地方公務員の上司に「俺の部下で自殺した奴がいる」と自慢げに話すサイコパスがいるらしい。
文書のてにをはの修正を残業で延々とやらせるのは、
人を支配する事に愉悦や満足感を持つサイコパスの特徴。
部下が自殺しても自慢げなのは、それを人を支配できる自分の力と本気で思ってるから。
「俺の部下で自殺したやつがいる」と自慢げに話す上司…地方公務員のブラックな実態
「ウチには『これまで俺の部下で◯人自殺したヤツがいるんだぜ!』と武勇伝のように自慢してくる、人格が崩壊した管理職がいます」
苦々しい顔でこう語るのは、都庁職員の黒沢亮さん(仮名・38歳)だ。
「議会対応という名目で夜間残業を強いられるのですが、延々とやらされるのは『てにをは』などの文書の修正。しかも、ちょっとした文書表現のミスでも『緊張感が足りない!』と怒鳴り散らされることも珍しくありません」
度重なるパワハラで鬱状態に陥り、自殺に追い込まれた同僚もいるという。さらに黒沢さんを襲ったのは、理不尽な“役所の論理”だった。
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