ネッシーの正体を突き止めるためにネス湖の湖岸に住み着いたイギリス人男性によると、
ネッシーの正体はナマズだったとのこと。
この弾性は1991年に自宅を売り払い、仕事のも辞めてしまい、
湖岸でワゴン車に寝泊まりしながら24年間ネッシーを追求し続けてきたそうです。
正直、狂気を感じますね……。
この男性が言うには、音波探知機を使った調査で、
自動車ほどの大きさの生物が探知されることがあるとのこと。
そこから、ネッシーの正体はヨーロッパオオナマズだと推測しているようです。
しかし音波探知機程度が根拠になるなら、24年間もの調査は不要だったのでは?
自分の人生を棒に振ったとしか思えないです。
ちなみにヨーロッパオオナマズは体長2.7メートル以上に成長する事例もあるそうです。
画像検索で見つけたのを張っておきます。

フェイク画像ではありません。
本当にこのようなサイズのようです。
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