Table of Contents Plusは目次を設定した場所に自動で出力できるプラグイン。
インストール後に、以下の項目を設定し、任意の場所や表示方法で目次を出力できます。
| 位置 | 最初の見出しの前 最初の見出しの後 上(記事タイトル直下) 下(記事の末尾) |
| 表示条件 | (2~10の範囲で可変)つ以上見出しがある場合 |
| 以下のコンテンツタイプを自動挿入 | PostとPageをチェックしとけばOKかと |
| 見出しテキスト | 「目次の上にタイトル表示」にチェックすると任意のテキストを入力できます 「ユーザーによる目次の表示・非表示を切り替え許可」をチェックすると任意のテキストを入力できます 最初は目次を非表示 |
| 階層表示 | チェックするとH3はH2よりも行頭が1文字下がります(インデント)。同様にH4もインデントされます |
| 番号振り | 見出しそれぞれに番号が振られます |
| スムーズ・スクロール | クリックするとジャンプではなくスクロール |
| 横幅 | 自動 固定幅 相対指定(%) ユーザーの任意 |
| 回り込み | なし 左 右 |
| 文字サイズ | % pt em |
| プレゼンテーション | カラーリングのプリセットを6種類から選択 |
他「上級機能」もありますが、使う必要がある人は殆どいないでしょう。
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