クレショフ効果とは、同じ表情でも前後の文脈で違う感情表現に見えるという一種の錯覚のこと。
ロシア人の映画理論家クレショクが提唱したことでその名が付いてます。
「クレショフ効果」(1922年)映像作家レフ・クレショフ(1899年1月13日-1970年3月29日)により発見された映像効果。異なる画像の後に、同じ俳優のカットを挿入しても、カット後の俳優の内面を観客が推測し、異なる印象をもたらす効果。#映画#心理 pic.twitter.com/vJlNAgELt1
— それでもソ連bot+ (@cccp2017) 2019年1月4日
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