フランスのブルターニュ地方のフィニステール県の海岸のイロワーズの海洋自然公園では、
30年前から「猫のガーフィールドの電話機」が流れ着く現象が起きていたそうです。

地元の住民は1980年代に起きた嵐でコンテナが漂流しているのを目撃してたようです。
そこで環境保護団体がその海岸を捜索。
すると、干潮時にしか入れない洞窟の奥で猫のガーフィールドが入っているコンテナを発見したとのこと。

そこは水深30メートルもある危険な割れ目で、正に底の部分に電話機が23基あったそうです。
ただし、このコンテナがどこからやって来たのかはまだ謎のまま。
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