
ライオンが、猫のようにブラッシングを受け入れている動画。
更に爪切りまでも。
子供の頃から慣れてないとこうはならないでしょうね。(・∀・)
(さらに…)
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セドナメソッド
「幸せを引き寄せる」と言ってるけど、感情を「解放」し、心をニュートラルにする方法って感じ。
心をニュートラルに保つ結果として、感情に影響を受けていた認知の歪みがなくなり、人生が好転するんだろうね。
読んだだけで実践はしてないけど、実行は簡単そう。
1)自分の感情を認めて、
2)手放すだけ。
自分の感情を否認して抑圧するのではなく、認めて「手放す」という表現が面白い。
この手放すというのはちょっとよくわからないけど、単に「手放しますか?」と自問し、「はい」と自答するだけみたい。
手放せたと感じられないなら、同じ自問自答を何度でも繰り返すらしい。
そのように何度繰り返しても構わないとも言ってる。
たぶん重度のトラウマとかには効果ない気がする。
手放す感情は、「恨み」「怒り」「恐怖」などのネガティブな感情も、「誇り」「受容」「許し」などのポジティブな感情もどちらも含むのが特徴。
ネガティブな感情だけではなく、ポジティブな感情も手放すことを勧めているのが意外だった。
ニュートラルな心構えを持つには、ポジティブな感情も障害となるみたい。
実行は簡単なんで、自分もしばらくやってみることにした。
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雄が死んで涙を流して窓の外を見つめていた
377 本当にあった怖い名無し [sage] 2011/12/19(月) 01:12:10.01 ID;zVfVk6o90
昔、初めて飼った猫がオスで、子猫で拾ったんだが、その猫が成長し、中猫くらいに成った頃、偶然見つけてガールフレンドとして連れて帰る事になった猫も、先のオスと同い年くらいの中猫だった。二匹の仲は睦まじく、いつも一緒にコロコロと遊んでいて、人間側から見ていて微笑ましく、近所でも評判だった。
しかし、二匹が、やっと立派な成猫に成長した矢先、オスが当時、流行っていたらしいインフルエンザにかかり、連休の為、獣医が休業していた事もあり、残念ながら短い寿命となってしまった。
本当に悲しかったよ。家族の皆が涙をながした。残されたガールフレンドの猫は死という事が理解出来ていなかったのか、業者に遺体を引き取って貰った後の数日間というものは、家の中や近所はもちろんの事、町内中を探し回していた。
家の中の至るところを探している様子は何とも物悲しく、こちらの顔を見ては「エッエッエッ」と恰も「どこへ行っちゃたの?」と訴える様な表情で鳴いていた。
そして数日が過ぎ、とうとう諦めた様子で窓の外をボンヤリ哀しそうに見つめ涙を流しているのを目撃した。獣医学的には風邪等の症状で涙腺が緩むのが原因とは聞いていたが、あれは確かに悲しみの涙だったと思うよ。
まぁ猫が悲しくて涙を流すというのは飼ってる人の多くは当たり前に理解していて不思議でもなんでもない事なんだろうけどね。 -
Windows7にブラウザでheightを膨大な数にしたiframeの深刻な脆弱性が発覚
Windows 7に未解決の脆弱性発覚、Twitterで実証コードが公開に
脆弱性はWindowsカーネルモードデバイスドライバの「win32k.sys」に存在するとされ、コード実行の攻撃を受ければフル権限を取得される恐れもあることから、「影響は極めて深刻だ」とSANSは解説する。特に、Internet Explorer(IE)やFirefox、ChromeなどのWebブラウザを使って問題を誘発されればさらに大きな危険を伴うとして、今後の成り行きを注視するよう促している。
New Vulnerability in Windows 7 64 bit
Secunia Advisory SA47237
Microsoft Windows win32k.sys Memory Corruption Vulnerability
ツイッターで実証コードを公開している。
このコードを書いたツイートを「Safari」で表示すると、ブルースクリーンになって再起動するハメになる。
<iframe height=’18082563′></iframe> causes a BSoD on win 7 x64 via Safari. Lol!
ただのiframeタグで、heightを膨大な数値にするだけ。
これでメモリの内容が破損するらしい。
現状、解決策は無いそうで。 -
無税入門
よくある「節税」ではなく「無税」を勧める本。
著者は37年間に900万円を浮かせたらしい。
基本はサラリーマン向け。
そして、サラリーマンが個人事業主になって副業をする。
なので、会社バレのリスクがある。
翌年、確定申告をする。
そして「還付金」をもらう。
副業の赤字で給与から引かれた源泉徴収を「損益相殺」する。
この損益相殺の為には、副業が「事業収入」でなければならない。
雑所得での赤字は損益相殺にならない。
だから個人事業主として開業する届けを税務署に提出しておく。
これは青色申告で大きな控除を受けるメリットもある。
事業収入と雑収入との線引きは「少しでも売上があるか」。
なので、毎年売上があるようにする。
しかし必要経費を支払うと赤字となるようにする。
本人は「イラストレーター」で副業してるらしい。
それと、著者の甥は日用品の無店舗ディーラーだそうで。
ただし、やりすぎると税務署も黙ってはいないだろうと言ってる。
でも、どうせ「サラリーマン+副業」なので、無税にするだけなら赤字額は大したことない。
なのでこの本は、あくまでもサラリーマン向け。

「無税」入門―私の「無税人生」を完全公開しよう




