WindowsのCドライブにある
「Users Appdata Local Temp」フォルダ内の様々なファイルは
基本的には削除しても構いません。
ここにあるのは、
何らかのアプリケーションが一時的に使ったファイルですが、
本来は使用後に削除するものです。
しかし、何らかの理由で、
削除されずに残ってしまっているだけなのです。
ただしこの「Temp」フォルダ自体を削除してはいけません。
「Temp」フォルダ自体を削除してしまうと、
アプリケーションが一時ファイルを置く場所がなくなってしまいます。
また「Hystory」「Cokie」「Temporary Internet Files」も削除してはいけません。
これらは削除の際に警告が出るので、警告に従って削除しないよう「いいえ」を選びましょう。
また警告が出たファイルはそのまま残しましょう。
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