのが前提。
動画の投稿者はたくさんの蟻を飼育しているようで、その一部を移してます。
石膏の方が湿度管理など手間がかからなさそう。
それに清潔。