独カールスルーエ工科大学と英ランカスター大学の研究チームが
「EarRumble」という耳の中の空気圧でスマホを操作できるイヤフォンを開発しました。

鼓膜張筋と呼ばれる鼓膜を動かす筋肉を収縮させることで、耳の中の空気圧が微妙に変化します。
この空気圧の変化をセンサーが読み取ってスマホを操作するそうです。
ただし鼓膜張筋による空気圧変化を自分の意志で行えるのは、人類の4割らしいです。
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独カールスルーエ工科大学と英ランカスター大学の研究チームが
「EarRumble」という耳の中の空気圧でスマホを操作できるイヤフォンを開発しました。

鼓膜張筋と呼ばれる鼓膜を動かす筋肉を収縮させることで、耳の中の空気圧が微妙に変化します。
この空気圧の変化をセンサーが読み取ってスマホを操作するそうです。
ただし鼓膜張筋による空気圧変化を自分の意志で行えるのは、人類の4割らしいです。