3Dプリンターを動かすと超微粒子が肺に蓄積する

Ultrafine particle emissions from desktop 3D printers

室内での3Dプリント制作は、喫煙と同じくらい体に悪い、かも

3Dプリンターの動作時に、有害な超微粒子が室内に飛ぶらしいです。

その数はなんと、1分間に200億個。

これらの微粒子は肺に蓄積し、さらには脳へ蓄積する可能性もあるそうです。

よって、3Dプリンターを使うときはマスクをかけ、室内を換気したほうが良いです。

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